marioですけども。
一年のウチの半分が終わったとは!!
加速度的に時の過ぎる感覚は速さを増しますね。
お~コワ。←ガリガリガリクソン氏のように。
チリ旅行のブログの続きです。
鉄道博物館…といっても、公園の敷地の一角なので「館」ってことはないのですがね。
そこでは鉄道だけでなく、植物にも目が行ってしまいました。
やっぱり日本と違うんですものー。
冒頭の写真のは、「南国」って感じのね、分かりやすい、ソテツっぽいような植物なんですが、
サイズが大きいのが、なんというか、不思議で。
幹の部分に手を添えてみた…。頑丈な幹の皮…。
遠目に見て、これは、まぁ、松の一種かなーと思う。
近くに寄って観察すると、松ぼっくり的なのが、フンワリと折れるように垂れ下がってて、
ちょっと気味が悪くなってしまいました。
葉っぱを見ても、針葉樹っぽさがあまりないしね。
別なのを見てみよう。
ああ、これは、もう日本の松とほぼ同じかな、ん?ちょっとシルエット違うかなー。
あ、ほぼ、日本の松と同じだ、うんうん、……だけど、松葉の一つ一つが長いかな。
20センチ超です。
兵藤ゆきさんの髪型を思い出します。
お、今度は広葉樹があそこにあるよー。
どれどれ、どんな葉っぱかなー。
デカッ。人の顔くらいあるー。
鉄道博物館とはいうけど、鉄道よりも公園の植物の方が面白いかもー。
一番面白かったのは、コレです、↓↓。
なんかヘンテコなシルエット~。何これ~。
遠目で既にコワいです。
これ、何~?
広葉なのか、針葉なのか、多肉なのか、何植物なんだろう…。









