mamamamamario


マリオmarioですけども。

10月の奈良旅行のときに、平城宮跡会場でもとめた、大塚君2号にそっくりな、

そっくりくんをあらためてご紹介です。


大塚君2号:「オレよりスリムだな、小顔で細マッチョな感じー。」


大塚君2号はあちこと出かけているから、汚れてきてますね……。

そのウチにお風呂に入れなきゃダメかな。


そっくりくん:「ヘーックション」


あ、ずっとはだかんぼうだったです。どうしようかなぁ。


大塚君2号:「そっくりくんにも何か着せてやらないのか?」


mario:「……考え中です。」


大塚君2号:「なにそれ、小5の学級会かよ?」


子供の頃、学級会で誰も意見を言わずに「考え中です」っていうのが連発しませんでしたか?

そんなことないですか?

mamamamamario


そっくりくんは、早速こけし女子達からモテモテ(死語)。

男子達はそれが面白くないらしく……。


マンゴ田:「いやー、はははは、マンゴ田です。おい、あいつ誰?」




さてー、昨日ブログでへんちくりんなこと書いてました私ですけども。

仕事で若い人にいろいろ話さねばならないことが多くてですね。

それで、その準備として書いてみたんですよね。


「励ます」・「やる気を出させる」というようなことが私の仕事の一部なんです。

でもこれって、人の内面に口を出すことにつながるワケで、

そんなことしてお金貰っていいのかなぁ、と思うこともしばしばです。

(貰ってるんだけども)


本当に気をつけていないと、その人を否定するような言葉が出てしまいそうです。

そして、気をつけていないと、伝わらない説教となって、ただ自分が気持ちよくなってるだけになりそうです。


普通の感覚なら、「甘ったれるなヨ☆」と一蹴されちゃうようなことでも、

お金を貰っている以上、そうしてはならんのですよねぇ。


あー気をつけよ。


それで今日はちょっと若い方にお話する機会がありましたが、なかなか難しかったなぁ。


自分の言葉で人を変えようなんて、おこがましいなと思います。

(あれ、「おこがましい」の意味、イマイチよくわからん。)

が、心のどこかで「変わりたい」と思っている若い人に、ちょっとしたきっかけくらいはどんどん提案していきたいなぁ。(お金貰っているし)