mamamamamario

マリオmarioですけども。

忘年会に参加してきました。

大人子供合わせて20人近かったのかな…大人数でした。

学生時代の同期や後輩、というか、バイト仲間というか、遊び仲間というか、仲が良い人もいたり、そうでもない人もいました……ハハハー。

私は理系学部出身ということもあり、メンバーは男性が多いですが、それぞれに奥様やお子様、彼女を伴って参加の方もいて、なかなか賑やかです。

はい、私はそこに単身行ってまいりました。ぼっち会会長の任務です。


2年ぶりくらいの集まりでしたかねー。


新潟駅前の串焼き屋さんで飲み放題2時間スタート☆

しかし、ソフトドリンクが大人気。

下戸なんじゃなくて、車で来た人が多いから。私もソフトドリンクをガブガブと。

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小さなお子様も多く、大塚君2号、受難。


大塚君2号:「ンギャーッ、目が回るよ~っお手柔らかに~っ」


忘年会冒頭より、小学校1年生の女の子に「おちゃらかほい」「アルプス一万尺」を何回もつき合わされました。

最初は楽しかったんだけども、なかなか消耗しますね。

何十年ぶりにやったのかと思うけど、結構覚えていてなんとかなりましたが。


この女の子は私の携帯についている、ブロガーさとえっちさんのこけしをガン見。

「あーっこれ、かわいいーっ」って。ムフフ、でしょ、そうでしょ、かわいいでしょう。


さて、クリスマスの一日遅れとはなりましたが、プレゼント交換というのをやりました。

子供そっちのけで。

私もぬいぐるみ(アグリードール)を持って参加したワケです。

で、あみだくじをしたんですよね。


司会U君:「はい、じゃ、marioはあみだくじ何番の場所にするー?」


mario:「①番でよろしくどうぞ。」


……いつもなら、私は選ぶ数字も控えめな感じである(人気がなさそうな5番とか12番とかを選ぶ)。

ラッキー風味のある⑦番とか、可愛げのある③番とか選ばないタイプである。

①番なんて恐れ多い感じがするのであるが、ちょっと気まぐれに①番にしたのだった。

それが、なんと(710)も不運な結果をもたらすのであったが、そんなことはゆめゆめ思わず……。


司会U君:「それじゃ、①番のmarioからあみだやりまーす!!」


ワクワク、ワクワク♪


司会U君:「はいっ!marioはこれでーす!!」





………それ、marioが自分で持ってきたプレゼント。


司会U君:「……え。なんだよ、しょっぱなから悲しい展開だな。」


自分のプレゼントを当てたよ。悲しいメイクミラクルで、みんな失笑。


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↑ブレていますが、仲間たち。仲間ってこともないか。ダハハー。


十代の頃からの付き合いの人もいるので、なんだか感慨深いです。

それぞれに結婚したり、お父さんになってたり。貫禄出てきたね。

あのころは、みんなまだ少年っぽかったのにね。

でも今の方がいい顔になってるんじゃないでしょうか。


昔のように朝まで飲むというワケにもいかず。(明日は月曜日だし)

お子様と奥様の待つおウチに戻る者あり、単身赴任先の会津若松に向かう者あり。

marioもおとなしく帰宅。雪がひどくなってきたし。



そうそう、自分で、自分のプレゼントを持って帰ってもよかったんだけど(大好きなアグリードールだし)。

お子様の一人にプレゼントして帰ってきました。

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残念な私に友達がくれたインドネシア土産のしょうが茶。

大塚君のそっくりくんがはだかんぼで寒そうだから、一緒にこれ飲んであったまろうかな。


フムフム、顆粒を溶かして飲むのねー。

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うわっ!砂糖の量がすごい。カロリー書いてないな、なんか不安になるなぁ。


で、お湯をトポトポトポ…と注いでかき混ぜたらば。

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ココアと見紛うような、黒さ。


いやーっこれはどうなのかな、ますます不安だなぁと思いつつゴクリ………。


mario:「あ゛ーーーー。」


罰ゲーム的でした。