![]()
marioですけども。
10月の奈良旅行レポ、続きです。
3日目は一日平城宮跡で過ごします。
春の奈良旅行での平城宮跡ののんびりした雰囲気もとっても好きだけど、
10月の平城宮跡の祭りそのものな賑やかな雰囲気もいいものですね。
みんなでお祝いしているような気持ちがします。
冒頭の写真は、確か…まほろばステージ近くの売店にいたせんとくん。
麦わら帽子から角を出しています。
豹柄のマントやリボンをつけたせんとくん達。
一緒に写真を撮らせていただきました。
ちなみに大塚君2号は後列右。
お弁当屋さんにいたせんとくん達と記憶しています。
せんとくんてカスタムされていること多いですね。
平城宮跡では、まず、午前中にブロガータシさんのネパール音楽のバンドの演奏を
拝聴、そして応援させていただき、
そのときに奈良つながりのブロガーさん達が集結☆
何しろ大人数で、挨拶もままならず、いや、私の場合はステージに上がってダンスという
緊張もあって、アタフタしていたのですが。
で、ステージが終わってから、せっかくなのでみんなでご飯を食べようということになり、
お弁当を芝生で食べました。
みんなで丸くなってお弁当広げて食べるのが楽しかったです。
ブロガー雲端さんのお嬢さん、ぼんちゃんが誕生日ということで、
全員でハッピバースデーの歌をうたいました。
ぼんちゃんが照れていてめんこいのなんの。
「ぼんちゃん、ちょっとお話ししよーよー」って近づくとニヤっとして逃げるの。
ププププ。可愛い。
lakoさんがケーキを持ってきてくださり、切り分けてくださったのを、
私はここで二切れ取るということをしてしまいましたよー。←恥。
食いしん坊スピリッツ発揮。すみませーん。
このとき、私はせんとくんフリースをブロガー愛子さんの息子さん達に着てもらいました。
いきなり渡した生温いオラのせんとくんフリースを着させられたの図。↓↓
ウヒョーッ♪こりゃ可愛いワッ♪ね、可愛いでしょう?
男の子に可愛いというとご本人達に悪いかしらー。
でもでもホメ言葉として受け取っていただきたい。
大人の我らが着るより断然注目されてましたね。
せんとくんフリースを来た瞬間、ものすごい勢いで駆け出す彼ら。
「わーーーーっ♪」とタタタタタッとあっという間に遠くへ行ってる。
フットワーク軽っ。
その勢い、私の遠い記憶に微かにありますが、いかんせん身体がもう動きません。
ついて行けずに遠巻きの写真を撮りました。
周囲の観光客の皆さんがこぞって振り返ってみていたのが印象的です。
このせんとくんフリースブラザーズ、とてもよい子達でした。
お弁当箱の後片付け、一番に率先してやってくださったのよね。ありがとうね。
それにさ、みんなにちゃんと挨拶できて、偉いわぁ。
子供の頃のmarioに見せてやりたいね。
お兄ちゃんの方は「せんとくんフリース、すぐに返します」なんて、気遣ってくれたり、
弟くんの方は、「みんなが踊ってはったとき、お母さん、感動して泣いてはった」と
こっそり教えてくれたりして、感激したっ
そして、彼らも今ではカスタムせんとくんを持っているのです、フフフフ。
せんとくん仲間だー☆
↑↑こちら、スンダリ・ミカ ヒマラヤバンドの皆さん。衣装がステキ♪
平城宮跡で、ステージの後もしばらくこの衣装をお召しでしたので、
「一緒に写真を」と複数の方から言われていました。
アクセサリーのキラキラがときめきます。
今回は良い体験をさせていただきました、バンドの皆さんありがとうございましたー。
ドギマギを含めて、楽しかったー☆☆☆
音楽に合わせて身体を動かすっていうのは、良いものですね。
忘れていた感覚だなぁと思いました。
さて、お昼の後は…なんと(710)、せんとくんに再度会うことが叶いました。
せんとくんへの感謝状を渡したのです。
lakoさん&らな丸さんが作ってくださったこの感謝状。すごく良く出来てるのです。
「私たちを楽しませてくれて、ありがとう、せんとくん」の気持ちがこもっています。
↓↓贈呈のときの様子。
おおおお、おおおお、せんとくーん、目の前にいるだけでうれしい。
おおおお、おおおお、すごく癒される写真である。
せんとくん&せんとくんフリースブラザーズ。
せんとくんに大塚君2号を持ってもらうも視線がチグハグな写真。ウプププ。
でも、いいのです、そんなことは。
せんとくんに会えただけで充分すぎです。
最後にみんなで記念撮影。一生の思い出がまた一つ増えました。
せんとくんがいなかったら、私は奈良に来なかったと思いますし、
ここにいる皆さんともお会いすることはなかったです。
何がきっかけで変わるか、わからないものですね。
大げさですが、せんとくんやこけしで人生変わったなーと思います。
せんとくん、ありがとう☆好きだー、大好きだー☆









