marioですけども。
日曜日、新潟の豪商、齋藤家の別邸へ来ました。
避暑と、庭を眺めることを考えて、3年かかって建てられたとのこと。
冒頭の写真は、齋藤家別邸に入って、すぐの広間から庭を眺める大塚2号。
そうそう、玄関に受付があるのですが、受付の女性が
「あ、せんとくん!」と私のサブバッグ、せんとくんトートに気が付いてくださったので、
おずおずとカバンから大塚君2号を取り出し、大塚を構ってもらいました。
その後、受付の女性が携帯でせんとくんを検索していたのを、
私は見逃さなかった!
なんか、うれしいなぁ。ね、大塚ー。
冒頭の写真、大塚君2号がいたお部屋を外から見るとこんな感じ↓
広間よりも、その奥にあるお部屋がこじんまりとしてて、
私の好みでした。
四畳くらいで、落ち着くー。
住みたいわぁ。
さて、お庭を上から眺めるために、2階へ行ってみました。
2階が大広間になってるんですって。
いやー、しっかし、これで別邸なんだー、すごいですねぇ。
わ、ここで文章が中央揃い…。
このまま書いていきます。
直せないから。
なぜー、なぜー♪←安○○帯の歌
上に上がったら、誰もいなくって、独り占めです。
大広間の端から端まで、でんぐり返しでもしてみたいね。
面白そうだぁ。
↓パンフより。
サワ子も興奮しているようです。
窓際の手すりや、こういう窓の飾り?がとってもステキ。
このお屋敷は庭がすごいの。
新潟の砂丘の上に、このお屋敷は建っているのだけども、
庭の石は、江戸から運んできたものが多いのだとか。
確か、12トンの巨石もあるんですってよー。
よく運んできたものだわ。
↓パンフより。
玄関を出て、庭の方にまわります。
高低差があるお庭で、滝がありました。
で、高いところには茶室がありました。
マリオは飛んだり跳ねたりが得意だったので、
この写真のように川をまたぐのは朝飯前。
マリオ:「水に落ちたら、ゲームオーバーなんだぞ。」
↓この茶室付近から、お屋敷方向を望む。
ん、「望む」じゃなく、「臨む」か。
こんな感じ。
向こうにある、尖ったビルはバブル崩壊の年に出来たビル。
ラフォーレ原宿新潟が入っています。
(原宿を挟んだネーミングである)
写真もうちょっと。











