marioです。
つれづれに書いてたのが、そのまま下書きに残ってたので、
まとめてアップさせていただきますー。
その1
最近、パソコン使ってても、テレビつけても、ジャガー横田さんをよく見ます。
「チャンピオン級」ってやつ。
肌のお手入れする機械の宣伝。
チャンピオン級……か。
なんか頭に残るんだよなぁ、その言葉の響き、なんでだろな。
その2
先週、ジャスコのフードコートで大昔の彼を見ました。
奥様と赤ちゃん連れで。
私は一人でいましたよ。ネパールの人が作るカレーを待っていたトコロでした。
一対一だったら、会釈くらいしたかもしれませんが、
(話すことはないけど。)
まぁ、知らん振りしておきました。
どういう行動が正解なんでしょうね。
でもさ、挨拶したって、誰も楽しくない会話になるだけですものね。
元気でいれば、それでいいですね、健康第一だ。
その3
私はずっと、辛酸なめ子さんのファンです。
- 処女☆伝説―オール・アバウト辛酸なめ子 (洋泉社MOOK)/辛酸 なめ子
- ¥1,050
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本はだいたい読んでいますし、テレビに出演なさっているのも
チェックしています。
乙女でありつつも、毒舌で、ホント、痛快です。
私の辛酸をなめたストーリーをここで書いてみます。
あ、読みたくないですか、フハハハハ。
スルーしてください。
飲み会なんかで私のことは笑いのネタとしてこきおろすくせに、
逆に私がちょっとそうしてみようものなら、
「ヤメてくれない?」と男子がいないときにキレてくる女子が、すごく苦手だったぜー。
今でもか。
教室の女子のヒエラルキーの底辺にいた私は、
そういう人を感じる嗅覚に長けている気がする。
すこし前の話。
そのヒエラルキーのトップの子と、とある同級生の披露宴で会ってしまい、
いやな予感がしました、そして的中したのですよ。
披露宴で食事してるときに
「marioって処女じゃないのー、きゃははっ」
と周囲に聞こえるように言われました。
そう言った子は高校時代に一度も話したことない子です。
まぁ、心の中ではどう思っていてもいいけど(お互い様ですから)、
披露宴で、たくさんの人の前でそんなこと言うって、
意地悪な笑いのとり方ですね。
(きちんとした人は私に気を遣って笑わないでいてくれましたが)
ま、意気地のない私は、そのとき総毛だって顔を真っ赤にし、心の中で
「ふんづけてやるーっ」とおすぎみたいに思うのみでした。
殴るくらいして良かったかな?……ダメダメダメー。
ま、そんな辛酸をなめつつも、そのときは余興もやりました。
いま思うと、よほど私が田舎くさかったのでしょうねぇ。
…うわーん!←ウソ泣き。
さてー、自虐ネタなんてのは、
ここに書ける程度のなんて、とるに足らない、
とっくに終わったことだなと思いますが、
シャレにならない、消化しきれないような、悩みとかって、
誰にも言えなかったりしますよねぇ。
本当の悩み、それぞれが誰にも言わずにこっそりと胸の中に
しまっているんじゃないでしょうかねー。
一つや二つや三つくらい、あるでしょう、誰でも。
え?ないの?いやいや、ありますでしょー。
誰かに悩みを告白したり……って、一人で問題を抱えなくなったとき、
もうそれは解決し始めているだろうと、私は思うのですが、どうですかね。
誰かに話した瞬間、「あ、もう大丈夫だな」って指標になるというか。
だから、悩み相談て、「どうしたらいいの?」という相談よりも、
ただ、話を聞いてもらえるだけでいい、スッキリ、ってそんなことないですかね。
あら、腿の上にパソコン置いていたら、あっちぇーっ!!
それではー。