mamamamamario


マリオうーらーめーしーやー、marioです。


↑これ、なんだと思います?

マリオフィギュアを照らす、円形の明かり。

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キレイだー。不思議だー。

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結構明るくなるもんだなぁ。

あの、ライブとかでよく使ったりする、アレですよ、アレ……。

……まずい、名前が出てきません。だ、だ、誰か、これの名前をテルミー。

……これ、あれ、それ…という言葉が会話によく出てくるのって、ヤバくないか。

妹(最近SATCにはまっている)によると、

「なんとか思い出す努力をしないと、その言葉にまつわる脳の回路がなくなるぞ」

とのことなのですが、思い出せないーっ。もういいっ。


↓真っ直ぐにするとこんな感じ。スターウォーズみたいじゃんか!

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フォン、フォーン♪←あの光る刀を振りかざすときの音をマネて。

振ると残像がこれまたキレイだ。

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これ100均で売ってました。4本入り。


えーと、お友達の披露宴の余興を考えているところです。

なるべく、イタくなくて、新郎新婦の記憶に残るようなの…を考え中。


お友達の中には「余興やりたくない」って言って、新婦に断りの電話入れた子も。


「いい歳して歌うとか踊るとかイヤだ」というのもわかる…けど、

んー、でも、祝われるべき新郎新婦に「余興いやだ」っていうのは、

ちょっと賛成し兼ねるぜよ。


今まで友達でいてくれてありがとう、これからもよろしく、っていうのを

伝えるいい機会でもあるし、私は披露宴の豪華な食事が喉を通らなくても、

余興は、やるぜよ。


で、「余興イヤ」って言ってた子も、やってくれそうなのを考えたいぜよー。


イマドキは新婦側の友人が余興なんて…っていう風潮もあるらしいですね、

しかし新郎側とのすり合わせで、そうもいかない場合もあるし、

今回結婚する、私のお友達は「披露宴なんて絶対したくない」って言ってたけど、

新郎側の親の意向もあって披露宴することになったらしいし……


結婚って、おめでたいことだけど、祝われる二人の好きに出来る、

というワケでもないのですねぇ。大変だね。


披露宴といえば、昔は、引き出物とか、ものすごい量じゃなかったですか?

お菓子などのほかに、

折り詰めに、鮭の焼いたのとか、豪華なおかずがたんまり入ってたりして。

小型タッパーに筋子が入ってたこともあります。美味い筋子だった。

あれはあれで、良かったなぁ。←食欲。


それから引き出物はずいぶんコンパクトになって、披露宴の帰り道に

右往左往することもなくなりましたねぇ。


新郎側に女子、新婦側に男子の友人がいてもヘンに思われなくなったし。

仲良くても、異性のお友達は披露宴に呼べない、なんてことがなくなってきたのは、

いいことだなぁと思う。


これまで十数回お呼ばれしてるけど、地域や時代とともに披露宴も変わるものですね。



最後に「結婚」で思い出したこと書いていいスか。

ウチの祖父母の結婚は、かけおちだったんですってー。


明治生まれで、生きてたら100歳を超える祖父母は、

機織り工場で、なんと(710)職場恋愛してたのですー。


で、私が生まれる前に祖父はすでに他界してまして、

祖母は今から10年ほど前に他界。


祖母はよく、

「じいちゃん、好きなお酒も飲まずに、死んじゃったなぁ、気の毒だ。」

って言ってて、

じいちゃんのこと、好きだったのだなぁと思います。

(だまって聞いてたけど、何かばあちゃんに言ってあげたらよかったな)


その祖母のお葬式のときに、知らないおばあちゃんが

私のところに来て、話してくれました。


「あなたのおじいちゃんとおばあちゃんと同じ工場で私は働いていたよ。

昔は恋愛なんてご法度の時代だったからね、

二人がそういう関係(恋愛関係)だって、機織り工場の社長に知れたとき、

会社の朝礼で、二人はみんなの前で叱られたんだ。

でも、私達は、それがうらやましいなと思ってたんだよー。」


っていう話。


じいちゃんとばあちゃんに会いたいなぁと思うけど、

じいちゃんとばあちゃんの若い頃にも会ってみたいものです。


どんなカップルだったんだろうなぁって。


はい、脱線したところで、ではまたー☆