マリオmarioです。

写真、ありません。


藪からスティック(ルー語)な感じでいくつか思い出した話。

前の話ですが。


スターその1

妹(アンジェラ・アキ気取り):「姉ちゃん、10キロ痩せたら10万円あげる」


確か、2年位前に言ってたんだけども、

今から、請求してもいいですかね?ダメかな?←ダメ姉。

1キロ1万円だとしたら、もっと貰えるんだけど…。←とことんダメ。


(冗談ですよー!!)

(私の健康を考えてくれた妹には感謝ですね。)



スターその2

marioがお風呂に入っていると、いきなり母がお風呂の戸を開けた。

(ノックも、声がけもせずにこういうことをする母のデリカシーの無さよ…)

(その血は私に流れているのであるが…)


母:「お前さ、旦那に食べさせて貰おうとしてるの?」


mario:「……」←全裸である。


母:「旦那が具合悪くなって、お前が働いて家族を食べさせるってこともあるんだからね」


mario:「……」←シャンプーしているのである。


お風呂の最中に言うことか?


多分、結婚しない(私の場合、出来ないんですかね…へへ)娘を心配する気持ちと

(もしかして、『marioは高望みしているんではないか?』とか考えたのか?)

自分の旦那(私の父)が病気にかかったことで、そんな発言をしたのだろう。

(今のところ、父は元気です☆)


母という人は、自分が結婚した年齢よりも、娘が歳をとったら、

急に、強い語気で攻め立てるものなのでしょうか…。


あの「とにかく、誰でもいいから結婚しろ」みたいなの、ホント止めてほしい。


興味ない人の前で、おパンツ脱げませんって話だ。

あ、その前に相手に興味持ってもらえなけければダメですがね……。


(マジメな話、結婚してもしなくても、どっちがイイ、どっちがラクってことはないと思うな)



スターその3

marioがOLしてたときの話。

一人暮らししてたときの話。


朝、会社に行くときにトイレを流さずに出かけてしまい…。


で、仕事が終わって帰宅してトイレへ…。


mario:「ギャーー!!変質者が、ウチに入ってトイレしたーっ!!」


と思ったら、自分でしたよ、って話。

(大か小かは、言わないよ)



スターその4

一人暮らしは止めて、実家に戻った頃の話。


仕事を終えて、部屋着の黒いスウェットに着替えたら、


mario:「目の前真っ暗!苦しい!私、倒れて死んだ?!そんなっ?!」


と思ったら、パーカー部分が顔にかぶさってた。

後ろ前に着ていましたよ、って話。

0.1秒くらいだけど、「死んだ」と思った。