marioです。
夜分に失礼します。
日曜は母の日ですよね、確か。
日曜、母は出かけるようだし、私は仕事だし、
話す時間がないだろうなと思って、
さっき、一日早いけども、母にプレゼントを渡しました。
えーと、これ↓↓母です。
洋服、一揃えをプレゼントしました。
ワンピとストール、ペタンコ靴。
中に着たTシャツやレギンスなどなどもつけて。
ムフフ、ちょっと森ガールっぽくない?どうかな?
身長142センチというチビっこなので、
なかなか着れる服がないんですよねぇ。
少し大きめだけど、まぁ、これでいいんじゃないかな。
靴も、サイズが合ってて一安心。
合うのがなかなかないんだよねぇ。
サイズの問題だけでなく、
母は父に遠慮して、服などを買うことをほとんどしない人だから、
ちょっと不憫というか、なんというか、そんな感じに思っていまして…。
(父は母の稼ぎも自分のモノだとでも思っているかのようである、んもー)
単純に、ちょっとお買い物して、着飾ったりするのは幸せの一つだと
思いますが、そのくらい、母にも気兼ねなく楽しんで欲しいです。
女子も女性もおばあちゃんも、みんな一緒だと思う。
そこに区別なんかなくって、つながってる同じ生き物だ。
お年玉握り締めて109に並ぶ中学生も
ジャスコのタイムセールに群がるご婦人も、
洋服買ってときめく気持ちのどこに違いがあるものか。
さっき、写真にあるように試着してたときに
ニヤリとしていたので、気に入ってくれたんではないかな。
この姿の母を妹に写メしたら、褒めていたので、
「明日、お母さんのケータイに『可愛いよ』とメールしてあげて」
と伝えておきました。ふふふ。
出来たら父が言って欲しいけどなぁ。
無理だろなぁ。
