マリオmarioです。

写真なしです。


ヘンな話いくつか。

すみません。

コメントするのも面倒だと思うのでスルーしてください。

っていうか、最初から読まなくてもいいこと。

なら、書くなよっていうようなこと。


きのこその一。

ある人にせんとくんが好きであることを話す。


mario:「……そんなワケで、その番組でせんとくんは、なーむくんやまんとくんとも

     揉めることなく、盛り上げていたの。動きがこれまた良くって。

     せんとくんはね、ライバルを蹴落とすことなく、みんなと仲良くできるワケ。」


…と、YouTubeで見た内容を言ったところ。


男子:「あのさ、ライバル蹴落としてナンボじゃないの?甘くね?」


mario:「………」


ここから、「世の中競争だ」というような、

誰しも「百も承知ですけども」という内容で、説教されてしまう。

ただ、せんとくんはキモくない、可愛いというのを伝えたかっただけなのに…。


「…トホホ(ヘンなとこ拾われちゃったよ)」


しょんぼりー…としながら、

その人の「うん、その通りですよー」という内容をじっと聞いていた。

誰しもわかってるハズの内容を。

黙っていたら、おかしくなってきました。ハハっ


そう、世の中競争ですねぇ。

普段そんなこと、ワザワザ言わないだけじゃんかー。

それをせんとくんにも当てはめなくってもさー。


なんか、のりしろのない会話っていうかさ、なんちゅうか、さー。


…せんとくん普及活動、失敗の巻だな。


きのこその二。

私は昨年秋より喫煙を再開。

自分で思うに、ダイエットがある程度進んだら、

食欲が少しずつ回復してきたので、口さびしさが出てきたからだと思う。

ま、あとはやっぱりオイシイなと思って。


で、私が喫煙所で一服していたら、知人男子…いや、男性が。


男性:「どうしたの?タバコなんか?ストレスたまってるの?悩んでるの?」


mario:「………」


だったら、ヘビースモーカーのあなたのストレスや悩み事、

相当なんじゃないですかー?

と、思ったが。


きのこその三。

タバコに関連して思い出した話。

タバコ専門店に立ち寄った際、見たことない可愛いパッケージを

見つけて買い求めたのです。


蝶々のプリントがしてあるのです。

それを吸っていたところ。


男性:「そのタバコにエクスタシーって書いてあるよ」


mario:「はぁ、タバコの名前ですかね」


男性:「いいの?いいの?」


mario:「………だから何?」


多分、こういう人は、テレビで女子アナが

「玉子、1万個が…」とかいう時に「万個」に反応しているんだと思う。




私がこういう男性を引き寄せているのか?

ヘンな人間がヘンな人間を呼ぶのか?

そうでないと信じたいが…、自信がない。