marioの妄想劇場。(イラッとするかも知れません)
出演……mario 大塚くん(M) 徳ちゃん(土湯こけし)
mario:「ちょっと、ちょっとちょっと!」 ←ざ・たっち。
~何やら、marioの部屋の片隅でいい雰囲気の二人を目撃する~
mario:「もう!聴こえないの?そこの二人。おーいー!!
大塚くん、右手、右手をよかしなさいって。」
大塚くん:「………」
徳ちゃん:「………」
mario:「こらーっ!!そこの二人!!」
大塚くん:「!」
徳ちゃん:「!」
mario:「もう、何時だと思ってんの?っていうか二人、デートしてるの?!」
大塚くん:「………」
徳ちゃん:「………」
mario:「ダメダメダメ、marioの部屋でデートなんて、ダメー!
え?だって、marioが面白くないから。
いや、ウソウソ。風紀の乱れはよくないから。だよ。」
大塚くん:「………」
mario:「…なんだ、そんな目で見つめるなよ。ホントだって。
この部屋の風紀委員はmarioなの!!」
大塚くん:「………」
mario :「う……。」
mario:「ともかくも、今日はもう寝なさいって。
デートなら、昼間にね、昼間。徳ちゃん、棚にお帰りよ。」
徳ちゃん:「………」
~徳ちゃん、棚にしぶしぶ帰る~
mario:「せんとくんはここだよ、ここ枕元。」
大塚くん:「………」
mario :「…嫌なの?え…今までずっと嫌だったの?
マジで?ホント?……もしかして、ベッドが匂ってた?
…ごめん。うわーん!!立ち直れないー!」
※ちゃんと、シーツもタオルケットも、洗っています、念のため。


