marioです。おばんです。
今日、Amazonに注文していたものが届きました。
さきほどウキウキして帰宅し、さっそく中身を確認したところです。
そのうちの一つが、1枚目の写真、一番右のピンクの表紙でうさぎの絵本です。
Richard Scarryという人の絵本の中で、動物の毛が丁寧に描かれたものがあって、
それが、どうも私のツボらしく、キュンキュン♪します。
かわいくて、もだえ死にしそうです~うお~。
お話の内容は、うさぎ一家に産まれた赤ちゃんうさぎは、将来何になるのかなぁ?って
いうもの、でした。
私、絵本作家さんとかの知識ゼロなんですけど、Richard Scarryさんて、どうやら有名?
みたいですね。
子供用の英語教材でよく使われているようです。
アニメもあるらしいですね。知らなかったー。
この熊ちゃんの絵本も、毛の感じがたまらんです。モフモフしてそうです♪
私の手元にはこれで3冊のRichardさんの本があることに…
好みの絵を探して、ゆっくり集めていきたいな☆
そこで、ちょっと考えてみた。
こけしの絵本もあるといいなぁ、と。
ストーリーは、若くして故郷から他所に貰われていった「こけしさん」が、
お母さんやお父さん、きょうだいに会いたくなって、家出をする話…
あれ、なんか、暗い?!
っていうか、ありがち?!
で、「こけしさん」は自ら歩いたり出来ないから(身体の構造上)、
ころがったり、ぴょんぴょん跳ねたり、
だれかに身をゆだねたり(人間に運んでもらう)、しながら、故郷に帰る…
やっぱ、暗い?!
この絵本を子供達にあげるワケ。
こけしさんの冒険に子供達がハマる。(はずだ)
そうすると、子供達は「こけしさん」が大好きになる。
そこで、実物の「こけしさん」を販売…
こけしブームになる…
ダメか?
ダメかー…。


