こんにちは、marioです。
まだ、鳴子のこと、書いていいですか?
「いいよ」と言ってくださるあなた、ありがとう。
「まだやるの」と思ったあなた、ごめんなさいね。
写真は鳴子のこけしちゃん。ちょっと小ぶりなサイズをもとめました。
胴体を片手で握れるくらいのが好きなのかも、と思います。
黒と赤と緑…しか使っていないのに、どうしてこんなに見栄えがするのかなー。
やっぱ、筆使い?胴体の菊模様、きれいです。
で、おみやげ物屋さんでこけしグッズをまだ購入しておりました。
こけし手ぬぐい。こけし鉛筆など。
鉛筆は、正確にいうと、こけしキャップですね。
キャップは付け替えられますから、どんな鉛筆もこれで、こけし鉛筆に★
…略して…
え?もう、略さなくていい?
今までうざかったですか、そうですか…。
でも、今あなたも略していたのではないですか、「こけぴつ」とかって。
はい、わかりました、やめます。
もうちょっと続けます。よければ、ご覧くださいね。
こけし祭りポスターの写真がハガキになっていて、
お土産もの屋さんなどで、手に入れられます。無料★
私は日本こけし館でお買い物したら、3枚も貰っちゃいました。うれしいな。
右側は鳴子の観光マップ50円です。
乙女にはたまらんです。これ自体がお土産になりますね。
鳴子にいらしたら、これをすぐにお求めになり、街歩きなさるとよいですよ。
街中のこけしちゃんを見つけやすくなるでしょう。
こういうマップを片手に…
こうしてこけしちゃんに出会えるというワケ。
なんか、鎖がついてるのって、フクザツ…。
とか思いつつ、お土産物屋さんをブラブラ、
こけし工房をブラブラ、
おだんごモグモグ…
そうそう、伺ったこけし屋さんの一つに
柳総理…じゃなくって柳宗理さんデザインの鳩笛を作ってるところがありまして、
実物を見てきました。
可愛げでした。
しかし、今回のこけし祭りでお客さんが多かったらしく、作ったものは全て売れてしまったと。
通販も可能だそうですが、…やめておきました。
いつか、いつかもとめたいものです。
街歩きで疲れたら、温泉街からちょっと離れた日本こけし館へ行きました。
ちょっとこけしのお勉強をして、で、「こけし解説」を購入。
こけし工人さんの個人情報が載っているので、
お手紙がこれで書けマス。
情報が古くないといいんだけども。
しりつぼみな内容ですが、ここまで。
こちらにいらしてくださり、ありがとう。
Kokeshi-Doller






