も、いっちょ、marioです。
仕事にまつわる作業をしていたら、こんな時間になっていました。
「もう、寝なきゃ」と思いつつも、ふと、お腹が空いていることに気がつき…
いや、いかん、いかん、いかーん!!
しかし、好物のソーセージが目の前に…
「炭水化物じゃないし、これ位、いいんじゃないのか?」と悪いmarioがささやくと、
「今、何時だと思ってるの?もう寝なさい!」と良いmarioが戒めます。
もしくは…
神様が現れて…
「あなたが食べたいのはこの金のソーセージですか?
それとも、この銀のソーセージですか?」
mario「いいえ、そのどちらでもありません。私が食べたいのは、魚肉ソーセージです」
神様「…お食べ」
という妄想をしていますよ。
ん、こんなの読まされて、また「イラッ」とした?
目の前に食べ物を置いておくな!って話だ。よね。
ごめんなさいね。
でも、いらしてくださり、私は感謝しています![]()
