夜分に失礼します、marioです

たまには、こけしでなくて、NYネタでなくて、しょっぱくない話をと思い、考えました。
うーんと、私の初めての海外旅行はサンフランシスコ&ラスベガスです。
ラスベガスがそのときは気に入ってしまいまして…。
その翌年に私はまたラスベガスへ…。
目的はグランドキャニオンとショーです。
グランドキャニオンはラスベガスから近いのです。
今、ラスベガスはカジノの街というより、「お買い物&ショーの街」にと変わってきている
そうですね。
数年前のニュースで、カジノ目当てのお客の数より、お買い物目的のお客が多くなった
と聞きました。確か。
で、ラスベガスのメインストリートである「ストリップ」沿いにある巨大ホテルには
シルクドソレイユのショーを売り物にしているところばかりでして、
私も1つ観ました。
タイトルは「ZUMANITY」。
ちょっとエロですが、美しいショーです。
そのプログラムに載ってた写真が上のものです。
お姉さんが、いちごを客席で配ってくれるんですよ。
そう、この写真の格好でね☆
「いちごいかが?だれか、いちご要る?」って。
で、食べさせてくれるワケ。
お客さんの顔を胸に挟んだりして、サービス満点☆
その姿がさー、なんとも可愛いのですよ。
可愛いムチムチ☆略して「かわムチ」♪
下品なエロさは皆無と思います。
そうそう、ショーのお客さんも男性・女性半々くらいですしね。
このお姉さん見てたら、
「美しさとは、自信みなぎる、その表情なのだねー」と思いました。
ただ、あけっぴろげな感じがしますので、(恥じらい度0%)
日本人が好むようなエロ…エロという言葉はあまり好きじゃないなー。
エロでなくって、
…そうね、いやらしさ(本当はいやじゃなかったりして?)はありませんが。
ドラッグクイーンいるし、多くの出演者って元体操選手とかみたいで、
ショーは本当にすごいっ
訓練された技、ダンスなど、もう息を呑みまくりでした。
また、音楽はちゃんとバンドがいて生演奏なんですよ☆
ちょっと雰囲気だけでも、どうぞ↓↓↓
