ナラ・ナリ・ニ・ナリ・ナル・ナレ・ナレ。marioです

ナリ活用を言ってみました。 ←古文のね
午前中に部屋の片付けをしていて、途中こけしちゃんを並べて遊んでしまいました。
写真のようにお誕生会っぽく並べてみたりして…。
ああ、早く米沢に行きたいなー☆なんて考えながらやってると、なかなか進まないですね。
そんな中、お仕事の依頼が2件!!
ありがたいナリ。
嬉しいナリ…が、8月、どんなになってしまうのだろうか。
こわいですが、きちんとやり遂げねば。
そして、これを機会に次につなげねば。
さて、「ナリ」といえば、キテレツ大百科のコロ助ですね。
コロ助の「~ナリ」は古文の助動詞「断定のなり」ですね。
体言・連体形接続。
高校時代、古文の先生がとても厳しい人で、
先生の質問に答えられない生徒は、椅子の上に5分正座するというルールがありました。
おしい答えだと「半分!」と言われ、2分半になります。
しかし、それをわかっていない子は片足だけ正座してて、面白かったなー。
そういう半分じゃないよっていう。
また、ちょっと口答えをしてしまうと、先生は激怒し、
机の上に正座させられることがあったりしました。んふふふ。
でも、先生の愛情をみんな感じていたので、誰もその先生を嫌っていなかったですね。
懐かしいな。
そうそう、新潟では授業中に先生から「次、mario,答えなさい」って指示されるのを
「先生にかけられる」と言います。
他県の方から「先生にあてられる、じゃないの?」と言われましたが、
そこんとこ、どうなんでしょうか?
あなたの地元はどういう言い方してますか?
そんなワケで(どんなワケだ)名曲を↓↓↓
