こんばんは、marioです。
帰宅して、ごはん食べながらNHKの「あの人にあいたい」という番組を見ました。
中島らもさんのことをやってたんです。
十代の終わり頃から二十代半ばに中島らもさんの本をよく読んでいたものですから、懐かしくて。
懐かしいのを通り越して、胸が痛いような感じでもあり…。
(別にたいした思い出はないけども)
らもさんの本を読んで自分が当時どう思ったとか、その頃の自分の心境やら環境やら、
いろいろと忘れてたものがじんわりと浮かんできたみたい。
(別にたいしたことは考えてなかったし、今も考えてないが)
あー、また今読んでみたくなりました。
でも、私、一人暮らしをやめて実家に戻る前に、持っていた本をほとんど処分してしまったんです。
(別に文学少女ってわけではなく、バカドリルとかガロとかがね…ってマンガか)
く~!後悔!激しく後悔しています!
また買おうかなー。
今読んだら、いろいろ忘れてたものがよみがえるかもー。
らもさんの本に限らず、本を処分したの、やっぱ良くなかったなー。
みなさんは思い出の本はどんなものがありますか?
時が経ってから、読み直したりしましたか?
さて、本日はNY旅行での主な移動手段、地下鉄の駅の雰囲気をご紹介。
あまりいい写真ないけど、数で攻めます~。
そうそう、トップのは車内ですね。つり革なくて、困ります。座席も若干、日本より高めと思う。
結構人がいますね。
地下鉄の駅構内は、ものすっごく、臭いです。
駅でハンバーガーやベーグル食べたりしてる人いますが、よく出来るなと思います。
でも、その匂いが「NY感」があるんだなー。
ホーム、長っ!!
遠・近・法!
閑散としてると、心細いですね。
手前の木の物体は椅子です。
この様に、駅名はタイルで出来てます。
きっと昔からこのままなんでしょうねー。
本日のおにぎり
のりたま×1 ふじっこ×1



