mamamamamario

ハタチの頃、クラブ系?みたいな服をお店で試着し、

「んー、ちょっとピッチリしすぎかなー」と言ったら、

店員(男)さんに、

「なら痩せればいいじゃん」

って言われたことがあるのを思い出しました、marioです。


しかも、そのときは彼と買い物中だったです。


ものすごく前の話だけど、こういう話は決して忘れられない…。



さっき、ブログ更新したばっかだけど、また更新しています…

なぜか…


今ほど、お風呂場で転んだから!

それを書きとめたくて。

だって、痛くてちょっと心細いから、紛らわすのに何かしていたいのです。


痛い!痛いよ!


身長が低い私は、浴槽の向こう側の窓にはなかなか手が届かずに、

背伸びするようにして窓を開けます。

で、風呂あがりに換気をしようと、背伸びをするように斜めに手を伸ばしたら、

ツルッ!

(足指が内側に巻かれ)

踏ん張れない!

ゴンッ!

(ひざを強打)

スタッ!

(痛くても素早く立ち上がり、寝ている親に気づかれないようにする)


そんなわけで、先日に階段から落ちてお尻にあざをつくったばかりなのに、またこんなことが…。

(お尻のあざはだいぶ薄まった)


心細い中…こんなことを思いました…


このまま、私が年老いて、一人でお風呂で転んでしまったら…

打ち所が悪く、一人でお風呂で死んでしまったら…

しかも、そのとき全裸だったら…

いやだー、怖いよー。


ん、…発見する人の方が、よほど怖いか。


「あそこのウチのこけしおばあちゃん、死んだんだってー」

とか近所で言われるのか…

その頃までにはこけしちゃんがたくさん集まるハズなんだ。


そしたら、棺おけにこけしちゃんと、アグリードールと、マリオフィギュアを

入れて欲しいです…



痛さ、落ち着いてきました。


おやすみなさい。