雲が多く中途半端な天気、
こういうときはランが一番
山納め兼ねて百々ヶ峰
三田洞展望台の東屋が新しくなってました。
山頂から見る伊吹山は雲の中
御嶽山も雲の中
今夜から寒気が入り込み、
年明けはスカッとしない天気が続くみたいです、
こまめにラントレして正月太り防ごうかな?
雲が多く中途半端な天気、
こういうときはランが一番
山納め兼ねて百々ヶ峰
三田洞展望台の東屋が新しくなってました。
山頂から見る伊吹山は雲の中
御嶽山も雲の中
今夜から寒気が入り込み、
年明けはスカッとしない天気が続くみたいです、
こまめにラントレして正月太り防ごうかな?
気が付けば最後のライドから2か月半、
年明けのチタイチの前に少しは負荷かけねばと、
今日はライドすることに.....
しかし朝から寒く全然動く気にならず、
おまけに行きたいところも決まらず、
気が付けば11時に
これならランチついでに走ろうと、
来月PS純金に紹介されるみたいで、
込み合って食べれなくなりそうな大学ラーメンを食べようと、
美濃に向かって走り出します。
怪しげな雲に早めにライド終わらせて、
寒くなる前に帰宅しようともがいたら、
脚が攣りそうな予感、衰えまくってます......
武芸川経由で坂少な目のコースを脚いたわりながら、
美濃市長瀬の大学ラーメンへ
唐揚げとネギ飯のどちらにしようか迷いながら走りましたが、
店内に入って隣の方が食べていた、
ドテ飯が美味しそうだったので、釣られて注文
ここのはホルモンのドテでは無く、
角煮のドテなので肉がトロトロで生卵との相性抜群、
多分ポン酒とも抜群の相性でしょうね!
お腹いっぱいになり、帰りは寺尾坂で帰ろうと北上
今日はある程度の時間サドルに乗って、
お尻や腕に負荷かければいいやとのんびりライド。
寺尾の千本桜に入ろうかと思ったら、
セキサイジャージ着た方とすれ違い
誰かなと考えてたら、
お前挨拶も無しにすれ違いか!怒声が.....
クロ組長でした
組長は寺尾坂を登ってきたところ、
ラステンまで行くとのことでお供することに....
久しぶりに一緒に走る組長は快調なペースで走る、
私は付いていくのが精一杯なのに、
登りになると前を牽けとの指令......
目いっぱい牽いてるのに、おせーよとか遊んでんのかとのお言葉
最後の急登ではさっさと切り捨てられて、ひとり旅に
ラステンでは、ちゃんと練習してるのか?と組長
息も絶え絶えな私
ドリンク補給して落ち着いたら、組長のペラ回しタイム、
自転車のver.up情報や
クロ興行の若頭タケちゃんが結婚して、
自転車に乗らず、嫁さんにばかり乗っていて、最近遊んでくれないとか、
今年になって進出した美濃加茂方面に事務の女の子の話とか、
気が付いたら太陽が隠れてしまってた.....
まだ話足りなかったが、私の耐寒力の限界がきたので、
ここでお別れして帰宅
短い間のライドでしたが、中身濃いものになりました。
年末にインディアン平原からの白山が見たいと狙ってましたが、
北陸側はこの連休中に晴れそうな天気は無く、
晴れマークが御嶽山についてたので、展望台の山白草山へ向かいました。
道中冷え込みは凄かったですけど、道にも山にも雪はありませんでしたが、
乗政へ入ってくると山の上の方は白い
登山口近くに車を停めると
まずは林道歩き、9時15分スタート
30分ほど林道を歩くと、登山道へ
ここからはチェーンスパイク装着
しばらくは木の陰の歩きですが、時々木間から出る青空にテンション上がる
登山道入り口から40分ほどで南斜面へ、
白川から八百津方面の山並み。
手前には加子母のトマトハウスが光ってます。
三石のあたりからは白草山の頂上への稜線が見えてきます。
箱岩山との分岐手前で一度林間に入り
抜け出ると御嶽ドーン!
それほどガスもかかってなくて良かったです。
最近山で御嶽を見るたびに好きになっていきます、
御嶽からは父親のような逞しさ、
白山からは母親のような優しさを感じます。
私の好きな笹原が頂上へと続く
笹の中を御嶽山を眺めながらの歩きは最高でした。
山頂からの御嶽山
秋に登った小秀山も目の前に
写真では穏やかな青空に見えますが、
私が立ってられないくらいの強風、
写真撮ってる手の感覚もなくなり早々に撤退
帰りは白山方面を正面に見ながら歩きますが、
福井や滋賀の方は雲が多いです。
https://www.relive.cc/view/v1vjpY79pJ6
3時間ほどで車に戻り、そこから20分でまるはち食堂、
12時半だったので1時過ぎまでは外で並ぶ覚悟でしたが、
奇跡的に空いてました。
体冷え切っていたので一味多めで、竹原鶏ちゃんを食べて、
元気が出てきたので湯ヶ峰へ向かいます。
午前中歩いた山たちが見えるとのことで楽しみです、
まずは山頂から下呂の温泉街
山頂には綺麗な避難小屋もあり、
ここで寒くない時期なら宴会登山できるかな?
山頂から東の林道側に行くと、たしかに山は見えるけど、
木の隙間からで期待してたのとは違う.....
消化不良感が残ったので、帰りに嶽見の桜に寄ったら
今日歩いた稜線と御嶽山、
雪のかぶった御嶽山の神々しさに満足して飛騨路を後にしました。
今日は天気悪いのわかっていたので、
映画の日に
その前に少しだけラン
昨日よりはタイム良いかと思いましたが、
たいして変わらず......
https://www.relive.cc/view/vQvyzZ82VKO
普段の練習量の少なさはしっかり数字に出ますね。
そして映画館へ
エピソード7からはストーリーのまとめと言う使命があるので、
色々と批判があったりで大変でしたが、いよいよ最後
まさか40年以上もかかるとは当時は思って無かったです。
ストーリーは今までのシリーズのオマージュシーンも入りつつ、
最後のシーンへ向かっていき、私は楽しめました。
スターウォーズは色々小説も発売されており、
そこではハンソロとレイアの双子の子供を、
ルークが鍛えていくと言う話だったので、
レイとレンが兄弟だというエンディング期待してましたが、
見事裏切られました......
スターウォーズは壮大な親子喧嘩の話だと思ってましたが、
お爺ちゃんと孫の戦いだった.....
ハンソロは予想通り表れて、I knowって言ってくれたし、
ランドがミレニアム・ファルコンに乗ってきたのも泣けた。
ラストのイウォークのシーンに歴代のジェダイを出して欲しかったな!
いびがわの後ずっとさぼってたランニング、
来月関駅伝があるのでそろそろ走らねばと、
笠松に用事があったついでに木曽川堤防を少しだけ走ってきました。
みなと公園からスタート
堤防を東に走って行くと遠くに白い中央アルプスが....
写真ではわからないですね。
駅伝の走る距離は2kmくらいなので、
名鉄からJR間が1km1くらいだろうと、
着いたところでデータ見たら1.3km、
ペースが1km3分11秒、自分でも驚きのペースでした。
Uターンして西に走り出したら、
良いペースで走れた理由判明
思い切り伊吹おろしが吹いてました、
帰路は全然前に進んで行かず.....
しばらくはスピード錬を頑張らねば!
汗を流したかったので、近くにある漢方サウナへ
じろーさんが最近良く行くので気になってたけど、
思い切り昭和にタイムスリップして、
漢方スチームでさっぱりしてきました、
もっと近かったら頻繁に通いたいサウナでした!
新城トレイルで何回か来てますが、山頂は言ったこと無い宇連山、
最近仕事が落ち着いて山に行くようになった隊長にお願いして企画してもらいました。
7時開門の駐車場に停めて、
7時50分モリトピアから歩き出します。
すぐ横の不動滝展望台に行って南尾根から西尾根に向かって、
ピストンかと思いましたが、木和田林道を詰めて東尾根展望台に向かいます。
林道過ぎたら植林地をジグに登りますが、
結構急で汗が吹き出します。
尾根展望台からは宇連山の姿、
結構どっしりとした姿
しかしかなり遠くに見え、
おまけにそこに行くまでは小さなピークがいくつか見えます。
細かいアップダウンを繰り返して北尾根に入ります
青空が出だし、K280地点で鳳来寺山の展望
桟道や
急登の北尾根
ここで隊長がドーピングしたのは秘密です....
スタートから3時間10分で山頂への分岐、
ここから先は未知の世界
いきなり広く整備された道に変わり、
いよいよゴールかなと思わせる雰囲気でしたが、
分岐から3つ目のピークが山頂でした。
途中下山してくる方から富士山が見えると言われ、
立ち止まって見ると、白い頭が少しだけ.....
南アルプスはわからずでした。
最後は笹薮になり
登り切ったら山頂
南に展望開けてます、
遠州灘が見えるのが一番嬉しかったかな?
山頂でランチをして下山開始、明るく開放的な西尾根に、
向かうのかと思ったら、滝尾根を下る....
背中からこれ以上は登り返しはしない!
と言う強い意志を感じ黙って付いていきます。
いくつか展望台ありますが、どこも同じような風景.....
膝に優しくない石階段多めの劇下りで、
45分で亀石の滝へ
後は1時間の林道歩きで終了、
急登のアップダウンが多く、距離も有るので、
アルプス縦走の練習コースとしては良さそうな感じの山でした。
昨日のyamap見てると伊吹山が白くなったとのこと、
この日は自転車乗って大学ラーメンって思ってたのですが、
伊吹山を北から見たくなって国見岳へ向かいました。
大野あたりから春日のほうは白いなと思ってましたが、
近くなると予想以上に真っ白.....
道のほうもスキー場までは無かったのに、
過ぎたとたんに増えだして、最後はアイスバーン、
四駆で無いので峠までは諦めて、途中から林道歩きで登山口へ
国見峠碑の横から山に入ります。
峠の西には伊吹山の姿、
これで終わりでも良いかなって気にはなりましたが、
天気があまりに良いので大禿山まで行くことに
雪は10cm程で歩きやすかったです。
鉈ケ岩谷へは寄らず
そして段々と雪が深くなり
山頂手前の急登では膝近くまでありましたが、
先行者が1名いたのでトレース辿って楽させてもらいました。
急登を上ると頂上台地
青と白の世界が美しかった
山頂に着き
大禿山に向かおうとすると、怪しい雲が湧き出す
これに入ったら雪が舞いそうで、慌てて引き返す....
でも少しだけ東側展望地へ
下のほうはまだ秋の気配
一つ東の池田山もまだそこまで白く無い
遠く御嶽山はかなり白かった
下りはあっという間に下りれましたが、
ヒップそり持って来てれば更に早く下れたなと後悔
何とか寒い思いせずに済みましたが、
峠に戻ると伊吹山は完全に雲の中でした。
https://www.relive.cc/view/v8qkNpAg436
下りの林道が滑りやすくて、スパイクチェーンが欲しくなった。
大江山と言えばこの時期雲海、
翌日の出現率高かったので避難小屋で山泊
標高低い山だし、ガソリンも用意したから、
何とかなると思いましたが、寒かった.....
でも明け方の空は綺麗だったので良かったかな?
気温は冷え込んだのですが、
風が強かったので夜になって出現率が一気に低下
それでも陽が登りだすとガスが出だしたので、
鬼嶽稲荷神社へ移動
しかし残念ながら雲海は見れず.....
雲海が見れたら山頂に行く予定でしたが、
これではと山を下りて、酒呑童子の里へ
酒呑童子を退治したのは源頼光、
彼らの像もありました。
どこかダンディさんの雰囲気が......
酒呑童子の里のすぐ横には二瀬川
少しだけ散策することに
ゆったりとした時間が流れ
奇岩と紅葉を楽しむ
初めて訪れた大江山、丹電も走ってるし、
もっと色々なルートで歩いてみたいと思わせる場所でした。
京都北部は花背峠までで全くわからない私ですが、
雲海の山として有名だと教えてもらった大江山、
今月前半に計画してましたが、天気が悪く中止、
今回日曜朝の雲海出現率が70%近く、
天気も良い予報が出てたので歩いてきました。
小浜へ向かう途中、横山岳は紅葉がもう終わったな~
って感じだったのに、赤坂山は雪化粧
日本海側の山へ向かうので少しビビりながら向かいましたが、
綾瀬からは穏やかな天気
大江山の入り口では鬼のお出迎え
鍋塚のPに駐車して、さっそく大江山に向かいます。
まずは鳩ヶ峰へ
氷ノ山が見えるようですが、
上の方に雲がかかってる山が有り、
多分あれかな?と思ってさっさと先へ向かいます。
なだらかな山容ですが、
少し登りはきつそうな真っすぐな山道が見えます。
一度下ってからの上り返し
葉も落ちて冬枯れた感じの道を上がって行くと、
突然明るく開かれた山頂へ
大江山と言いますが、正式には最高峰の千丈ヶ嶽のことだそうです。
風よけの東屋もありましたが、雪解け水で濡れてたので、
ベンチでランチ
普段見たことの無い山々の名前を探しながら、
のんびりとした時間を過ごす.....
再び鳩が峰に登り休憩所に戻り、
次は鍋塚に向かいます。
ここからは日本海が良く見えるようになります。
こちら側には鬼の岩屋や管制塔と見どころは有りますが、
時間的に今回は鍋塚まで
今回は避難小屋泊りなので、準備の為早々に引き返します。
こうやって見ると、鳩が峰と千丈ヶ嶽の大きさの違いが良く分かる。