5月開催で参加を諦めていた清流ハーフマラソン、去年から4月に変更されていて、セキサイのタケちゃんに教えてもらった時には締め切り後、今回は早めにチェックしてたので無事参加
スタート地点のメモリアルセンターに行くと、今までで一番の人の数
出店の数も過去最高
今までの大会とは全然違うテンションでスタート地点へ
スタートまで時間が有ったので、近くにいたtomoさんにご挨拶と王滝のアドバイスもらいに行ってからスタートを待ちます
コースは岐阜駅まで行って折り返して、長良川まで戻り右岸側から千鳥橋まで行って、左岸側で戻ってくるコース
Qちゃんが挨拶をしたらスタート、競技場をでて一般道に出るとQちゃんと野口みずきさんが応援
その先にサンプラザ中野くんとぱっぱらー河合さん
デビューしてすぐに岐大の学際でのライブ見た時からの大ファン
ランナーが有名なので、マラソンにはもってこいのゲストですね~
ハイタッチしたら二人とも柔らかい手、
ミュージシャンの手って感じでした
そこからペース上げようと思ったけど、人が多すぎて思うようにライン取れず
仕方ないので流れに任せて岐阜駅へ
裁判所過ぎてから道幅広がりやっと自分のペースで走り出す
丁度その頃招待選手が戻ってきて、凄まじいスピードですれ違いました、これが見れただけでも参加した価値ありでしたね~
岐阜駅で折り返してからは、反対側のランナーの中からチコ先生探しながら走ったが見つけられないまま堤防道路へ
ここからは応援がすぐ近くになり、色々と自主エイドが作られており、その中から氷を頂き、体を冷やしながら走る
河原町に入ると各ホテルが給水や補給のサービスをしてくれて、ここで頂いた塩キュウリが無茶苦茶美味しかった
鵜飼い大橋を過ぎてからは百々ヶ峰を横に見ながら解放感いっぱいに走る、
普段なら車が怖くて走れないがこの日は通行止め、疲れてくる距離なのにテンションが上がてきた
千鳥橋で左岸道路に渡るとずっと沿道沿いには応援が、これで全然ペース落ちることなく長良川プロムナードまで来ると、またホテルの自主エイドが
この日は高温だったので、冷えた水が気持ち良く心配してた熱中症も大丈夫でしたが、回りでは救急車の音が鳴り響き、何名か運ばれて行ったようです
そして最後に金華橋からメモリアルセンターに戻ってゴール
全然走り込みしてなかったので自己ベスト諦めてましたが、最低ラインの2時間も着ることが出来ず.....
でも今までで一番の達成感は有ったし、やっとランナーズハイがでたのでまあいいか!
午後からは用事が有ったのですぐに撤退、
チコ先生探したけど見つからず
相変わらず走ると潰れる親指の痛みと戦いながら帰りました
来年は4月最後の日曜なので、午後のライブ絶対見ないと
この歌やってくれないかな~