チャリヨガ登山部で伊吹山行く予定でしたが、朝からの雨で中止

久しぶりにゆっくり起きて、今日はMTBのお手入れ

テレテレだったタイヤを替えて
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久しぶりにSPDに戻し
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細かい部品も交換して
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最後にディレーラーはon-offさんで調整兼ねて交換してもらった
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いつもお値打ちにしてもらって有難うございます!

明日は天気回復しそうだから、試走できそうかな?
八が岳近辺に行くと良く見る紙製カップ酒
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真澄もこのタイプで売られてますね~

今回見つけたのがイヅツワイン
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手のひらサイズの小瓶です
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ちよっと飲みたいときにピッタリですね
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手軽なお値段ですけど、美味しかった....
赤も買えば良かった....
前日の夕飯が早かったのと、隣がごそごそしだしたせいで4時には朝食を済ませ、少し眠って5時本日の山登り開始
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コースタイム2時間になっていたので、3時間で戻ってこれると予想
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目的地の瑞牆山が見えてくる、相変わらずの要塞感のある山容
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どういうルートかと思ってたら、一度下に降ろされて渡渉.....
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そこから瑞牆山に登り返すようです、渡った先には桃太郎岩、納得の割れ具合
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そこからは一気に登って行きます
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真っすぐに登って行くからコースタイム短かったのですね
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手足を使って登るのは久しぶりで、腹筋がピクピクしだす
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それでも途中富士山を見たら元気が出てきて
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ペースを上げて最後の階段を登ったら
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真っ青な山頂が待っていた
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ここは岩の上がピークで展望が素晴らしく
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八が岳
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南ア
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富士山
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昨日登った金峰山も五丈岩のとんがりも確認できます
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中央や御嶽山に北アとかなりの山々が見渡せる展望と、朝のうちは下から吹き上げる風が強く、自分が昇華していくかのような気分が味わえました

しばらくは独り占めの山頂でしたが、他の方も登って来られたので撤収、一気に戻るつもりでしたが大勢登って来られて、すれ違いで結構待たされテン場へ
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テントをしまい、瑞牆山荘へ戻った後は

今回瑞牆山の姿に魅せられてきましたが、金峰山の稜線も良かったし、この辺りの道路も走っていて気持ちよかったです、今度はロードも持って来て走ってみたい!

GW後半は4日から山入りする予定でしたが、4日は荒れ模様だったので清里ライドは諦めて山のみに

瑞牆山荘に8時着、途中車殆ど見なかったのに駐車場に着くと道にまで車が溢れてました
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登山届を出して8時15分富士見平へと向かいます

広く明るい開放的な登山道を歩きます
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里宮神社を超えた所で瑞牆山の展望が、山頂付近の岩が独特の雰囲気出してます
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40分ほどで富士見平で受付を済ませ、テントをセット、林の中のテン場なので良い場所探してたら小屋からは遠い場所になりましたが、水場が近いところだったのでかえって良かったかも
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9時45分今日の山頂目指してスタート
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このルートはミズナラの林だったり、苔むす松林だったりと表情を色々と変えてくるので飽きないです
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1時間ほどで大日小屋
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ここのテン場は空いてますね~
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テン場から20分ほどで大日岩
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ここで初めて展望が開けます
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南アルプスが特に綺麗でした
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少し進んで振り返ると瑞牆山も
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砂払ノ頭の手前はまだ少し凍ってました
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砂払ノ頭
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ここで富士山を見ることが出来ました、これが無いとこっちに来た意味ないですからね~
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ここで景色を眺めながらランチ
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茅が岳を見ながらこの時の風景を思い出す、
隊長にあの山って何て聞いたら、金峰山って言われたけどイマイチ良さが分からなかった
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ランチを済ませて少し上がると瑞牆山、
こっちで休憩したほうがもっと景色がよく見えた......( ;∀;)
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そして五丈岩が見えてきた!
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へろさんに甲武信岳連れて行ってもらった時に遥か遠くに見えたのが今は近くになってきた
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しかも楽しい稜線歩きも楽しめる
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いよいよ五丈岩へ
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近くで見るとそんなに大きな感じがしませんでした
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山頂側から見ると鳥居もたっていて、ご神体なのでしょうね?
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そしてピークへ向かいます            
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一番てっぺんに行ったのですが、看板が無い?
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三角点は岩の下に有りました
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風は強いですが、展望は相変わらず良く、
夏に行きたい南アを見ながらしばし妄想
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五丈岩はジムだったのでバトルしたかったが、電波状態イマイチで諦め
帰りは金峰山小屋を偵察に
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外装が綺麗でそれ程古くないのでしょうか?
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小屋の横にも大きな岩が有りました
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小屋ルートは安全ですが、展望は無いですね~
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帰りも展望楽しみながら砂払ノ頭へ、そこから先はトレランの方にプレッシャーをかけられるせいか思いの外早く、15時10分ほどにはテン場へ

早めの晩御飯スタート
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風も収まり暖かくなり、のんびりとお酒を楽しめました
GWを利用して部屋替え

古い物の処分してたら懐かしい物が
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最初か2番目に使った携帯が....
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光るアンテナや着メロの打ち込みとか懐かしいことが蘇ってきた

子どもはノラの携帯と違うって言ってましたが、流石にあのデカいのは使ってなかったな~
CMに釣られて買ってみた、
こだわり酒場のレモンサワーの素
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今はレサワって言うそうですね、
あまり甘いのは飲まないのですが、
唐揚げに合うって事で試してみました
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爽やかですが、一度に何杯も私には飲めませんね~
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でも暑い時期の山の上で最初の一杯に飲むのは有りですね!

GW森蔵さんからどこか走ろうと誘われていて、ビワイチか鯖街道のどっちが良いですか?って聞いたら鯖街道って事で、木ノ本から小浜へ走ります

新車で気合十分の森蔵さん
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まずは琵琶湖沿いに走り、海津大崎へ
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GWですが平日なので、釣り師もサイクリストも少なく気持ちよく走れます

ここから湖岸を離れてマキノのメタセコイアへ
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ピックランドへ9時ちょっと過ぎに着いたのですが、まだジェラートはダメでした......

仕方が無いのでサッサと出発、西近江路から鯖街道琵琶湖ルートで福井へ
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もっと坂を上ると思ってたのですが、意外と少なくて熊川宿に10時に
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せっかくなのでコスプレして
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旧街道を走り
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小浜目指します
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そして鯖街道起点へ到着
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そして鯖寿司を食べるのが正道なのでしょうけれど、去年himiさんにピックランドでお会いした時食べていた、わらじカツが気になりお店へ

11時に着いたのですが、もう倉敷ナンバーのバイカーさん達が並んでた、後から続々バイクが集まって来るので、急いで並び
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11.30分の開店時間前に入店させてもらい、
わらじカツ丼を注文

出てきたのがコレ!
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1枚でも十分大きいのに2枚も
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食べても食べてもご飯にたどり着けず、蓋にカツ置いてご飯を食べるという、カツ丼の意味が無い食べ方
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これは食べきれないかと思いましたが、何とか完食
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ご飯とカレーとクリームシチューとコーヒーと紅茶がセルフでおかわり自由なのですが、コーヒー飲むのが精いっぱい

食べ終わった後は30分ほど港をうろついて、お腹の張りが少し収まったら、敦賀目指して走ります

この日はどの方向に走っても向かい風、しかも強風......

地味なアップダウンの繰り返しの日本海側の海岸線を走ります

田烏の棚田や
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佐田海水浴場など海風を堪能しながら走り
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敦賀が近くなり森蔵さんにこの後は、馬って言いかけた瞬間に関峠って言われたので、サクッと敦賀は通過して滋賀へ
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水分補給以外に何も摂らずに走ったので、4時チョイにはライド終了

おかげで翌日の朝食GETすること出来ました
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しかし恐るべしわらじカツ、ゴールした時でもまだ満腹感が有りました
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今ではナビが有るので使う事無くなりましたが、私は地図を見るのが大好きで、この道がどこまで繋がってるのかとか、こんな山の中に道が有るのかと知って行ってみたりしてましたが、昔は休みはJRAと居酒屋って休日過ごしてたので体力的に行けない所がいくつか有りました

すっかり生活が変わった今なら出来ると、その中の一つ付知から王滝へ行くってのをやってみました
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車で行けるところまで行ったら、MTB降ろしてスタートです
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ガレたダート道ですが、素振り谷林道よりはマシですね
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新緑の空気が気持ち良く、テンション上がってきます
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ランプの宿で有名な度合、ここでゆるキャンしてみたい......
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ここからいよいよ登りです
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途中何度も滝や水場が有るので、暑くても身体冷やすこと出来ますが、今日はそれ程熱くもならず、淡々と登り続け
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白巣峠へ
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長野側は舗装路で一気に下っていきます、
御嶽山も近くなりますますテンションアップ
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王滝川 上流にダムが有るせいか水量豊富です
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まだ桜も残ってた
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サバイバルなライドになると思い、食料も水も沢山背負ってきましたが、蕎麦の幟を見つけそちらに向かうと水交園さん
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歴史のありそうな建物が.....
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そんな所に新しい看板メニューが
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ピザを注文して、焼き上がるまで周りを探索
私の好きな森林鉄道も展示してあった
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そしてピザが出来上がり、今回は最悪山歩きも覚悟して長野に向かったのですが、スタートして2時間でピザ食べて王滝の自然楽しむとは.......
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三浦貯水湖へ行って引き返すつもりでしたが、周回ルートにしようと東へ
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御嶽崩れで出来た自然湖や
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砂防ダムなど、スケールの大きな自然を楽しみ
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鯏川沿いから岐阜へ引き返す
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こっちのほうが路面状態悪く、青空も消えテンション上がってこないです
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岐阜へ帰って来て
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目の前は高時山、アチラにも林道が有りますね~
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ここからはダウンヒル、ずっと立ちっぱなしで手が痺れ、腰にもダメージがくる、これはあまり楽しくなかったです、フルサスだったら違うのかな?

舗装路に出てからは指先の感覚が戻るまでのんびりと!

途中に見えたトンガリは夕森山かな?
ここも登ってみたい
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やりたいことは沢山有りますが、時間を作るのが大変です

でも少しずつクリアしていくしか無いですね、明日は森蔵さんと日本海ライド!

琳赤とセットで頂いていた、琳青
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富山県産雄山錦100%使用した生原酒
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琳赤が日本酒度+1琳青が-0.5ですが、
琳青の方がスッキリとして私の好みです、
酸度の違いか山田錦と雄山錦の違いかはわかりませんが、私にとっては素晴らしい1本との出会いでした
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今年の秋は富山の山とセットで蔵を訪ねてみたいです
5月開催で参加を諦めていた清流ハーフマラソン、去年から4月に変更されていて、セキサイのタケちゃんに教えてもらった時には締め切り後、今回は早めにチェックしてたので無事参加

スタート地点のメモリアルセンターに行くと、今までで一番の人の数
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出店の数も過去最高
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今までの大会とは全然違うテンションでスタート地点へ
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スタートまで時間が有ったので、近くにいたtomoさんにご挨拶と王滝のアドバイスもらいに行ってからスタートを待ちます
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コースは岐阜駅まで行って折り返して、長良川まで戻り右岸側から千鳥橋まで行って、左岸側で戻ってくるコース
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Qちゃんが挨拶をしたらスタート、競技場をでて一般道に出るとQちゃんと野口みずきさんが応援

その先にサンプラザ中野くんとぱっぱらー河合さん

デビューしてすぐに岐大の学際でのライブ見た時からの大ファン

ランナーが有名なので、マラソンにはもってこいのゲストですね~
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ハイタッチしたら二人とも柔らかい手、
ミュージシャンの手って感じでした

そこからペース上げようと思ったけど、人が多すぎて思うようにライン取れず

仕方ないので流れに任せて岐阜駅へ
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裁判所過ぎてから道幅広がりやっと自分のペースで走り出す

丁度その頃招待選手が戻ってきて、凄まじいスピードですれ違いました、これが見れただけでも参加した価値ありでしたね~

岐阜駅で折り返してからは、反対側のランナーの中からチコ先生探しながら走ったが見つけられないまま堤防道路へ

ここからは応援がすぐ近くになり、色々と自主エイドが作られており、その中から氷を頂き、体を冷やしながら走る
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河原町に入ると各ホテルが給水や補給のサービスをしてくれて、ここで頂いた塩キュウリが無茶苦茶美味しかった

鵜飼い大橋を過ぎてからは百々ヶ峰を横に見ながら解放感いっぱいに走る、
普段なら車が怖くて走れないがこの日は通行止め、疲れてくる距離なのにテンションが上がてきた

千鳥橋で左岸道路に渡るとずっと沿道沿いには応援が、これで全然ペース落ちることなく長良川プロムナードまで来ると、またホテルの自主エイドが

この日は高温だったので、冷えた水が気持ち良く心配してた熱中症も大丈夫でしたが、回りでは救急車の音が鳴り響き、何名か運ばれて行ったようです

そして最後に金華橋からメモリアルセンターに戻ってゴール

全然走り込みしてなかったので自己ベスト諦めてましたが、最低ラインの2時間も着ることが出来ず.....
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でも今までで一番の達成感は有ったし、やっとランナーズハイがでたのでまあいいか!
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午後からは用事が有ったのですぐに撤退、
チコ先生探したけど見つからず
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相変わらず走ると潰れる親指の痛みと戦いながら帰りました
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来年は4月最後の日曜なので、午後のライブ絶対見ないと
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この歌やってくれないかな~
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