昨日は抑えめな行動しておきましたが、今日は一日走ります。
ぴょん吉コンビと約一年ぶりのとしさんと長良橋で合流してから堤防下で南下。
軍師は北伐に出かけられていたので不参加、色々と兵法学びたかったのに残念......
堤防下を穂積大橋まで走ると、初めてお会いするたくさんが待って見えた。
ディープホィールにマビックのペダルと速そうなマシン。
この先の地獄が予想される。
案の定、羽島に入って交通量が落ちてからはハイペース。
一気に木曽三川公園に着いて、少しだけクールダウン後に更に南に向かいます。
桑名に入ると一号線がかなりの渋滞。
交通量の少ない、504号線から401号線を走る、途中で見かけたコカコーラの自販機、しぐれ色のカラーリングでした....
そして着いたのが、四日市市 富双の大遠会館 まぐろレストラン。
入ってすぐに食券を買って、大きな食堂で券を渡すと中から出てくるのを受け取るセルフスタイルです。
五色いくら丼、三重の井戸水か麦スカッシュ欲しかったですが、美味しく頂きました。
大遠会館の向かいがひもの食堂、昨日テレビで紹介されていたので混雑してました、ここが外にまで人並んでるのは初めてみました。
その後海まで行き記念撮影。
海浜公園から霞ヶ浦緑地を見るとオーストラリア館が無くなっていた.......
お腹が膨れてのんびり走っていたら、すごい勢いでママチャリに抜かれる、多分35km以上で走っていたと思うのだが一瞬で消えていった。
それを見てじろーさんの気合が入ったのか、再びペースを上げ木曽三川公園へ、ここから津屋川へ向かうのですが、ウラミチストしげさんの案内で農道を細かく繋ぎながら走る。
駒野に入ってからはとしさんが曳き、津屋川へ。
念願の赤い堤防に満足。
最後のコンビニ休憩をした後から風が強くなってきたが、しげさんは風が強いと燃えるタイプなのか、まだまだハイペースが続き、墨俣のところでお別れです。
残りの四人は一夜城へ。
ここには絵馬じゃなく、ひょうたんに願いを書いてぶら下げてあるようです。
一夜城から犀川沿いに走るとここも中々の彼岸花が咲いてました。
穂積大橋でたくさんと別れ、堤防下道路で長良橋まで来てとしさんとお別れ、としさんはこの後金華山攻められたようです、朝も2本登られていてまだまだ走り足りなかったようです。
私とじろーさんはのんびりと走り、暗くなる前に帰宅、高度は稼げなかったけど、中々良い運動に鳴った一日でした。

ぴょん吉コンビと約一年ぶりのとしさんと長良橋で合流してから堤防下で南下。

軍師は北伐に出かけられていたので不参加、色々と兵法学びたかったのに残念......
堤防下を穂積大橋まで走ると、初めてお会いするたくさんが待って見えた。
ディープホィールにマビックのペダルと速そうなマシン。

この先の地獄が予想される。

案の定、羽島に入って交通量が落ちてからはハイペース。

一気に木曽三川公園に着いて、少しだけクールダウン後に更に南に向かいます。

桑名に入ると一号線がかなりの渋滞。

交通量の少ない、504号線から401号線を走る、途中で見かけたコカコーラの自販機、しぐれ色のカラーリングでした....

そして着いたのが、四日市市 富双の大遠会館 まぐろレストラン。

入ってすぐに食券を買って、大きな食堂で券を渡すと中から出てくるのを受け取るセルフスタイルです。

五色いくら丼、三重の井戸水か麦スカッシュ欲しかったですが、美味しく頂きました。

大遠会館の向かいがひもの食堂、昨日テレビで紹介されていたので混雑してました、ここが外にまで人並んでるのは初めてみました。

その後海まで行き記念撮影。

海浜公園から霞ヶ浦緑地を見るとオーストラリア館が無くなっていた.......

お腹が膨れてのんびり走っていたら、すごい勢いでママチャリに抜かれる、多分35km以上で走っていたと思うのだが一瞬で消えていった。

それを見てじろーさんの気合が入ったのか、再びペースを上げ木曽三川公園へ、ここから津屋川へ向かうのですが、ウラミチストしげさんの案内で農道を細かく繋ぎながら走る。

駒野に入ってからはとしさんが曳き、津屋川へ。


念願の赤い堤防に満足。

最後のコンビニ休憩をした後から風が強くなってきたが、しげさんは風が強いと燃えるタイプなのか、まだまだハイペースが続き、墨俣のところでお別れです。

残りの四人は一夜城へ。

ここには絵馬じゃなく、ひょうたんに願いを書いてぶら下げてあるようです。

一夜城から犀川沿いに走るとここも中々の彼岸花が咲いてました。

穂積大橋でたくさんと別れ、堤防下道路で長良橋まで来てとしさんとお別れ、としさんはこの後金華山攻められたようです、朝も2本登られていてまだまだ走り足りなかったようです。
私とじろーさんはのんびりと走り、暗くなる前に帰宅、高度は稼げなかったけど、中々良い運動に鳴った一日でした。