宇宙 そこは最後のフロンティア。これは、宇宙戦艦エンタープライズ号が、 新世代のクルーのもとに、24世紀において任務を続行し、未知の世界を探索して、 新しい生命と文明を求め、人類未踏の宇宙に勇敢に航海した物語である。

このセリフをラストに出されて、ボロボロ泣いた前作から4年、
この夏一番楽しみにしていたのがスター・トレック、
今回も期待して見に行きましたけど、相変わらずワクワクしながら最後まで見れました。

相変わらずヤングカークは無茶しっぱなしですけど、
.そこがエイブラムス.トレックの一番の魅力ですね。
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ゾーイ・サルダナは相変わらず美しく。
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アリス・イヴも可愛かったですね。
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もう少しエンタープライズの出番を観たかった。
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最後のカーク船長のオチは読めてましたけど。
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最後のカーク船長が一気に成熟したのは、J・J・エイブラムス監督はスターウォーズの方に行くからもう終わりにするって事なのか気になるところですけど、三部作作ってたら俳優さん達も年取ってしまうのでヤングシリーズはやっぱりコレが最後かな?