ツアー・オブ・ジャパン
大矢田トンネルでの登りを見た後、再びゴール地点の美濃和紙の里会館に戻ります、下り道なのと半道の集落はコースを外れてるヶ所で自転車使えたので、御手洗手前まで行けた所で先頭とすれ違い。
相変わらず二人で逃げてます。
4分後に集団が通過。
後2周ですがこの差がどうなるか気になって急いでゴール地点へ。
地元の子供達が応援に来てました。
正午を過ぎお腹も空いたので何か食べようと選んだのがコレ!
とりもちコッコ 脂と肉と炭水化物、せっかく落とした体重を元に戻す高カロリー食品、麦酒を飲むのは自重しました。
食べながら映像見てたら、逃げてた二人の内ジャン・ジミン選手がが集団に吸収されたとの事、これで逃げは決まらないなと思ってましたが、チャン・ジェ・ジャン選手は山岳賞ポイントまではつかまらず、これでレッドジャージ決定。
しかし下りで吸収され一つの塊となってラスト1週に突入。
この時点で上位7人は全てイタリア選手、きっちりコントロールしてきたなって思わせてくれました。
ゴールは反対側で見ようと道路を渡り、フィニッシュを待ちます。
映像は見れませんがアナウンスは聞こえるので、残り1km最後のスプリントで4人飛び出したとのこと、選手がゴールします。
勝ったのはKSPOのパク・ソンビャク選手でした。
表彰式も見て行きました。
見たことのないゆるキャラがウロウロと、今日は暑くて辛いだろうに大変だな~
パク・ソンビャク選手は区間優勝、総合時間賞、ポイント賞と取り、
表彰式では提灯を三つも獲得。
山岳賞はチャン・ジェ・ジャン選手。
新人賞はアンドレア・フランチェスコ・パリーニ選手。
今度大矢田の坂を登って見ようと思いながら帰りましたが、風が出てきたので割りと涼しかったのですが、向かい風だったのが辛かったです、一日快晴で真っ赤に腕が焼けて未だにヒリヒリしてます。
大矢田トンネルでの登りを見た後、再びゴール地点の美濃和紙の里会館に戻ります、下り道なのと半道の集落はコースを外れてるヶ所で自転車使えたので、御手洗手前まで行けた所で先頭とすれ違い。

4分後に集団が通過。


正午を過ぎお腹も空いたので何か食べようと選んだのがコレ!
とりもちコッコ 脂と肉と炭水化物、せっかく落とした体重を元に戻す高カロリー食品、麦酒を飲むのは自重しました。

しかし下りで吸収され一つの塊となってラスト1週に突入。

ゴールは反対側で見ようと道路を渡り、フィニッシュを待ちます。
映像は見れませんがアナウンスは聞こえるので、残り1km最後のスプリントで4人飛び出したとのこと、選手がゴールします。


見たことのないゆるキャラがウロウロと、今日は暑くて辛いだろうに大変だな~

パク・ソンビャク選手は区間優勝、総合時間賞、ポイント賞と取り、
表彰式では提灯を三つも獲得。


