3月3日の朝は快晴、風もほとんど無く穏やかな朝でした、
ゆっくり準備をして7.20分スタートしました。
まだ日は当たってませんが、思ったほど冷えてません、
横岳が美しかったです。
中山乗越まで行くと、硫黄岳が白く輝いていました。
8.00時行者小屋到着、テント泊の方々で混んでました。
ここで休憩をしてどこから赤岳へ向かうか相談、
大勢が文三郎道コースに向かっていたのでそちらに向かいました。
朝早く登られた人達が下って来て、登山道は混雑スレ違いも大変。
途中クライマーの方々の声が耳に届きます、
怖いようでも、面白そうな気もします。
振り返ると硫黄岳や蓼科山の頭が見え、その後ろには北アルプスがクッキリと!
9.20分中岳道の分岐、南アルプスが見えて来ました。


いよいよ鎖の連続に慎重に上がって行きます、
頂上まで後一息という所で富士山登場、
これが見えると嬉しくなります。
10.00時赤岳到着、
程よく雪が着き、氷も風もほとんど無かったので、
何とか私でも登れました。

阿弥陀岳の方は混んでいましたが、コチラは割りと空いていました、しばらく展望を楽しんで次は展望荘に向かいます。
ゆっくり準備をして7.20分スタートしました。
まだ日は当たってませんが、思ったほど冷えてません、
横岳が美しかったです。

中山乗越まで行くと、硫黄岳が白く輝いていました。

8.00時行者小屋到着、テント泊の方々で混んでました。

ここで休憩をしてどこから赤岳へ向かうか相談、
大勢が文三郎道コースに向かっていたのでそちらに向かいました。
朝早く登られた人達が下って来て、登山道は混雑スレ違いも大変。

途中クライマーの方々の声が耳に届きます、
怖いようでも、面白そうな気もします。

振り返ると硫黄岳や蓼科山の頭が見え、その後ろには北アルプスがクッキリと!

9.20分中岳道の分岐、南アルプスが見えて来ました。


いよいよ鎖の連続に慎重に上がって行きます、

頂上まで後一息という所で富士山登場、
これが見えると嬉しくなります。

10.00時赤岳到着、
程よく雪が着き、氷も風もほとんど無かったので、
何とか私でも登れました。

阿弥陀岳の方は混んでいましたが、コチラは割りと空いていました、しばらく展望を楽しんで次は展望荘に向かいます。