鍋倉山に登ろうと長者の里に向かいましたが、
美束で通行止めに先月の大白木山に続いて登山口に辿りつけず......
冬の美濃の山は前もって道路情報調べておかないと駄目ですね。

槍ヶ先や小島山は登れそうでしたが、地図を用意してなくて諦めて引き返しました。
帰り道に通る本巣の祐向山の先の大平山にまだ登ってないのでここなら地図無くても何とかなるだろうと向かいましたが、登山口が見つからず仕方ないので文殊の森から登って大平山へへ行き登山口を探すことにしました。
イメージ 110.50分スタート
まずは望郷の展望台を目指して階段登り。
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25分ほどで展望台へ、そこから祐向山に向かうと、
新しく看板や地図が設置されていました。
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祐向山に着いても看板は設置されていて、
大平山まで迷うようなことは有りません。
イメージ 6祐向山11.30分。
祐向山から掛洞城跡の間は東の展望が良い場所が有りました。
イメージ 7かろうじて我が家が見えました。
イメージ 8掛洞城跡から祐向山。
掛洞城跡を過ぎると鉄塔巡視路なのか、
整備されて歩きやすかったです。
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12.30分に大平山に着き、
そこから看板は小学校前の登山口に案内されてますが、
法林寺の登り口が知りたかったので少し戻って、
オリエンテーリング立て札から鉄塔巡視路を下って確認後、
文殊の森に13.05分に戻り本日の行動終了です。
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探していた登山口はここでした。
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