汝の隣人を愛せよ。

とは

=人は一人では生きていけない世界だから
隣人を愛する(許し合う)心がけをしていれば、廻り廻って、巡り巡って、自分も隣人から愛される(許される)存在になる。

という解釈でもよいのだろうか?

私は特に宗教的なものに加入していないのでよくわからない。
宗教団体に加入しようとも思いませんが(笑)

情けは人のためならず。

確かに、世界中の人が優しい気持ちになれたなら成り立つ仕組みだ。

そんな映画もあったね。
ペイ・フォワード 可能の王国
これ、そんなお話だったような・・・
もうずいぶん前に見たので記憶がちょっと曖昧です・・・

調べてみよう
『ペイ・フォワード 可能の王国』 ネタばれ で検索!【笑】

あ~すっきりした。
そうそう、そうゆうラストだった。



でも・・・
人って、今あるそれだけで満足できない生き物なのも良くわかってる。。。

だからこそ時にはそれが成長に繋がることもあるし

時には略奪の欲望、破壊と破滅を呼び起こしてしまう



自分はどう?って考えると。。。

少しでも他人に優しい人でありたいとは思う。【理想論ね。】



幸せになるのは難しいみたい。
(なるには何かをつかみ取らなきゃいけないみたいで。)

でも、幸せだと感じる事はできるかもしれない。
(感じるのはあらゆる時に心で思えば良いから。)


なので、毎日を楽しく過ごせるように頑張るのです。