チャイナストリートをあとにした私達は
とりあえずリトルインディア行ってみた。
とりわけ目的はないのだが
シンガポールの有名な街としてガイドブックに出ているから。
行ってみるとそこは・・・
「臭い」
ごめんなさい。
私にはキツ杉ました
台湾の九分へ行ったときの事思い出してしまった(笑)
リトルインディア駅からメインストリート?の方へ歩いて行ったのですが
とにかくとおり沿いには
金のお店ばっかり
つか、いっぱいあるにもかかわらず、どの店にも客がいっぱい
インド系の方はやっぱり金が大好きなのですね
そういえば・・・タイにも中華系の金の街ありますよね。
金を財産として持つのが日本よりも、より一般的なのでしょうね。
最近は日本でも金の取引(買い取りの店)が増えましたよね。
ジュエリーとして金を持っていたけど今はつけていない品とか
売って換金する様になったのですね~
ちなみに、「じゃ、シンガポールは安く買えるのかしら?」と思って
試しに店に入ってみたが、レートを見るとそこは金価格。
g当たりの単価は日本とそんなに変わらない気がしました。
ガイドブックを持っていないので、ちょっとしか歩かずに引き返してしまったけれど
もう少し歩けばムスタファセンターなるスーパーのような
インド雑貨ショップへたどり着いたのですね・・・
そこに行ってみたかったですね~
残念。。。
次回の楽しみにします(負け惜しみww)
リトルインディアではカレーを食べよう
てことで
地元っぽいカレー屋さんに入ってみたんです。

そしたら・・・
思いっきりロコな・・・
激ヤバな・・・
店に入ってしまったようで・・・
怖いオジさんとお兄さん
お客さんも街の若者(男)のたまり場??みたいな・・・
最初、「なに?おまえら?
何で入ってきたの?」的な無言の圧力。
とりあえず、「私達観光客よくわかりません
モード」で席に着く。
が、店員らしいお兄さんが真顔で来ただけ。
テーブルの横で突っ立てる。
「メニューください」をジェスチャーすると
「はっ?仕方ねぇな
」って感じで持ってきてくれた。
私達は日本語で相談
「どうする?なんか~・・・食べたいもの見つからないし。。。
つか、店でる?」
「うん。。。その方がいいかも。。。しかし出るにも出づらい
」
友達はとにかくビールが飲みたい人なので
「ビールだけ飲んで出よう。」ということに
2人でメニューをガン見してビールを探す。
しかし・・・ビールない。BEERの文字はない
そこで思いきって怖いお兄さんに聞いてみた。
「BEERある?」
怖いお兄さん真顔で「・・・・・・・」
しばらく無反応で「・・・・あ、ビール?」
私達(笑)
そうそうビール
怖いお兄さん「ない」
ジェスチャーで。しかも真顔で。
あたしはと言うと・・・
しめた!これを理由にして店を出よう~
と思い
「あ~ないンだ
残念~
」って精一杯の演技をして
そそくさと店を出ることに。
出ていくときに、入り口付近にいた怖いオジさんが
「bkgoejgoiergkebgojgiajfjgvlag!!!!!」←なんて言ってるのかはわからないのだが・・
とにかく怖い顔で、真顔の怖いお兄さんに聞いている。
真顔の怖いお兄さんは「ビールがないからだって。」と説明してた様子。
そしたら怖いオジさんは「昼間から何だよおまえらけしからん!!!」的な顔でさらに怒っていた
「あ~やっちまったな
ふぃ~っ」て体験だったのでした。
その後はセラングーンストリートにある安心できそうなお店

BIG BITESでカレーを食べました。
2Fもあってさっきとは違って落ち着けるお店でしたよ
北インドカレーは日本にたくさんあるけど
これはちょっと種類が違うので、南インドカレーなのではないかと思います。
ここで飲んだマンゴーラッシーが最高に美味しくて
ほぼ一気飲みしたほどです
(飲み干しそうだったので、急いで写メる)

そんなこんなで、リトルインディアを後にして
他の2人と合流すべくマリーナエリアに向かうのでした~o(^▽^)o
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
↓自由な旅を満喫しよう↓


とりあえずリトルインディア行ってみた。
とりわけ目的はないのだが
シンガポールの有名な街としてガイドブックに出ているから。
行ってみるとそこは・・・
「臭い」
ごめんなさい。
私にはキツ杉ました
台湾の九分へ行ったときの事思い出してしまった(笑)
リトルインディア駅からメインストリート?の方へ歩いて行ったのですが
とにかくとおり沿いには

金のお店ばっかり
つか、いっぱいあるにもかかわらず、どの店にも客がいっぱい
インド系の方はやっぱり金が大好きなのですね
そういえば・・・タイにも中華系の金の街ありますよね。
金を財産として持つのが日本よりも、より一般的なのでしょうね。
最近は日本でも金の取引(買い取りの店)が増えましたよね。
ジュエリーとして金を持っていたけど今はつけていない品とか
売って換金する様になったのですね~

ちなみに、「じゃ、シンガポールは安く買えるのかしら?」と思って
試しに店に入ってみたが、レートを見るとそこは金価格。
g当たりの単価は日本とそんなに変わらない気がしました。
ガイドブックを持っていないので、ちょっとしか歩かずに引き返してしまったけれど
もう少し歩けばムスタファセンターなるスーパーのような
インド雑貨ショップへたどり着いたのですね・・・
そこに行ってみたかったですね~
残念。。。次回の楽しみにします(負け惜しみww)
リトルインディアではカレーを食べよう
てことで地元っぽいカレー屋さんに入ってみたんです。

そしたら・・・
思いっきりロコな・・・
激ヤバな・・・
店に入ってしまったようで・・・
怖いオジさんとお兄さん
お客さんも街の若者(男)のたまり場??みたいな・・・
最初、「なに?おまえら?
何で入ってきたの?」的な無言の圧力。とりあえず、「私達観光客よくわかりません
モード」で席に着く。が、店員らしいお兄さんが真顔で来ただけ。
テーブルの横で突っ立てる。
「メニューください」をジェスチャーすると
「はっ?仕方ねぇな
」って感じで持ってきてくれた。私達は日本語で相談
「どうする?なんか~・・・食べたいもの見つからないし。。。
つか、店でる?」
「うん。。。その方がいいかも。。。しかし出るにも出づらい
」友達はとにかくビールが飲みたい人なので
「ビールだけ飲んで出よう。」ということに
2人でメニューをガン見してビールを探す。
しかし・・・ビールない。BEERの文字はない
そこで思いきって怖いお兄さんに聞いてみた。
「BEERある?」
怖いお兄さん真顔で「・・・・・・・」
しばらく無反応で「・・・・あ、ビール?」
私達(笑)
そうそうビール
怖いお兄さん「ない」
ジェスチャーで。しかも真顔で。
あたしはと言うと・・・
しめた!これを理由にして店を出よう~
と思い「あ~ないンだ
残念~
」って精一杯の演技をしてそそくさと店を出ることに。
出ていくときに、入り口付近にいた怖いオジさんが
「bkgoejgoiergkebgojgiajfjgvlag!!!!!」←なんて言ってるのかはわからないのだが・・
とにかく怖い顔で、真顔の怖いお兄さんに聞いている。
真顔の怖いお兄さんは「ビールがないからだって。」と説明してた様子。
そしたら怖いオジさんは「昼間から何だよおまえらけしからん!!!」的な顔でさらに怒っていた

「あ~やっちまったな
ふぃ~っ」て体験だったのでした。
その後はセラングーンストリートにある安心できそうなお店

BIG BITESでカレーを食べました。
2Fもあってさっきとは違って落ち着けるお店でしたよ

北インドカレーは日本にたくさんあるけど
これはちょっと種類が違うので、南インドカレーなのではないかと思います。
ここで飲んだマンゴーラッシーが最高に美味しくて
ほぼ一気飲みしたほどです
(飲み干しそうだったので、急いで写メる)

そんなこんなで、リトルインディアを後にして
他の2人と合流すべくマリーナエリアに向かうのでした~o(^▽^)o
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