やっぱり日本国内からエコ生活を始められないのだろうか・・・
国民の血税を無駄に使用したりする官僚達にはがっかりですが、
その反面、一部の方以外はとっても優秀な方達のはずです!
(そう思わずには普通に生活していられません。だって、薄給だって、労働条件が悪くったってがんばって働いて納税している人はたくさんいるのですから。もし、そんな人達のことを鼻で笑ってエリート面するような人間性の程度の低い輩ばかりだとすれば、この国はドロドロに腐って朽ち果てるしかないでしょう。)
そんな彼らが国民のため、地球全体のため、ひいては自分自身のために本気になって
働く意義を見つけられるような、あつい想いが必要なのでしょう。
でも、もう自分の事だけを考えていてもしょうがない時期がやってきているのです。
だって、地球の危機ですから。。。
さて、大切な国民の血税を使って大プロジェクトを行うとしたら、どんなことができるでしょうか?
1.富士の樹海の一部にソーラー発電施設の設置
プランについて(その1)
飛行機に乗って空からみるとナスカの地上絵のようになにか象徴的な形にする。
あっ、ピラミッド型もいいね熱変換の効率良さそうだし。
理想としては、緑の量を極力減らさずに建設できるといいのですけど・・・
どうかな~できるかな~?
2.富士の樹海の一部に生ゴミ処理発電施設の設置
プランについて(その1)
国民の全世帯に各家庭専用の生ゴミ処理機(コンポスト)を配給する。
- 室内型生ゴミ処理ボックス 生ごみバスター[はじめてのダンボールコンポスト/簡易生ゴミ処理機]
- ¥3,880
- ゆうゆうライフ
- 生ごみバスター専用交換チップ材[交換用チップ材・室内型生ゴミ処理ボックス・はじめてのダンボールコンポスト/簡易生ゴミ処理機]
- ¥2,980
- ゆうゆうライフ
3.日米安保の難しい問題を完全に解消するのは相当な時間がかかるであろうことから、その米軍に吸い取られてしまう国家予算の削減をめざす。
プランについて(その1)
基地内で使う電力の発電をエコロジーな方法に変換するため、基地の縮小をしてその部分に大規模なエコエネルギー発電施設を確保する。(そうすることが米軍にとって「周辺国への体裁が良く、かつ、カッコイイと思われるよ。」ともっともな理由をつけて強引に協力させてしまうのだ。)
具体的には、沖縄の米軍基地を半分ぐらいにしてもらう。(太陽が強い地域だし、海洋生物の環境破壊の抑制にもつながるし、軍用地としてしか利用価値のない土地のオーナーには引き続き地役権代金を払えばよいのだから文句もでないだろう。)
その後成果が出れば、ほかの地域も順次進めていけるかもしれない。
「作られたエネルギーの権利はあくまで日本国の所有である」という事を主張すること。
米軍にはこれまでと同様の方法で電力供給するしかないのだから・・・(あれ?全部日本で払ってるんだよね・・・スンゲェ金額をお支払いしてますよね・・・)
あまった分は国民のために使えますように。。。
