オーメンボスに魔剣で参加することが増えてきたため動きも慣れてきましたが、少し期間が空くとまた忘れてしまうためメモ

 

ジョブ:剣/青

 

基本的な強化は他とは変わらず

ルーンはMP確保のためにテネブレイにしていましたが、余裕があるならスルポールでガンビレイクをするのがいいと思います。

 

ボスの桂馬はHPが75%、50%、25%、10%でダンシングブラー(範囲内キャラ数×2500ダメージ)を使ってくるため、これをしっかり避けることが大切です。

 

戦闘開始位置はMAP中央向きとしては後衛がいる場所とはL字になるように位置取りします。

ヘイトをしっかり稼ぎます。

 

        剣

アラ     桂馬

 

学者が連携をして、黒がMBを撃って削っていくのでボスのHPに注意して、ダンシングブラー中に魔法を唱えたりしないようにします。

 

ダンシングブラーはログで確認するよりもボスに赤線が出たら逃げるくらいでいいと思います。ログだと重い場合に表示が遅れて逃げ遅れます。

逃げてる途中に別のWSだったりしたらすぐ戻ってボスが動かないように気を付けます。

後はグラビデにされるときがあるので、白さんに治してもらう必要があります。グラビデからの即ダンシングブラーとかもあるため、白さんの力量が試されます。

とはいえ、風水がいる場合はペットさえ仕舞っておけば2500ダメージで済むため死ぬことはなくなります。しかし風水さん頼りになってしまうため、できるだけ自力でよけましょう。

 

60%くらいになると女神を使ってきますがやることは変わりません。回復後はすでに使用したダンシングブラーは回復しないので、同じくらいまでHPが減っていくのをヘイトを稼ぎながら見守ります。

 

うちのLSでのやり方だと女神まではリジェネ消しつつ学連でちまちま削って、女神が来たら連環計を使って一気に倒す方法をとっています。

そのため、ガンビレイクを使用するなら女神後がよさそうです。女神使った後にHPを削っている間結構余裕があったのでタイミング的にも問題なさそうでした。

 

後は削り切るまでダンシングブラーに気を付けつつヘイトを稼ぐだけの簡単な作業です。

ダンシングブラー警戒している最中にストンスキンが剥げたりしますが、そこは無理にかけ直しはしません。ダンシングブラーをよけることを最優先します。

ファランクスやコクーンはダンシングブラー警戒のHPになる前にかけ直しておきます。そうすればストンスキンが剥げても多少はなんとかなります。白さんに負担をかけますが死ぬよりはましです。

 

とはいえ昨日やったときはグラビデからのダンシングブラーで死にました。

すぐにアレイズで起こしてもらって即タゲ取りをしてそのまま継続。

ダンシングブラー以外は怖い攻撃はないので衰弱のままでも問題ありません。

ただ、リキャがやたら長いので、フラッシュ、フォイルだけではなく、青魔法もどんどん使ってヘイトを稼ぎます。そうしないとタゲがもっていかれます。

死んだときのためにフルーグ等の高ヘイトアビを残しておくのも手だと思います。

 

私が一度死ぬ問題はありましたが、比較的スムーズに倒すことができました。

他のオーメンボスも魔剣での動きを忘れないうちに書いていこうと思います。