2026年 10月 5日(月)
今日の気分は?
長年
昨日の舞台の話で思い出す
舞台に立つ事がある度に顔について否定的な言葉を言われてきたな〜と🤔
小学生の頃の発表会のような舞台で、客席の男子達から、なんだあの顔、と笑われたな〜
今日のまんぞくした瞬間
長年2
社会人になって、趣味のダンスでは顔が悪いから後ろへ、と発表会練習で先生から告げられたな〜
周りはとてもキレイな人だったからか?
技術で挽回しようにも、舞台に立つ時は見えないような位置に立たせられたな〜
長年3
踊りを辞めて、健康にいいかな、と始めた太極拳
ここでも先生から、顔がイヤだと言われたな〜
私の顔に対して同じようなセリフを言われ続けるだなんて、万国共通な程イヤな顔代表なのか?
舞台に立つから言われるのか🤔
と気にしながら長年生活してきた
言った人たちは忘れてるだろうし、もう見られる事ないのに、ずっと自分が気にしてる
普通にいつまでも傷ついてる
ずっと傷ついた記憶を背負い続けてるのだ
人生の楽しい部分を削ってまで覚えてるのだ
人前に立つと、私の顔イヤなんだろうな〜と考えてしまう
人前に立つの怖いのに、生徒に教えたりしてる
年は取るのに、記憶だけはいつまでも鮮明なのだ
人生褪せて行くのに、ずっと顔に対しては更新もしないのだ
だからとキレイなお顔に嫉妬するのでなく、どうして自分が言われ続ける顔なのかだけなのだ🤔
人の顔をとやかく言う人達が最悪なだけなのに、何をいつまでも振り回されてるのでしょうか![]()



