私の日々の節約方法について述べていきたいと思います。
まず、基本的なことですが家計簿をつけいています。
その理由として、
①何にお金を使ったか理解できる、
②どこの部分を抑える(節約)ことができるかを把握するためです。
私の場合、月々のコーヒー代が予想以上に多かったことが判明しました。
このことがわかったことで、
それからコーヒー代を意識して節約するようになりました。
1杯100円ちょっとのコーヒーも1か月、
1年単位で考えると結構な金額になります。
1日単位で考えず、長期的に考えることが大事だと思います。
また、必要なもの以外は買わないようにしています。
「これが節約?当たり前だよ」と思う人も多いと思いますが、
多くの人がその時に必要でないものを、
ついつい買ってしまう傾向があると思います。
コンビニによるとついつい何かしら買ってしまうことがいい例だと思います。
常に「浪費しない」という心がけをすることで
長期的にみて多額の金額を節約できると思います。
また、私の方法は特別なことをしているわけではないので
誰でも簡単に始められると思います!
人付き合いもそこそこあると、冠婚葬祭や入学卒業祝い、
友人家族の誕生日となにかと急な出費ってありますよね。
いきなりの出費って結構痛かったりするんですが、
どうせならポンっと潔くお祝いしてあげたいと思います。
なので我が家ではそうした特別出費の時のために
通常の貯金とは別に特別出費用の通帳を作っています。
給料が出ると月々¥10,000をその通帳に入れて、
なにかお祝い事や不幸があった時のために使っています。
今までは、急な出費があると生活費の一部から出して
食費を削ったり夫の小遣いを少し減らしたり、
定期貯金を切り崩したりして対応してきたのですが、
そうなってくるとせっかくのお祝いなのに素直に祝えなかったり
貯金が減るストレスも感じてしまっていました。
だけどせっかくなら気持ちよくお祝いしたい、
それならあらかじめそうしたことへの費用を貯めておこう!
と夫婦で話し合いました。
どっちにしろ無くなるお金なわけですから、
通帳からお金をおろしてもストレスを感じなくなり、
急な冠婚葬祭や親戚のお祝いだとか
そんな出費にも柔軟に対応できるようになったので良かったです。
友人家族の誕生日となにかと急な出費ってありますよね。
いきなりの出費って結構痛かったりするんですが、
どうせならポンっと潔くお祝いしてあげたいと思います。
なので我が家ではそうした特別出費の時のために
通常の貯金とは別に特別出費用の通帳を作っています。
給料が出ると月々¥10,000をその通帳に入れて、
なにかお祝い事や不幸があった時のために使っています。
今までは、急な出費があると生活費の一部から出して
食費を削ったり夫の小遣いを少し減らしたり、
定期貯金を切り崩したりして対応してきたのですが、
そうなってくるとせっかくのお祝いなのに素直に祝えなかったり
貯金が減るストレスも感じてしまっていました。
だけどせっかくなら気持ちよくお祝いしたい、
それならあらかじめそうしたことへの費用を貯めておこう!
と夫婦で話し合いました。
どっちにしろ無くなるお金なわけですから、
通帳からお金をおろしてもストレスを感じなくなり、
急な冠婚葬祭や親戚のお祝いだとか
そんな出費にも柔軟に対応できるようになったので良かったです。
毎月お金がかかるといえば、光熱費です。
光熱費の節約方法を教えます。
古いエアコンの方は新しいものに買いかえると良いです。
マンションなど借りている方は、
元からついているエアコンは古い方が多いです。
買う時は部屋にぴったりのエアコンを買うのではなく、
さらに一部屋分パワーのあるエアコンにするべきです。
人を感知するエアコンが良いです。
最初は購入する時は高いので、元はとれるのかと心配しましたが
私は半年で十分の二ほど返ってきました。
古いエアコンより電気代が五千円は浮く時があり、驚きました。
エアコンの使い方のコツを教えます。
最初に一気に暖めたり、冷やしたりしてから温度を適温に設定して、
風力を自動設定しています。
省エネや節電モードは最初は使わず、後で使用します。
エアコンだけで光熱費を安くするのではなく、
熱気や冷風など逃さないようなカーテンを玄関にします。
風がもれないように床まで長いカーテンは見栄えは悪いのですが、
夏冬快適に過ごせます。
ぜひ、試してみてください。
光熱費の節約方法を教えます。
古いエアコンの方は新しいものに買いかえると良いです。
マンションなど借りている方は、
元からついているエアコンは古い方が多いです。
買う時は部屋にぴったりのエアコンを買うのではなく、
さらに一部屋分パワーのあるエアコンにするべきです。
人を感知するエアコンが良いです。
最初は購入する時は高いので、元はとれるのかと心配しましたが
私は半年で十分の二ほど返ってきました。
古いエアコンより電気代が五千円は浮く時があり、驚きました。
エアコンの使い方のコツを教えます。
最初に一気に暖めたり、冷やしたりしてから温度を適温に設定して、
風力を自動設定しています。
省エネや節電モードは最初は使わず、後で使用します。
エアコンだけで光熱費を安くするのではなく、
熱気や冷風など逃さないようなカーテンを玄関にします。
風がもれないように床まで長いカーテンは見栄えは悪いのですが、
夏冬快適に過ごせます。
ぜひ、試してみてください。
