まだまだ残暑厳しい9月ですが夕方に換水していると微かに秋の香りがしました。夏もそろそろ終わりですね
思い返せば、この夏は猛暑で青水が何回も消えました…
その度にリセット、ブレンドを繰り返して例年になく青水キープは厳しかったです
その代わりに水草プラ舟は順調過ぎる程繁茂し、前々からしたかった一面水草プラ舟をこれでもか!と楽しめたのが良かったです
今回、してみて分かったのですが一面全部水草も良いのですが、どこかに土が見えるのも良いものですね
先ほど侘び草の土台をとった時に思いました。水草の層がどれくらいあるのかもわかりますし、何故かメダカさんやミナミヌマエビちゃんが集まってきますし…なにか微生物が舞っているんやろか?
稚魚箱では今夏は腐敗物が水面に浮かんできました。
最初の内は掬って捨ててましたが、時々稚魚たちがつついて何かを食べているので最近はそのままにしてます。見映えは悪いのですが餌になる何かがあるなら良いかな?


























