ループステーションを使ってライブをした過去の動画、個人的に面白いのでのせておきます
なんといってもこの失敗しそうなギリギリ感(笑)
テンション上がっても頭は冷静でいないと失敗するぜぇ
(`・ω・´)キリッ
経験者は語る(´・ω・`)ウッ
あとね、ループステーションを使い始めたばかりの人や、これからライブに取り入れようとしてる人に経験上からアドバイスするとしたら
ループステーションを使う事は手段であって目的では無いことを忘れないように。
ループステーションを上手く使うことばかりに気を取られて、お客さんを置いてきぼりにするなということです。
足元や手元ばかり見て、直立不動になってしまい、歌う人なら歌に気持ちも込められず、
ちっともお客さんを見ないで音を紡ぐことばかりに集中。
それって一人で部屋で弾いているようなもんですよね。そうなると、そりゃあもう、演奏に成功しても大失敗だよ。そんな人はライブを観たお客さんの記憶には残らないと思いますよ。
あくまでお客さんに良いものを届けるのが第一なので、ループステーションを使っても、ちゃんとお客さんにメッセージを届けることは意識して「LIVE」をしなきゃと思ったのです。
そして、ループステーションを使いながらもちゃんとお客さんを見るためにはけっこう練習を重ねないといけない。
ちなみに俺はループステーション好き過ぎて、ツインペダルのやつと、コンパクトエフェクターの2つ持ってます。
□■□■□■□■□■□■□
コチラもよろしくね
当たり前だけど、レコーディングではループステーション必要ないね。そもそも重ね録りだから
