感動しましたプレビューに向けて、毎日練習していました 幕が開いて、演目が進んでいくにつれて、 お客さまたちの温かい声援に、いつもとは違う、特別な一体感を感じました 夢中で演技をしていましたが、 幕が閉まり、お客さまの手拍子が聞こえたとき、 「渋谷で(日本で)演技することに、一区切りついてしまった」 と実感しました スタンディングで拍手をしてくださるお客さまをみて 本当にうれしくて、 マッスルをやってきて、本当に良かったと思いました 「終わり」ではなく、マッスルが世界へ羽ばたく「始まり」です