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すみません
写真が多いです。
そして本日、
2026年9月4日 9時4分の予約投稿でございます。
記念号
「人生で一番好きな時間」
25年前の今日は、中学生だった。
初めて訪れた2001年9月
日。
メディテレーニアンハーバーを通り抜けた時
目の前に広がったあの光景に衝撃を受けたこと
はっきりと覚えている。
ディズニーランドは
生まれた時には既にあったので
その感動
を理解したのは
小学4年生ぐらいだったけれど
ディズニーシーは
最初からその世界を見て、、
全身で受け止められないほど感動した。
(;ω;)
「とんでもない場所が
できてしまった!!」
あの日の朝、全身がゾクゾクしたのは本当だ。
ほんっとうに
どこを眺めても素晴らしい。
絶景があまりに多い。
メディテレーニアンハーバーとともに
豪華客船SSコロンビア号も毎回拝むように
見て、毎回感動して25年。
ケープコッドクックオフにて
学生時代から
東京ディズニーシーは
おこがましくも
どこかお姉さん目線(笑)で![]()
見つめながら、いやいや!
共に成長して大人になり
「冒険とイマジネーションの海」
という名に相応しく
世界中を旅し、冒険している気分を体験して
25年。
こちらも大好きなザンビーニにて
ただ、
難病による超低身長のため
乗れないアトラクションも多く![]()
例えば
大人気のソアリンは、
あと7センチぐらい身長が足りなくて乗れず
とても残念だ
。
ソアリンだけは、乗ってみたかった。。涙
その中でも身長制限クリアした
今はなき、最愛のストームライダーは、
今や思い出すだけで、うるうる。。(T . T)
その分、
8つの海の壮大な物語を…
ただ、ひたすら堪能し続けて25年。
まだまだ知りたいことばかり
。
そもそも、普段は
街中や、有名な繁華街であっても
車イスで入ることが難しいお店は少なくない。
そんな中で
東京ディズニーシーは25年前から、
最初から安心して
その世界に入り込んだ。
でも![]()
何に乗れなくてもいいのです
。
ただひたすらエンポーリオの前で
アイスティーを飲みながら
南欧のゆったりとした音楽を聴きながら
雄大なプロメテウス火山と広がる絶景を眺める
あの時間が
人生で一番好き![]()
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忘れてはならない
写真撮影という趣味に目覚めたのも
東京ディズニーシーのおかげといって間違いない。
このブログに、しつこく(笑)書いている
ニューヨークデリは
たぶん絶対に、
世界で一番好きなレストラン
。
なんでも美味しいのだけれど
ここでいただくフレンチフライとウーロン茶は
もう至福。![]()
毎回、この時間が止まって欲しいと思っちゃう
。
でも日々は
ほんと、どうなっちゃうんだろう![]()
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と思うことばかりだ。
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ディズニーシーが誕生してからの
25年はといえば
当たり前ながら
いろいろあったけれど
先週も、昨日も今日も…
いろいろあるけど
さ、、
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この人生の中で
東京ディズニーシーが
日本に誕生してくれて
同じ時代を生きられたこと
そして
ここで過ごした時間があるだけで
ほんとに、生まれてきてよかったよね
(*´-`)。
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ということで
本日2026年9月4日
人生で最も好きな場所
東京ディズニーシー
開園25周年おめでとうございます![]()
大変長くなってしまいましたが![]()
お読みくださいまして
本当にありがとうございました。
(^^)
25周年![]()
今回の写真は、2026年を含む
過去の東京ディズニーシーで撮影
。
ディズニーシーは2001年。この曲は2002年。












































