2016年11月から始まりましたドロスのツアーも後半戦に突入。
〜We Come In Peace〜初日横アリ、1月の仙台2日目に続いて
岡山公演の2日目にも無事行って参りましたので
また無駄にアツく長々とライブレポ(という名のだらだら感想)書きます。
今回のライブ会場は岡山CRAZYMAMA KINGDOM
(クレイジーママキングダムは略してママキンと言うらしい)
場所は岡山駅より徒歩約20分、横浜のベイホール並に駅から遠いです。
市電を使えばもっと早く着きますが駅前のホテルに宿泊したので
まぁテクテク歩けばいいかと思いさほど迷わずに到着。
渋谷のクアトロ同様ビル内にライブハウスがありました。
先行物販の為に近くの公園で並んでそのままスタッフの誘導に沿い
ビルの階段で待ってたら14時25分くらいだったかな?
どうやらドロスのメンバーが会場入りしたようで「キャー!!」と大歓声が。
もうちょっと位置がずれてたら見えたのに残念(^^;
メンバーが乗ってたと思われるワゴン車は見えました(笑)
物販は会場限定クジ(500円)購入、どデカい缶バッジが当たりました。
比較用の10円玉と一緒にパチリと。
一旦ホテル戻って荷物置いてパーカー着て再びライブ会場へ。
1月の仙台とほぼ同じ格好しましたがあの雪が舞ってめちゃくちゃ寒かった時と
比べると非常に楽、あの時は本当に凍えて辛かったぁ(^^;
物販同様公園内で番号ごとに待機列を作って入場します。
近くの人達と番号確認し合って列を作りましたが
スマチケだったのは私だけ?ってくらい皆さん紙のチケット持ってました。
というか何故今回スマチケにしてるのか自分でも謎です(笑)
記念にスクショ撮っときました。
開場時刻17時になると番号ごとに入場しますが、フロア真ん中の柵前取れました!
が、ここは段差がなかった〜〜。
けど折角柵前取ったのに後ろ行くのも何なので真ん中で待機。
どんどん人が増え、いよいよ18時を過ぎてライブが始まります!
(開演前のBGMでまたコンピューター・マジックのFuzzが流れました!
影ナレの方が諸注意話してる時にOasisの「The Shock Of The Lightning」も!
あ、Oasis聞きながらちゃんと注意事項も聞いてましたよ 笑)
注 以下ネタバレふんだんに含んだ感想になります。
ただ例の如くMCや細かい部分は正確に覚えてないので
他の方の感想やレポと異なる部分もあると思いますが何卒ご了承ください。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
今回も最初はバーガークイーンではなくムーンソングに繋がる壮大なSEと共に
メンバーとロゼさん登場!!
わーお近い!けど、顔は見えるけど楽器が見えないぞ(^^;
あぁそれにしてもドロスが出てくると一気にステージが華やかになりますね。
「ラーラララ〜♪」と一緒に歌って最初の曲ムーンソングへ。
ヒロさんの心地よいコーラスにうっとりしながらアレンジされたバーガークイーンへ。
そして続いてはフォーフリ・・・ではない?!?
なーんと久しぶりに聴くShe's Very!!
このツアーで初めて聴きますよ!
ここでシズベリ持ってくるなんて全く予想しておらず序盤にして既に大興奮!
「身体から始めましょう」とばっちり歌詞替えして歌ってくれるし(笑)
サビの「She's Very」って一緒に歌えて最高に楽しい。
次も会場がドッカーンのKaiju
仙台と異なり同じライブハウスでも岡山ではステージ後方にスクリーンがないので
(まぁ規模が違いますからね)歌詞表示はありませんが、
それでもばっちり盛り上がりますよ。
だって洋平さんはハンドマイクでぐいぐい前出てまくし立ててますからね!
アツい、まだ4曲なのにもう汗だくですよ。
Clawにて早くもダイバー&肩車勢が続出!仙台では見なかったすんごい光景。
Girl A→キクスピ、ここまでの流れヤバすぎですから、前半で飛ばし過ぎでしょ!
ってくらいガシガシ攻めるセトリなドロスって最高!
ここらへん盛り上がりすぎて記憶飛んでて詳しい感想書けません!アハハ(笑)
「岡山ー!!1日目も良かったけど2日目の今日は既にもう昨日より最高だぜー!」
って感じの事を洋平さんが叫んでました!(多分)
2日目のみ参加の者にとっては嬉しい言葉(1日目のみ参加の皆さんすんません^^;)
ここまでの流れからのO2がまた好きなんですよね。
O2でやっとサトヤスさんが見えました。
(キクスピまでサトちゃんどこにいるの〜状態でした)
スノサンのCDでSwanのライブ音源聴いて驚いた人多いと思いますが
O2のライブバージョンもがらっと変わるのできっとEXIST!で聴いてる人は
びっくりするでしょう。ライブのO2はサトヤスさんのドラムが凄い好きです。
あと最後の方で洋平さんが歌い方アレンジして変える所もポイント。
仙台同様アウトロは洋平さんがしゃがんで足元のエフェクター調整して
浮遊感漂う音を作り上げてました。(全然見えないけど多分エフェクターを
いじってるんだろうと想像)
曲と関係ないですが、O2で洋平さんの髪がサイドの金髪部分だけぴょんっと
横にハネてて可愛らしかったです(笑)
O2→Aoyama→Feel likeの流れも好きなんですよね(まぁ全部好きなんですけど)
Aoyamaはヒロさんの奏でるベースの音が非常に心地良い。
ムーンソングのコーラスに続いてヒロさんにうっとり聴き入りました。
今回のAoyamaも洋平さんちゃんと歌詞間違えずに歌ってましたよ。
私は歌詞間違えそんな気にしない(というか鈍いので気付かないし気にならない)タイプですが
Aoyamaは横アリで盛大に間違っちゃってるのを耳にしてるのでこの曲だけは
心配になっちゃうんですよ(笑)
あとこれはCDで聴いてても思うのですが、あの甲高い叫びの部分は
コンピューター・マジックのダンジーちゃんを思い出します、何となく似てる(笑)
Feel likeは「音に酔う」を身体に直に感じられる気持ちいい曲。
彼らの楽曲はお酒飲まなくったって全身で酔えるんですよね。
そしてTheとtokyo2pm36floorのライブアレンジ演奏。
この2曲が上手い具合にミックスされた演奏は何度見ても圧巻。
毎回同じ感想ですがまーくんのピックくわえながらのギター弾きが最高にカッコいいんですよ!
ここからも凄すぎる怒涛のアガる曲連打に次ぐ連打!
まずはBuzz Off!
CM曲としてオンエアされてから初めてのライブなので、あのイントロが
演奏された瞬間今まで以上にフロアが盛り上がりました!
この曲の何が好きって2番でいきなりテンポが変わってノリにくくなる所(笑)
意表を突くメロディで振り回してくれるドロスが大好き!
シズベリに続いてまさかこのツアーで聴けると思ってなくて大興奮!の
「Yeah Yeah Yeah」
Buzz Off!の次ってセトリがまたニクイじゃないですか。
勿論サビはYeah Yeah Yeahの大合唱!
「聞こえねぇぞ岡山ーー!」とヒロさんの煽りでWaitress, Waitress!
ひー!仙台に続いて間髪入れずまたライブで聴けて感無量ですよ。
休む暇もなく今度は横アリ以来のCat2!!!
恒例の歌詞替えは「眞輝が反応しない」
やったー!横アリで「白井」岡山で「眞輝」
これでCat2のまーくんコンプリート!(なんのこっちゃ)
そのまーくんの煽りは
「全然アツさが足りねーよ!まだまださみーよ!もっとアツくしてくれ岡山ぁーー!!!」
既に熱気で充満していたフロアにこんな最高な煽りされちゃ黙ってられません。
マスターオブパペッツのアレンジ演奏もラスサビも熱狂の渦!
Cat2からのcityでは冒頭洋平さんが「男もっと飛べー!!」と煽る煽る!
そうなんです、今回ダイバーも肩車勢も女子が多かったんですよ。
横アリ、仙台と比べてもお客さんの女子率が高く、7割くらい女性だったかな。
しかし洋平さんの煽りでcityでは男子のダイバーも続出。
真ん中あたりにいた私の横からもダイバーが!
後ろから来ると思ってなかったからびっくり(笑)
クソッタレな貴様らへのロックンロール、ヘビーメタル、ジャズ、フュージョン。。。
の部分はテンポよく音を止めてのアレンジ演奏、これめっちゃカッコいいです!
あと私の聞き間違いでなければ最後のガールズパートの所、2回とも
「"my" bedroom」と歌ってたような(笑)
囁き声の「Bメロ!」も含めて色気爆発!
ここでMCに入りますが、メンバーの掛け声に混ざって「綾野剛ー!」って声も(笑)
早速CM効果が?!
前日のようぺ間接キス事件(?)があったからか、洋平さんがドリンク飲んでる姿見て
ざわざわと色めき立つオーディエンス。
ようぺ、笑いながら「騒いでんじゃねーよバーカ!」
わーい洋平さんの「バーカ!」いただきました!(何
あと服が破けてボロボロになっている??(すみませんここらへん曖昧です)
って話をした時に「脱いでーー!」って声が。
それを受けて洋平さん「じゃあお前らもTシャツやブラジャー脱げよ?」と挑発(笑)
楽器がすべらないようにジャケットで汗を吸収する役割もあるから、
脱がないのには理由があるんですよと語った後、
ようぺ「でも君たちは関係ないんだから脱げばいいじゃん。
(ライブハウスの)禁止事項に脱ぐなって書いてないんだし」
前方女子「脱がしてー!」
ようぺ「脱げよ、おっぱいに自信があるなら」
あくまでも自発的に脱ぐ事を強要するドS全開のようぺ氏(笑)
今日は生放送じゃないし、カメラで撮っててもモザイク処理するから大丈夫だそうで、
こんな下ネタトークも小さなライブハウスならではですかね(笑)
海外のライブだとお客さん脱いだりする事もあるよね、なんて話をヒロさんがして
続けてヒロさん「岡山は今回のツアーで金沢に続いて2番目に小さな会場です」
おぉー!とどよめくフロア、今後行く海外の会場がどれくらいか分かりませんが、
国内だとツアー中2番目に小さい場所って事ですかね。
ヒロさん「金沢ももちろん良かったんだけど、今日の岡山は本当に最高!
俺は2001年にシャンペインに加入したけど、そこから含めても今日が一番
最高のライブです!!」
わーヒロさん嬉しい事言ってくれるじゃないですか(´∀`)
まーくんはジャケット脱いでチェックのロングシャツ姿に♪
洋平さん「汗をかかない白井くんが汗びっしょりになってます!」
そりゃーCat2でアツさが足りないなんて煽るんだから私達がまーくんに
汗をかかせたのですよ!なんてね(笑)
洋平さん「後半もまだまだ長いんでよろしく!」とイマキミに繋ぎます。
Buzz Off!〜クソッタレまで激しかったのでここでゆったりあたたかな流れになりますが
演奏は迫力満点、コーラス部分は一緒に歌えて一体感も抜群。
そして本編終盤戦はSwan→Run Away→Starrrrrrr→NEW WALLと畳み掛けます。
どの曲も実際に目のあたりにするとアレキサンドロスというバンドの凄みを
肌で感じられます。
アレンジ力が半端じゃない!
NEW WALLの前に洋平さん、
「実は昨日のライブではしゃぎ過ぎて声嗄れてしまったんだけど
今日の皆の熱気で調子取り戻しました。デビューして7年経って
ちょっと声嗄れたくらいでは潰されない強さを身につけました。
また岡山にも戻ってきます、もっともっと大きな会場でもやります。
勿論ライブハウスでも歌い続けます。今日は本っ当に来てくれてありがとう!」
かなり意訳しましたが(そんなきっちり覚えてる脳みそ持ってないので)
溢れ出る想いを早口で語る洋平さんの言葉に心打たれました。
何てカッコいい人たちなんだろう、アレキサンドロスを好きになって良かった。
岡山まで来て良かったよ〜〜ってNEW WALLを聴きながら心の中では
感動して泣きました(泣)
NEW WALLでは最前のお客さんと洋平さんがグータッチ交わしてましたよ。
あぁ、良いライブだったなぁ(しみじみ)・・・ってまだ終わっちゃいません。
アンコールも沢山歌ってくれました。
まずはメンバー再登場した時に何故か沸き起こる「磯部!磯部!」
謎の磯部コール(笑)
ヒロさん「大学生か!(笑)まぁ実際大学生も多いのか」
突如歌い出す洋平さん「いーそべひーろゆき知ってるかい♪」
客「いーそべひーろゆき知ってるかい♪」
洋平さん「いーそべひーろゆき知ってるよ♪」
客「いーそべひーろゆき知ってるよ♪」
サトヤスさんが即興でドラム叩いて音頭とって盛り上げてくれます。
サービス精神旺盛なさっちゃん♪
これは大学生の時に流行った洋平さんによるヒロさんいじりだそうです(笑)
次は「ようぺ!ようぺ!」とようぺコールが起こりますが、
残念ながら洋平さんバージョンはないようです(笑)
今度はまーくん!「まーくん!まーくん!」と鳴り止まぬまーくんコール。
しかしまーくん喋らず。
くーー、そんな時にアツく、時にクールなまーくんが大好きだー!
お客さんがヒロさんに対して「ベビーフェイス」と言ったらしく
ヒロさん「ベビーフェイスって言われたのは初めてだわ(照)」
洋平さん「ベビーフェイスはサトヤスだよね?」
サトヤスー!!とサトヤスさんに大歓声が沸き起こります。
洋平さん「サトヤス髪で盛ってるから分かりにくいけど小顔なんだよね」
サトヤスさん「あんま言われた事ないけど、改めて言われるとちょっと嬉しい」
どんな服装でも着こなしちゃうスタイル良い凄腕ドラマーサトヤスさんですよ。
こんな和やかな雰囲気の中アンコール最初に歌われるのは「ワタリドリ」
四重奏→五重奏に替えて歌ってくれるのは嬉しいですね。
白を基調とした照明が印象的だったSNOW SOUND
ワタリドリもスノサンもメロディラインが本当に綺麗。
アンコール最後はライブ定番曲となりつつあるドラキュララ!
洋平さんもヒロさんのマイク使って、2人で同じマイクで向い合って
「ドラキュラドラドラ♪」のコーラス!
あんまりに近いから一瞬キスするのかと思ってしまったい(コラコラ)
アウトロも長めに演奏してくれて「愛してるぜ岡山ー!」と洋平さん絶叫。
あーもう楽しすぎる!
まだ客電点かないので期待してたら嬉しいダブルアンコール。
最初にちらっとOasisの「The Importance Of Being Idle」
(だったと思うけど自信なくなってきた)を演奏!
でも本当にちらっとだけの焦らしプレイ(笑)
「ダブルアンコールありがとう!」と洋平さんが言い
最初に演奏されたイントロはFor Freedom
ツアー序盤で出てくる事の多かったフォーフリがここで!
「行くぞ岡山ー!」のヒロさん煽り、フォーフリからのドンファクと
初期曲連打構成に痺れます。
まーくんのギターソロもめちゃくちゃカッコいい!のですが肝心のまーくんが
見えない〜〜(サトヤスさんも)
洋平さんが腕伸ばしてステージの天井をちょいちょいとタッチしてたのは見えました。
そしてふとヒロさんを見ると、仙台の時のニコニコ満面の笑みとは正反対の
キリッと精悍な顔つき。
汗で濡れた髪に鋭い目つき、妖艶さも漂わせた色気駄々漏れのヒロさんに
本気で惚れそうになってしまいましたよ!!
ステージからメンバー全員去って会場も明るくなりましたが
まだスタッフの方が「撮影禁止」の札を掲げたまま。
ということは・・・とドキドキしながら待ってるとステージに照明が再び点灯!
おおお!大サービスのトリプルアンコールは洋平さんとサトヤスさんの
2人だけのレアセッションによる「Kaiju」
1回のライブでKaijuを2度も聴けるなんて贅沢して良いのでしょうか(泣)
しかも1番だけとかではなく丸々最後まで演奏してくれましたよ。
ドラムとボーカルだけでも迫力ありますね。
「ドラム、庄村聡泰!」
洋平さんから紹介を受けてサトヤスさん、
「後は洋平が締めてくれます」と挨拶をして去っていきます。
サトヤスさんありがとう〜〜!
一人残った洋平さんがギターを奏でて歌い始めた曲は「かえりみち」
かえりみちをライブで聴くのは初めてドロスのワンマンを見た2014年の
Zepp Tokyo以来実に三年ぶり!!
あの時も最後に洋平さんだけ出て来て弾き語りだったのですが
また同じように聴けるなんて感動しっぱなしですよ。
途中「あ、間違えた」と笑いながら歌う洋平さん、どこを間違えたのか
鈍い私には分からなかったのですが最後はびしっと締めてもらいましょう。
「だからそう〜♪・・・・・・・・・」
おーーい!肝心の最後の歌詞忘れちゃだめでしょようぺ〜〜!!
笑って「始発が来た」と思い出して歌ってくれました、良かったぁ(笑)
トリプルアンコール含め全30曲、約3時間のライブは無事に終了。
ここから恒例の終了後撮影OKタイム。
そういやアンコール待ちの時にスマホのライト点けて何か探してるファンの子が
近くにいましたが、どうやら洋平さんが投げたピックが近くに落ちていたようで。
こんな所まで飛ばしてたなんて全然気付きませんでした。
一度だけ私の頭上を遥かに越えて飛ばしてたのは確認出来たのですけど
よくあんな遠くまで飛ばせるなぁ。
会場が小さいと上手くステージのカッコが撮れない事に気付きました。
ちなみに実際はここで撮った写真より前で見てました。
前方片付け作業始まるので後ろで撮影してくださいとアナウンスあったので。
今後もライブハウスでやり続けたいとも言ってましたが
キャパ650人のハコでドロスを見れるのは今回が最初で最後かもしれない。
そう思うと忘れられない岡山の夜になりました。
毎回最高のライブを更新してくれる最高のバンドに出逢えて良かった!
セットリスト
1.ムーンソング
2.Burger Queen
3.She's Very
4.Kaiju
5.Claw
6.Girl A
7.Kick&Spin
8.O2
9.Aoyama
10.Feel like
11.The
12.tokyo2pm36floor
(Theとtokyo2pm36floorはミックスバージョン)
13.Buzz Off!
14.Yeah Yeah Yeah
15.Waitress, Waitress!
16.Cat2
17.city
18.クソッタレな貴様らへ
19.今まで君が泣いた分取り戻そう
20.Swan
21.Run Away
22.Starrrrrrr
23.NEW WALL
〜アンコール〜
24.ワタリドリ
25.SNOW SOUND
26.Dracula La
〜ダブルアンコール〜
27.For Freedom
28.Don't Fuck With Yoohei Kawakami
〜トリプルアンコール〜
29.Kaiju(洋平さん&サトヤスさんのみ)
30.かえりみち(洋平さんのみ)

次行く機会あるか分からないけどこちらがクレイジーママキングダムがあるビルです。
4Fがライブハウスになってます。
そして翌日、足を伸ばして岡山から香川県へ。

高松公演でヒロさんが話していたうどん屋さんへ行ってきました。
お店の人も快く対応してくれてサイン撮らせてもらいました。
今回ライブ以外にも観光してるので岡山・香川の旅としてまた別記事で
アップしたいなと思います。
こんな長い文章にお付き合いして読んでくれた皆さんありがとうございます。
また誤字脱字やらあったら修正します。