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[Alexandros]中心に綴っている音楽好きのブログです。

ドロックスの幕張ライブ音源良かったですね。

ムーンソングのあの出だしでぶわーっとライブのあの気持ちが蘇ってきます。

ライブ音源流しつつ、洋平さんのツアー終わってから現在の気持ちや、

ドロスの今後についても語られて贅沢な時間でした。

今後どんな曲をこしらえてくれるのか楽しみにしてますよ。

そして1名様にハワイで買ったハットをプレゼント!

わーお洋ちゃんってば太っ腹(笑)

 

そういやインスタではツアー振り返ってたのですが

ブログではやってなかったので、ライブ音源でぐわっと蘇ったあの感動を振り返ります。

 

の、前に。

またポチ袋作ってました。

 

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VIP名古屋に向けてヒロさんのオバタロウも初登場。

イラレで描きやすかったですオバタロウ(笑)

 

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まぁこの洋平さんにも当然ときめきますよね(笑)

スーツこれでもかって程似合いますもんね。

 

▲ツアーWe Come In Peaceの思い出▲

 

1、2016年11月16日 横浜アリーナ

何と言っても2年連続ツアー初日を地元横浜にしてくれたのが嬉しかったです。

このブログでは2014年の時点でドロス横アリワンマンを熱望してたので

見事願いを叶えてくれました。

まーくん側だったのでまーくんが近くに来るたび「まーくーん!」(心の声)と

叫びました(笑)

彼のフライングVでギターを弾ききる姿は本当カッコイイですから。

(フライングVに限らずですけど)

アンコールでやった村田一族ストリングス隊とのドンファクがめちゃくちゃ素晴らしい。

DVD初回に収録されてるので映像で見れるのが楽しみです。

アリーナという1万人以上の規模、かつ全席指定でもしっかり掌握して会場の空気に

飲み込まれることなく自分たちのライブを貫く姿勢に心底惚れます。

 

[Alexandros] Tour 2016-2017@横浜アリーナ ライブレポ

 

2、2017年1月15日 仙台PIT

年明け早々に仙台まで遠征いたしました。

バスで行ってバスで帰る、0泊2日の強行遠征。

いやー無事に帰ってこれて良かった、帰りのバスの時間間に合わなかったら

色々と厳しいものがありました。(まぁ間に合うであろう時間を想定して

予約した訳ですが、何せ初めて訪れる土地なので迷ったら終わり。。)

仙台で一番最初に思い出すのは開場してから中に入るまで外で待機してたときの

凍えるような寒さ。

昼間は晴れてましたが夜は冷えて雪が舞い散ってたのでもうひたすら耐えに耐えて。

だからこそより一層ライブの楽しさが身にしみました。

仙台は今回行った中で一番お客さんがあたたかかった印象です。

ダイバーもあまり出ませんでしたし。(cityの時くらい?)

ダブルアンコールでスパニッシュな曲と爽やかな曲、どちらをやるか選ぶ事になりましたが

多数決で同じくらい手が挙がったので両方演奏してくれる気前の良さ!

オアシスのカバーもちょこっと聴けたり、見てた場所も段差があってステージしっかり

見渡せて非常に快適なライブでしたね。(それまでが寒かったから余計にね)

後はずんだ餅とずんだシェイクが美味しかったです(笑)

 

[Alexandros] Tour 2016-2017@仙台PIT 2日目 ライブレポ

 

3、2017年2月12日 岡山クレイジーママキングダム

2ヶ月連続遠征、こちらは行きはバス、帰りは一泊して新幹線と

余裕を持ったプランにしました。

色々ドロスのライブ見てきましたが今までで一番小さな箱で見れたことにまず感激。

段差がない所にいたのでステージの見やすさは横アリ、仙台PITの方が上なのですが

仙台とはまた異なったライブハウス特有の熱狂に酔いしれました。

序盤でダイバー、肩車勢続出。

小さなライブハウスだからか(?)洋平さんの下ネタも絶好調!(笑)

下ネタといってもおっぱいとかブラジャーとかの発言でドン引きするような事は

言ってないので大丈夫ですよ(何が

まさかこの日のライブもDVDとブルーレイ初回に収録されると思わなかったので

有難すぎますね。

まーくん煽りが最高のCat2も映像で見れるのが嬉しいな。

 

[Alexandros] Tour 2016-2017@岡山 2日目(2/12) ライブレポ

 

4、2017年4月22日 幕張メッセ 初日

5、2017年4月23日 幕張メッセ 最終日

 

そしてラストはツアーファイナル2Days

ドロスのワンマンで2日連続見るのは意外にも今回が初でした。

初日は後ろの方、最終日はサブステ付近で見ました。

もうね、良かったよね。それしか言葉が出ないくらい最高の2日間でした。

 

お前らムカつくぐらい最高だ 愛してるぜ[半年間のツアーお疲れ様]

 

最後の最後cityで締めくくられたのがね、やっぱりこの曲は特別なんだなって

(いやどの曲も特別なんですけど)思いましたね。

今回のツアーではキャパ3桁、4桁、5桁、それぞれ異なる会場の大きさで見ましたが

どのライブも最高でした。

アレンジ、演出も含めて凄いよこのバンド。

気持ち悪いくらい褒めまくってますけど、いいものはいいんだから非難する理由もなし。

アルバムEXIST!からはナーウェとウォンチュー以外全て披露されましたが

AoyamaとかO2とかライブならではの演出、演奏でカッコよかったな。

洋平さんのいつ聴いても素晴らしい声の伸びやかさ、

ヒロさんのコーラスワークと見事なベースライン、

まーくんの華麗なるギタープレイ、時に落ち着いて、時に激しく演奏!

そして一番大変だったであろうサトヤスさん!

いつもクールに演奏してますがそれは決して機械的でなく、人間味が溢れていて

サービス精神たっぷりなサトヤスさんが好きです。

今やドロスのライブに欠かせない存在、サポートキーボードのロゼさん、

そして大きな会場でおなじみとなりつつある村田一族の皆さん。

他にも数多くのスタッフの皆さんが作り上げてくれたツアーWe Come In Peace

5回も見る機会に恵まれて幸せだと思ってます。

ありがとう、アレキサンドロス!

 

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着々とVIP名古屋のライブが近づいておりますが、ガイシホールって

名古屋駅から何線に乗って行くんだったかな、もうそろそろ調べ始めないと(遅い)

その前のCREW限定ライブも当たりましたよ、嬉しい〜〜(泣)

クラブチッタは近いので迷いようがありません。

と言ってもライブハウス自体は実は初めて行くんですよね。

ラ・チッタデッラには何度か行ってるんですけど。

ちなみに前回この中にある映画館をシネチッタって書いたんですが、

チネチッタの間違いでした(^^;

去年レイトショーでターザンと君の名は。をチネチッタで観たんですよね。

映画大好きの洋平さん、チネチッタにも行ったことあるんじゃないかな?!

ブログ更新しようとずっと思ってたのに寝てしまい中々たどり着けませんでした。。

 

いやー、ロックの日の前日に通知された公式ツイッターインスタを何気なく開いたら

この写真ですよ。

 

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醸し出される色気のだだ漏れたるや!

しかし音楽雑誌はインタビュー読むのも好きなので

ちょいちょい買うのですがそれ以外は基本的にドロスが出てても

1ページだけだったりだと買わない私ですが・・・・

 

まぁ発売日当日の昼間に早速買っちゃったよね(笑)

ネタバレ防止のために控えめにツイートしたのですが、

中身ペラペラッと見て叫びましたよ!!(心の中で)

ローソンで買ったからポイントも付くし、700円以上購入でくじが引けるらしく

カフェオレ引換券が当たったりと何だかやたらお得感が◎

リラックマのはせっせと昼に通いつめてシール貯めてゲットしました(笑)

 

とりあえずブログでもネタバレ詳細は控えますが、

前号のような見開き2ページだけではないです、もっとあります!

ロンジンという腕時計初めて聞きましたが(この分野にもとことん疎い)

似合いすぎだから洋平さん。

インタビューも良き◎

でもって色気&色気&色気の写真だらけ。

表情といいポーズといい20代でも40代でもない、30代特有の色気がムンムン♪

身につけてる服やアクセサリーの値段にいちいち目を丸くする私(笑)

ててててーしゃつで3万円、6万円ですと?!

 

いやいや個人的には買ってよかった雑誌でございました。

洋平さん以外のページだとアクセサリー特集でマッチ箱があって「おお!」

って思ったら箱がシルバー製でお値段28000円!

ひーマッチが2万円台なんて庶民には買えない〜。

同じページにある洗濯バサミデザインのアクセ9000円が安く見えます。

(でも洗濯バサミで9000円・・・)

 

そしてロックの日に素晴らしい記事掲載。

【10リスト】[Alexandros]、一生聴き続けられる名曲10はこれだ!

 

生涯聴き続けられるドロスの曲なんて正直10曲と言わず全曲ですが(笑)

(嫌いな曲苦手な曲無し)

どの曲にも心のこもったアツい文章に胸打たれました。

改めて1曲1曲読んで聴くと洋平さん良い歌詞作るよなぁと感銘受けます。

(Run Awayがないじゃないか〜というツッコミは置いといて 笑)

 

”誰かの優しい言葉でなく 激しいだけの嘘の言葉でなく

「私は 私だ」って言える事が何にも変えがたく心地良いんだ”

 

”この歌も捨て 自らの言葉と身体で生きていけ”

 

”また何度も妬むだろう もう一つのlife送れたはずだって”

”だがいつかこうも歌うだろう ジャズコにプラグぶっ差して

「我が人生に悔いはない」ってさ”

 

”どこまでも 私は私だから 貫いて 誰に何を言われようとも”

 

”笑われたなら 笑い返せば良い この先何年かかっても果たせば良い”

 

彼らの決してへこたれない力強さ、ひたむきさ、何より楽曲の良さ。

出逢えたことにただただ感謝。

あと自分でも10曲絞ってリスト作ってみたいと思いました。

 

ドロックスは就活に悩む学生へのアドバイス。

やっとリアタイで聴けました、今自分自身でも色々考えてる事があったので

直接的に関わりはないのですが洋平さんに背中押された気がしました。

前から思ってましたが洋平さんって大学を「だぁがく」って発音しますよね。

その言い回しが好き(笑)

次回は幕張のライブ音源オンエア、また聞き逃せません。

 

Job hunting!

ほら、ドリミー否定派の皆さんも見慣れてくるとカッコよく思えるでしょ?(笑)

 

幕張DVD&ブルーレイは嬉しい副音声収録来ました!

にーやん度々情報提供ありがとうございます。

しかも初回の岡山も私が行った2日目の方が収録されるなんて、

幕張、横アリ、岡山と全て自分が行った公演が映像化、有難すぎてもう(泣)

 

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真ん中二人の髪の色が鮮やかですな(笑)

 

VIP直前にCREW限定ライブもぶっこんできましたねー。

また公開ゲネ&レア曲編成かな。

もう流石に当たる気はしません、しかし場所が川崎のクラブチッタ。

仕事帰りに余裕で行ける距離じゃないか〜〜。

これが絶対無理な遠方地だったらさくっと諦めるんですけどねぇ。

当たらなかったら当日同じラ・チッタデッラ内にあるシネチッタで

映画観て帰ってやる〜〜(?)

ドロスとしてはウェルアレの収録地だったからちょっとお久しぶりな場所であり

お客さん入れたライブとしては第一回目のウェルアレ(ウェルシャン)ライブ

以来ですかね。

番組終わっちゃったけどまたウェルアレライブも見たいなぁ。

 

洋平’sノンノもCREWのお悩み相談レポもビシーッとチェック済。

私にしては素早いですよ、でもまだツアーDVDは予約してない安定ののんびりっぷり。

読んだのなら返事くらいくれてもいいのに〜♪

 

物憂げな6月の雨に打たれて、な季節になりましたが

本日よりハガキが値上げして62円に。

ミスチルのmy lifeが収録されたVERSUS発売時(93年)は封筒の値段だったのに

24年経ってハガキの値段になってしまうとは

当時作った桜井さんも想像してなかったでしょう(^^;

 

いい事ばっかある訳ないよ それでこそmy life

 

雨のち晴れとともに落ち込んだ時に聴きたい曲。

(落ち込んでなくでも聴きたい)

 

6月と言えば忘れちゃいけない我らが川上洋平さんの誕生月でもあります!

久々のにーやんによるツイート&インスタ。

DVD楽しみだなぁ、VIPのグッズも早くも先行販売。

ああいうのって現地で実物見ると欲しくなっちゃうんですよね。

 

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洋平さん以外みんな帽子被ってますね。

ドリミー&パープルキレイな色だな〜

 

次はリアルタイムで聴くって書いたのが前フリとなったのか

今週のドロックスも見事に寝落ち。。。

どうもね、タイムフリーで一週間以内ならいつでも聴けると思うと

気が緩んじゃって、へへへ(笑って誤魔化す)

ライブ裏方の音響スタッフさんのインタビュー。

逆電の生徒さんの悩みを解決すべく本当に聴いてくるって頼もしい大王ですよ。

私達が普段楽しく快適にライブ見れるのは音響さんのおかげでもあるんですよね。

好き、という気持ちは大事だけどそれだけじゃとてもじゃないけどやっていけない職業。

(音響スタッフに限らずですが)

その分やり遂げたときの充足感も素晴らしいものでしょうね。

洋平さんも自分の職業に危機感を持つことを忘れずに、しっかり誇りを持っている人。

その真っ直ぐな眼差しが大好きです。

 

interview!!

ドリミーようぺカッコイイ〜

 

ここからは先日購入したロッキンオンジャパン7月号の感想です。

ネタバレですので未読の方ご注意ください!

 

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[Alexandros]のツアーファイナルに完全密着! 濃密レポート&終演後の第一声をお届け

 

はー、完璧ですよこの洋平さんの特大笑顔!!

その他の写真もどれもこれもライブ感が溢れていて最高だし最高です。

スタッフさんと抱き合ってる姿、洋平さんヒロさんが向かい合って演奏してる姿、

洋平さんとサトヤスさんのやりきった姿、の後ろで笑顔のまーくん、洋平さんに

隠れちゃって見えないけどベースと手が見えてるヒロさん。

ファイナル幕張の感動がずさーっと蘇ります。

そしてアツいアツい小柳編集長によるレポ(他のアーティスト記事より字が小さいです。

それだけぎゅぎゅっと詰め込んで書いてくれました)

当日のリハで「言え」がセトリに加わるとは!

てっきり事前に決めてるものだと思ってました。

本番の数時間前に決まった曲だったなんて、あの場で見てた2万人誰も気付かないですよ。

なんてとんでもないバンドなんだ!(勿論褒め言葉)

そりゃサトヤスさんが曲順間違えてもおかしくないですよ。

でもあの時もテンポが狂うことなく寧ろさらに加速したかのようなパフォーマンス

でしたからね。なんて恐ろしいバンドなんだ(勿論褒めてます)

 

これだけのライブをしても「まだまだ悔しい」「もっと大きなところで」って

言い切るんですよ。

悔しさから決して目をそらさない向上心の塊のような人たち、だから大好き!

で、終演後の全員インタビューもまた素晴らしくてですね。

小柳さんが洋平さんに聞いた時、

 

川上「本当にくさいこと言いますけど、このメンバーで良かったなっていう」

磯部「(笑)」

Tama「(泣)」

(Tamaさん勝手に会話に加わらない)

 

サブステで「かえりみち」弾き語る前の洋平さんの言葉を思い出してしまいますよ(泣)

サトヤスさんも人知れず葛藤して自分と戦っていた時もあったとは。。。

前も書いたんですけど、ドロスのライブは後ろにサトヤスさんがいるって

安心感がとてつもなく凄いんです。

インタビューでも語られてますけどMC無しでぶっ続けだと一番大変なのは

ドラムのサトヤスさんですからね。

それでもハラハラすることなく安心して見ていられるもんなぁ。

まーくんのインタビューも感動ですよ。

沖縄2日目でヒロさん酸欠でアンコール出られなかった時、代わりにまーくんが

ベースを弾いたのですが、ドロス(シャンペ)に入る前はベーシストだったまーくん。

 

白井「なんか、あの日あの時、ヒロの代打でやるためにベースをやってたんじゃ

ねえかなっていうくらい」

全員「ははははは!」

Tama「(号泣)」

(だからTamaさん勝手に会話に加わらない)

 

みんな笑ってるけどそれすら運命だったんじゃないかな、なんてJAPAN風に言うなら

まーくんの言葉にロマンを感じてしまった訳ですよ。

ヒロさんも無事回復して本当に良かったですよ。

次は格好つけるのもいいけどちゃんとマッサージも受けてね(笑)

でないと洋平さんに引っ張り出されちゃう(笑)

 

インタビューの写真も良くてね。

サトヤスさんに身体預けてくったりフェロモン放出中のようぺ

安定のヒロさんスマイル♪

腰に手を当てすーっとカッコイイまーk

 

・・・・・・・

 

!!!!!!!

 

えーと、白井眞輝さん、あなたは何個ボタンを開けてるのですか?

胸が!胸がはだけて見えて、いやギリギリ見えてない。

だから余計にエロい!!

 

えーー取り乱しましたので軌道修正しまして。

MUSICAにも載ってますが4人の肩組んで花道歩いてる写真は本当本当に

いつまででも見ていられます。最高、しか言葉が出てこないです。

それもライブ中はサトヤスさんが花道に来れなかったから最後に4人でって理由がもう

泣かせるじゃないですか。

 

何度も読み返して噛み締めよう。

 

またCUT同様割愛してますが他のアーティスト記事も読んでますよ。

私的にBUMP、RAD、ドロスの順で載ってるのが嬉しいですね。