オプティマス・プライム・・・
『トランスフォーマー』観ました
彼氏に付き合わされて観た女性、ベタな展開とハッピーエンドが嫌いな人は途中で飽きる映画かなぁと。
チョイチョイ笑わせてくれるし
オプティマスが言う台詞と
「What I've Done」の歌詞が妙にリンクしてたりして・・・
個人的にはDVDになったらもう一度観たくなる映画でした。
- Minutes to Midnight/Linkin Park
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何をするにもお金がかかる。
住んでる学生アパートが改装工事を始めるそうで、
これを期にベランダに放置してあった粗大ゴミを捨てようと決意。
処理券が必要なことは知っていた。
電話かネットで予約して指定された引き取り日にゴミを出す...。
まぁここまでは予測内。
あんま言いたくは無いけど、この先は思っていた通りのお約束。
対応の遅さに煩わしさを感じられずにはいられない。
こんなんやったら民間業者に委託したほうがエエんでないかい?
処理券とゴミの写真載せようかと思ったけど、やはり載せるもんじゃない。
代わりに、深夜の蒸し暑さを乗り切る手段を。
打ち水とピアノの音色で涼を取るべし。
- ¥2,835
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例えば、あのティラミスのように。
ロリ顔なのに巨乳が載っている雑誌を手に取り、
上京した場所が故郷より田舎だったことに落胆し、
それでも山下達郎を聴き続ける。
難関大学生のヌードの袋とじを必死こいて空け、
全国区とローカルのたむけんに違和感、
秋名のハチロクに驚愕し、
それでも「アトムの子」を聴く。
「マジで?」、「ホントに?」・・・その差があればあるほど、引き込まれる。
そう、例えばさっき食べたあのティラミスのように
可愛らしい見た目からは想像もつかないビターなマスカルポーネ。
脇役のチョコレートアイスの甘さがそれを引き立てて初めて成立する。
普段の立ち振る舞いや姿があってこそ、グランドピアノから奏でられるそれは、
優しく滑らかな音色。
形は違えど5年後、10年後でもそんな生き方をしていたい。
熱意は伝えなければ届かない。
たとえ数日間の為であっても届かせてみせる。
それが今出来ること。
では。


