タイよりの使者
叔父とその娘(従姉妹)と昼飯。
おっちゃんは40歳近くまでプラついた挙げ句、
突然タイに単身住み着いたスナフキン界の大センパイ。
今じゃ稼ぎもよくて、運転手つきーの、ホテル暮らしーの、毎日ゴルフしーの。
ま、なぜかタイだけどね(笑)
「日本ほどツマンナイ国はないよね、排他的で閉塞的で。」
「人生は1度っきりだからね、好きにやった方がいーぜ。」
「ボクなんて3年くらい『何もしない』をやったからね(笑)」
「期限ナシの旅よりもイイことなんて人生になに一つナイよ。」
「若いうちは遊びまくって歳とったらゆっくりすればいいの。」
っと蕎麦を啜りつつアドバイス(
)を受ける。
あまりにテキトーすぎるのでもちろん話半分(笑)
だけど、つまりは心に閉まっているオレのホントの思い。
他人の言葉で耳に入れると、安心するような呆れるような。
(ダメだこの人.....オレと同じ血が流れてるwww)つって。
色々言われたけど、要約すれば終始「日本を出ろ」ってことだった気がする(笑)
わかるな気持ち、わかる。が、残る。ココで生き抜くテスト。ソレがオレのイマ。
そんな偽オトナに挟まれた19歳の少女は一体どんな気持ちだったろう(笑)
(この人たち、ダメだ....。)って思ったかな.....
まあ「こういう人間も生きてるんだな、地球。」と思ってもらえれば!Don't worry!的な(笑)
でもアレが父親だったら大変だ!ってゆーか旦那だったら.....
なるほどオレがモテないわけだ!( ´_ゝ`)
「航空券さえ買ってくればあとは全部ボクが持つから。期限決めずに遊びおいで。」
2時間くらいのあいだに10回は誘ってきたな(笑)しかも毎回全力で。
ホントに行こうかな、冬で寒いのヤだしー。
でも行ったら行ったで結構暇なんだよな、ゴルフ興味ねえし(笑)
「それじゃまたテキトーに。」
おっちゃんの別れの挨拶はオレのいつものソレと、まったく一緒だった。
ひとは誰もが寂しい生き物。だからこそ、シャララーラ シャララララーラ♪
おっちゃんは40歳近くまでプラついた挙げ句、
突然タイに単身住み着いたスナフキン界の大センパイ。
今じゃ稼ぎもよくて、運転手つきーの、ホテル暮らしーの、毎日ゴルフしーの。
ま、なぜかタイだけどね(笑)
「日本ほどツマンナイ国はないよね、排他的で閉塞的で。」
「人生は1度っきりだからね、好きにやった方がいーぜ。」
「ボクなんて3年くらい『何もしない』をやったからね(笑)」
「期限ナシの旅よりもイイことなんて人生になに一つナイよ。」
「若いうちは遊びまくって歳とったらゆっくりすればいいの。」
っと蕎麦を啜りつつアドバイス(
)を受ける。あまりにテキトーすぎるのでもちろん話半分(笑)
だけど、つまりは心に閉まっているオレのホントの思い。
他人の言葉で耳に入れると、安心するような呆れるような。
(ダメだこの人.....オレと同じ血が流れてるwww)つって。
色々言われたけど、要約すれば終始「日本を出ろ」ってことだった気がする(笑)
わかるな気持ち、わかる。が、残る。ココで生き抜くテスト。ソレがオレのイマ。
そんな偽オトナに挟まれた19歳の少女は一体どんな気持ちだったろう(笑)
(この人たち、ダメだ....。)って思ったかな.....

まあ「こういう人間も生きてるんだな、地球。」と思ってもらえれば!Don't worry!的な(笑)
でもアレが父親だったら大変だ!ってゆーか旦那だったら.....

なるほどオレがモテないわけだ!( ´_ゝ`)
「航空券さえ買ってくればあとは全部ボクが持つから。期限決めずに遊びおいで。」
2時間くらいのあいだに10回は誘ってきたな(笑)しかも毎回全力で。
ホントに行こうかな、冬で寒いのヤだしー。
でも行ったら行ったで結構暇なんだよな、ゴルフ興味ねえし(笑)
「それじゃまたテキトーに。」
おっちゃんの別れの挨拶はオレのいつものソレと、まったく一緒だった。
ひとは誰もが寂しい生き物。だからこそ、シャララーラ シャララララーラ♪