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リニューアル早々ですが もうすぐ期末テストがあるので お休みする可能性があります。
すぐ戻ってきます。勉強嫌いなので(笑)
黒カッコイイ(///∇//)
勉強しながら妄想中A=´、`=)ゞ
勉強疲れるなぁ・・・
桜華
先週からフラダンスを始めました!
友人がフラダンスのインストラクターだったので 彼女に教えてもらっています。
フラダンスはすごく簡単に見えますよね。簡単だと思いませんか?
実は すごく難しいのです。ゆったりとしたあの動きは全て 膝を曲げてできるものなのですが ずっと膝を曲げていると凄くきついんです!!さらに腰を使ってしなやかな動作をするのもひと苦労。1時間はすごく大変です。
でも 凄く楽しいんですよ。1時間大変といいながらも楽しんでます。さらにフラダンスによって動きがしなやかになるんです。これはダイエットにいいかもしれません。
その後お菓子たくさん食べたら意味ないのですが。
フラダンスはお勧めですよ(●^o^●)
桜華
友人がフラダンスのインストラクターだったので 彼女に教えてもらっています。
フラダンスはすごく簡単に見えますよね。簡単だと思いませんか?
実は すごく難しいのです。ゆったりとしたあの動きは全て 膝を曲げてできるものなのですが ずっと膝を曲げていると凄くきついんです!!さらに腰を使ってしなやかな動作をするのもひと苦労。1時間はすごく大変です。
でも 凄く楽しいんですよ。1時間大変といいながらも楽しんでます。さらにフラダンスによって動きがしなやかになるんです。これはダイエットにいいかもしれません。
その後お菓子たくさん食べたら意味ないのですが。
フラダンスはお勧めですよ(●^o^●)
桜華
あなたは 年上の人に恋をしてもいいと思いますか?
私は今 大学生の彼に恋をしています。
私は音楽大学付属の高校に通っている 高校二年生で 彼は大学三年生。
たまたま学校の交流会で音楽会をしたときに恋をした私。彼は 学園バンドのギターを弾いていて そのときは女の先生のかわりに機材を運ぶなどの力仕事をしていました。
最初は 彼のことなんかどうでもよかった私。しかし日に日に彼の大きな存在に気付き いつの間にか彼を好きになっていました。
そしてある日のリハーサル。得意なピアノを演奏し終わった私は いつものとおり舞台から降りようとした。
彼の存在に気付きながらも わざと見ぬふりをする私。
「次から 演奏終わったら電源切ってね。」
はじめて彼に話しかけられた。たとえそれを言った彼はそんなつもりでなくても またたとえそれが注意だったとしても。私はすごく嬉しかった。
「ごめんなさい。次からは消します。」
彼に気付かれないように 平気なふりをして言う私。その笑顔は 今までで一番自然だったかもしれない。
私は今日 本当に彼に恋をしたことを認めた。たとえ彼が遠い存在でも。
そして本番の日。私は完璧にひくことができた。これも彼のおかげかもしれない。いつもなら母に言われるまで練習をしない私が 彼に恋をしたことに気付いてからは 毎日進んで練習をするようになったからだ。
そして舞台から降りようとしたとき すれ違った彼が言った一言はこれだった。
「OK」
たった一言だったが 私は
「ありがとうございます。」
心をこめた 私の一言だった。きっと彼は私がちゃんと電源を消したことに対してだったのだろう。しかしその一言は、私にとって最高の“OK”だった。
あれから 私は彼と一度も話していない。彼にとって私は友達でさえないかもしれない。でも私は 彼のことが好きだ。今も 必死に話のネタを考える毎日が過ぎる。そして彼にとって最後の大学生活。大学を卒業したら、彼は私の存在自体を忘れてしまうだろう。
今 進めないといけないんだ。
私は一言つぶやいて 学校へと向かった。
私は今 大学生の彼に恋をしています。
私は音楽大学付属の高校に通っている 高校二年生で 彼は大学三年生。
たまたま学校の交流会で音楽会をしたときに恋をした私。彼は 学園バンドのギターを弾いていて そのときは女の先生のかわりに機材を運ぶなどの力仕事をしていました。
最初は 彼のことなんかどうでもよかった私。しかし日に日に彼の大きな存在に気付き いつの間にか彼を好きになっていました。
そしてある日のリハーサル。得意なピアノを演奏し終わった私は いつものとおり舞台から降りようとした。
彼の存在に気付きながらも わざと見ぬふりをする私。
「次から 演奏終わったら電源切ってね。」
はじめて彼に話しかけられた。たとえそれを言った彼はそんなつもりでなくても またたとえそれが注意だったとしても。私はすごく嬉しかった。
「ごめんなさい。次からは消します。」
彼に気付かれないように 平気なふりをして言う私。その笑顔は 今までで一番自然だったかもしれない。
私は今日 本当に彼に恋をしたことを認めた。たとえ彼が遠い存在でも。
そして本番の日。私は完璧にひくことができた。これも彼のおかげかもしれない。いつもなら母に言われるまで練習をしない私が 彼に恋をしたことに気付いてからは 毎日進んで練習をするようになったからだ。
そして舞台から降りようとしたとき すれ違った彼が言った一言はこれだった。
「OK」
たった一言だったが 私は
「ありがとうございます。」
心をこめた 私の一言だった。きっと彼は私がちゃんと電源を消したことに対してだったのだろう。しかしその一言は、私にとって最高の“OK”だった。
あれから 私は彼と一度も話していない。彼にとって私は友達でさえないかもしれない。でも私は 彼のことが好きだ。今も 必死に話のネタを考える毎日が過ぎる。そして彼にとって最後の大学生活。大学を卒業したら、彼は私の存在自体を忘れてしまうだろう。
今 進めないといけないんだ。
私は一言つぶやいて 学校へと向かった。
授業中は貴方とよく話す。
休み時間も一回くらいは話す。
貴方が私のことを好きかは分からない。
でも今は このままでいい。
貴方が誰を好きでも もう私の気持ちは変わらない。
だから明日も 学校が楽しみ。
ブログネタ:若者の海外旅行離れ、どう思う?
参加中本文はここから
エジプト: キザのピラミッドとスフィンクス
私は結構海外とかを旅しているので 思うのですが やはり物価の問題ではないでしょうか?最近は ヨーロッパなどの観光地の物価がすごく高くなっていると感じています。また ホテルの代金などだと思います。この前泊まった普通のロンドンのホテルは 本当に普通でほとんどサービスが無いのに1泊おおよそ2万円でした。航空賃だけでも高いのに そうだと大変ですね。
また移動手段 語源 風習などが日本と違い戸惑ってしまう時があります。特に道に迷ったとき 街中のインフォメーションを見るときなどに 語源が違うと他の人に聞けないし 理解もできない。それは大変ですね。
しかし 日本にはないものもたくさんあると思います。日本にはたくさんの遺産はないし その地独特の食べ物も美味しいですよね。綺麗な遺跡や建造物を見ると 自然に高い金額も忘れてしまいます。
人間にとっては お金よりも綺麗な景色の方が大切であり すばらしいと思うのではないでしょうか。
桜華






