【Whatever Willbe Willbe】 W.log No,3
2011/1/29 pm23:00 ~ 2011/1/30 am1:15。
待ちに待った、2回目のスタジオでの練習。
前回来れなかった、keyBord.Takeちゃん と manger.FVが合流。
Whatever Willbe Willbe 全メンバーが集結し、
3月20日に向けての2回目のスタジオでの練習がスタート。
昔を懐かしむ余韻と共に、
この日の練習は始まった。
全員が揃った...。
やっぱり、みんな...。
楽しそう!!
と、いうより...。
いい顔しすぎ!!
やっぱりきっとメンバーそれぞれの
気持ちの中に、
もう一度、あのメンバーと音を奏でたい。
他では味わえない、あの興奮と充実感を味わいたい。
という想いを抱いていたのだろう。
でないと、メンバーそれぞれの
あんないい顔の理由が見つけられない。
そして、全員揃っての、
久々の、I Wish。
立て続けに、DA-DA-DA。
圧巻のバンド音。
素晴らしい。
そして、なにより、
やっぱり、willbe最高~♪
そうこうしているうちに、
新曲についての話い合いが始まった。
この日の為に、曲を描き合ってきた二人。
vol.Kanemuraと、gt.Youtokuからメンバーにイメージを伝える。
前回の流れから、
「Let me go to the World」と、思いきや、
もう1つの新曲から作りあげていくこととなった。
この曲は、
ある夜のこと。
時間は深夜零時近かったと思う。
突然、vol.Kanemuraから呼び出され
歩いてコンビにへと向かった。
自分から呼び出したのに、
だいぶ時間が経ってから彼はやってきた。
車で来たかと思うと、
助手席でフォークギターを弾いている。
どう絡んでいいのか迷ったが、
ひとまず後部座席へと乗り込んだ。
まずは、自然と挨拶を交わそうかと、
一言目を発した、その瞬間。
「ちょっと黙ってて。今きてるから。」
と、だけ言って、ひたすら彼は唄い続けた。
おもむろに、車は出発。
富雄川沿いをクルージング。
そして、とあるマンションに到着。
お決まりの、コックローチの砦。
階段を上り、呼び出し音は
もちろん鳴らすことなく、もの凄い勢いで Room In。
コックローチのマドンナに、軽く挨拶して
おもむろにフロアに座り込み、また彼は唄いだした。
周りの雑音は、聞こえていないようで、
人目も憚らず、彼はただ歌い続けた。
そして、ヴォイスメモでメロディーを録音後、
「やばないこれ~!!!」
という、近隣オール無視の
フルボリュームでの感想。
さっそく、ヴォイスメモを確認。
確かに、やばすぎる。。。
そんな流れで、作られた曲。
まさに神憑り的。
このアイディアから、gt.Youtokuと共に、
打ち合わせを重ね、メンバーに伝えている様子から想像するに、
ほぼ全体像は出来上がってる感じだった。
この曲。
イントロがシブい。というのが第一印象。
ライブに来てくれた人たちはこのイントロで、
まずは鳥肌が立つだろうなと考えた。
そして、サビ。Bメロ。Cメロ。
泣いちゃうね。
新曲を伝えながら、徐々にみんなで音を出し合っていく。
8回はゆうに繰り返しただろう。
しかし、
さすがは、Whatever Willbe Willbe。
形を作り上げていくのが早い。
なにより、メンバーそれぞれが出し合うあらゆるアイディア。
その音楽的センスは、優雅にそして激しくステップを踏み合う
サンバ隊のようだった。
新曲の感覚を掴みあっているうちに、
気がつけば、時間が来ていた。
最後に、I Wish、DA-DA-DA。
そして、新曲。
2回目のスタジオ練習終了。
次回は、今週の土曜日。
「3・20までのライブまで残された時間。
1日も無駄には出来ない。」

書きたいことまだまだあるけど...。
今週はこのへんにしとこーっと。(笑)
次回へのお楽しみ!!
アミーッゴ!!!!
待ちに待った、2回目のスタジオでの練習。
前回来れなかった、keyBord.Takeちゃん と manger.FVが合流。
Whatever Willbe Willbe 全メンバーが集結し、
3月20日に向けての2回目のスタジオでの練習がスタート。
昔を懐かしむ余韻と共に、
この日の練習は始まった。
全員が揃った...。
やっぱり、みんな...。
楽しそう!!
と、いうより...。
いい顔しすぎ!!
やっぱりきっとメンバーそれぞれの
気持ちの中に、
もう一度、あのメンバーと音を奏でたい。
他では味わえない、あの興奮と充実感を味わいたい。
という想いを抱いていたのだろう。
でないと、メンバーそれぞれの
あんないい顔の理由が見つけられない。
そして、全員揃っての、
久々の、I Wish。
立て続けに、DA-DA-DA。
圧巻のバンド音。
素晴らしい。
そして、なにより、
やっぱり、willbe最高~♪
そうこうしているうちに、
新曲についての話い合いが始まった。
この日の為に、曲を描き合ってきた二人。
vol.Kanemuraと、gt.Youtokuからメンバーにイメージを伝える。
前回の流れから、
「Let me go to the World」と、思いきや、
もう1つの新曲から作りあげていくこととなった。
この曲は、
ある夜のこと。
時間は深夜零時近かったと思う。
突然、vol.Kanemuraから呼び出され
歩いてコンビにへと向かった。
自分から呼び出したのに、
だいぶ時間が経ってから彼はやってきた。
車で来たかと思うと、
助手席でフォークギターを弾いている。
どう絡んでいいのか迷ったが、
ひとまず後部座席へと乗り込んだ。
まずは、自然と挨拶を交わそうかと、
一言目を発した、その瞬間。
「ちょっと黙ってて。今きてるから。」
と、だけ言って、ひたすら彼は唄い続けた。
おもむろに、車は出発。
富雄川沿いをクルージング。
そして、とあるマンションに到着。
お決まりの、コックローチの砦。
階段を上り、呼び出し音は
もちろん鳴らすことなく、もの凄い勢いで Room In。
コックローチのマドンナに、軽く挨拶して
おもむろにフロアに座り込み、また彼は唄いだした。
周りの雑音は、聞こえていないようで、
人目も憚らず、彼はただ歌い続けた。
そして、ヴォイスメモでメロディーを録音後、
「やばないこれ~!!!」
という、近隣オール無視の
フルボリュームでの感想。
さっそく、ヴォイスメモを確認。
確かに、やばすぎる。。。
そんな流れで、作られた曲。
まさに神憑り的。
このアイディアから、gt.Youtokuと共に、
打ち合わせを重ね、メンバーに伝えている様子から想像するに、
ほぼ全体像は出来上がってる感じだった。
この曲。
イントロがシブい。というのが第一印象。
ライブに来てくれた人たちはこのイントロで、
まずは鳥肌が立つだろうなと考えた。
そして、サビ。Bメロ。Cメロ。
泣いちゃうね。
新曲を伝えながら、徐々にみんなで音を出し合っていく。
8回はゆうに繰り返しただろう。
しかし、
さすがは、Whatever Willbe Willbe。
形を作り上げていくのが早い。
なにより、メンバーそれぞれが出し合うあらゆるアイディア。
その音楽的センスは、優雅にそして激しくステップを踏み合う
サンバ隊のようだった。
新曲の感覚を掴みあっているうちに、
気がつけば、時間が来ていた。
最後に、I Wish、DA-DA-DA。
そして、新曲。
2回目のスタジオ練習終了。
次回は、今週の土曜日。
「3・20までのライブまで残された時間。
1日も無駄には出来ない。」

書きたいことまだまだあるけど...。
今週はこのへんにしとこーっと。(笑)
次回へのお楽しみ!!
アミーッゴ!!!!