どもども、what06です。
人気があるということでiPadでなんとなく始めてみたパズドラにハマり気味です。
最近書くこともないので、プレイ日誌でも書こうと思います。
最初なのでパズドラの魅力
についてふれておきます。
プレイして最初の印象は、チュートリアルがよくできていて、とっつきやすいです。
序盤はサクサク進み、ゲームの概要をつかむことができます。
ゲーム概要を短くまとめると、ダンジョン探索型RPGの戦闘を落ちもの系パズルにしたものです。(ダンジョン探索といっても順番に敵がでてくるだけですが。
)
こう書くとありきたりなゲームなのですが、ゲームを続けていくとこのゲームの秀逸な点に気づき始めます。
その1 パズル
戦闘は、コラムス、ぷよぷよ系のパズルゲームです。
同じ種類のブロックを3つ以上そろえると、消すことができ、その種類のメンバーが攻撃することができます。
消した分のブロックが上からランダムに落ちてきて補充され、また3つ以上がそろえばコンボになり、さらに攻撃することができます。
この時点でもまあ、特に文句はないのですが、このパズルはさらによくできています。
1回のターンで4秒間1つのブロックを動かし続けることができるのです。
これにより、ルールはシンプルでわかりやすいのに、奥が深いパズルとなります。
例えば、初心者はあと1つで3つになるところに、残りの1つを運ぶだけなのですが、上級者は4秒間ブロックを動かしつづけ、毎回3つ4つのコンボを決めることができるのです。
これは、言葉では伝わりづらいので検索してプレイ動画などをみてもらうといいと思います。
その2 育成
このゲームはリーダー1体、メンバー4体でチームをつくり選びダンジョンに挑みます。
チームの構成は手持ちのモンスター(無拡張なら最大20匹保有可能)から自由に選択できます。レベルの高いものをそろえたり、同じ属性でそろえたり、いろいろ工夫できます。
また個々のモンスターの成長も楽しみの1つです。
その3 アクション
落ちものパズルといっても、自分でブロックを移動して、ブロックを消すまで次のブロックは落ちてこないのでアクション要素はないような感じですが、実はあるのです。
4秒間は意外に長いので、結構な距離を移動させることができます。
そして頭で考えた理想のコースを暗記して実際に動かすのは結構難しいのです。
私はミスしまくりです。
その4 運
パズル要素、育成など、時間取れない人にとって敷居が高くなりそうなパズドラですが、運要素の大きさが気軽に遊ぶことを可能にします。
・落ちてくるブロックが勝手にコンボを連発することがある
・助っ人に自分よりはるかにレベルの高い人がきてくれることがある
・ガチャでいきなり高レベルのモンスがでることがあり、普通に使える
などなど。序盤はこれらの運だけで、ボスを倒してしまうことが結構あります。
*
このようにパズドラさまざまな要素がバランスよく噛み合って、できのよりゲームアプリになっています。
人気があるということでiPadでなんとなく始めてみたパズドラにハマり気味です。

最近書くこともないので、プレイ日誌でも書こうと思います。
最初なのでパズドラの魅力
についてふれておきます。プレイして最初の印象は、チュートリアルがよくできていて、とっつきやすいです。
序盤はサクサク進み、ゲームの概要をつかむことができます。
ゲーム概要を短くまとめると、ダンジョン探索型RPGの戦闘を落ちもの系パズルにしたものです。(ダンジョン探索といっても順番に敵がでてくるだけですが。
)こう書くとありきたりなゲームなのですが、ゲームを続けていくとこのゲームの秀逸な点に気づき始めます。
その1 パズル
戦闘は、コラムス、ぷよぷよ系のパズルゲームです。
同じ種類のブロックを3つ以上そろえると、消すことができ、その種類のメンバーが攻撃することができます。
消した分のブロックが上からランダムに落ちてきて補充され、また3つ以上がそろえばコンボになり、さらに攻撃することができます。
この時点でもまあ、特に文句はないのですが、このパズルはさらによくできています。
1回のターンで4秒間1つのブロックを動かし続けることができるのです。
これにより、ルールはシンプルでわかりやすいのに、奥が深いパズルとなります。
例えば、初心者はあと1つで3つになるところに、残りの1つを運ぶだけなのですが、上級者は4秒間ブロックを動かしつづけ、毎回3つ4つのコンボを決めることができるのです。
これは、言葉では伝わりづらいので検索してプレイ動画などをみてもらうといいと思います。
その2 育成
このゲームはリーダー1体、メンバー4体でチームをつくり選びダンジョンに挑みます。
チームの構成は手持ちのモンスター(無拡張なら最大20匹保有可能)から自由に選択できます。レベルの高いものをそろえたり、同じ属性でそろえたり、いろいろ工夫できます。
また個々のモンスターの成長も楽しみの1つです。
その3 アクション
落ちものパズルといっても、自分でブロックを移動して、ブロックを消すまで次のブロックは落ちてこないのでアクション要素はないような感じですが、実はあるのです。
4秒間は意外に長いので、結構な距離を移動させることができます。
そして頭で考えた理想のコースを暗記して実際に動かすのは結構難しいのです。
私はミスしまくりです。

その4 運
パズル要素、育成など、時間取れない人にとって敷居が高くなりそうなパズドラですが、運要素の大きさが気軽に遊ぶことを可能にします。
・落ちてくるブロックが勝手にコンボを連発することがある
・助っ人に自分よりはるかにレベルの高い人がきてくれることがある
・ガチャでいきなり高レベルのモンスがでることがあり、普通に使える
などなど。序盤はこれらの運だけで、ボスを倒してしまうことが結構あります。
*
このようにパズドラさまざまな要素がバランスよく噛み合って、できのよりゲームアプリになっています。




