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日記も書かないで、
サッポロビールを飲んでいる。
日記を書く余裕と『ゆとり』があるならば、
『飲んでいる』を
『呑んでいる』と
表現していただろう。
ビールなんてポカリスウェットだから。

正しく表現すると、 まやかしのポカリスウェットだ。

『ポカリスウェットは渇きを潤します』って
やかましいわ!
アクエリアスの方が旨いわ!
アクエリアスと言えば
『アクエリオン』

なんかアニメらしい。ガンダムみたいな。
エヴンゲリオンに近いのかな。
とにかくアニメーションの内容よりも、パチンコのリーチアクションが長い長い。

長いと言えば
長井秀和。

信じられない!

『ながい』って入力しただけで
『長井秀和』って出たぞ。
間違いない!

ちなみに
『間違いない』ってキメ台詞は、長井秀和さんが慕ってる方のキメ台詞らしいよ。

そんな事より
アクエリオンのリーチアクション長いわ!

「ロングリーチは激熱いです!間違いない」
って
やかましいわ!

音符1万年と2千年前から愛してる~

って歌が流れるんだけれど、こっちは
音符1万円と2千円以上ものまれてる~
だぞ!



アップ
ここまでは夜中に酔っぱげて書いていた(笑)
記憶にございません
m(_ _)m
本日もまた仕事であります。

夢の中では女の子とバカンスを楽しんでいたんだけれど、目が覚めたらいつもの朝でありました。

夢の中の君は
実在していなかった。何も出来ないこの手の中にはいなかった。

仕事は実在していた。何も出来ないこの手に…
夢は30で捨てた。
何も出来ないこの手で…



空にくい込む様な坂道を
本日も自転車をこいで仕事に向かいます。


年度末と年始の忙しさが少しずつ落ち着いてきました。

少しずつ日記も書いていきたいと思っています。

何も出来ないこの手で


エンディング曲
『大阪で生まれた女』
ぼろ


音符擦り疲れた
ひとりの処理
これでビデオも
終わりかなと
呟いて

女優の顔を
眺めながら
終わりかなと思ったら
舐めていた

札幌で生まれた
男だけれど
大阪のナンパビデオ観てる
下半身は今日も
活気に溢れ
性欲にはもう
ついてゆけぬ


スポーツ新聞を
眺めながら
高橋大輔かと思ったら
電車男だった



インタビュアー「のぶ君は以前、勿体振られるのが苦手と話していましたね。それは今も変わりありませんか�」

のぶ「はい」

僕は勿体振られるのが苦手である。
自分にされる以前に、他人にしている姿を見るのも苦手だ。

例えば、有名な司会者(あくまでも、今日の日本の最悪なメディア状況だから有名になれたという意味で)が、クイズの答えが正解か不正解を発表する時の勿体振り方は、全身に虫酸が走る。

インタビュアー「しかし、勿体振るという行為は、『知っている』者の特権だと思いますが」

のぶ「はい」

確かにそうだ。
しかし、努力してたどり着いた答えと、台本に書かれていたから知った答え。
あくまでも僕の個人的な意見だが、『勿体振る』という行為は、努力せずに答えを知った人間特有の行為ではないだろうか。

インタビュアー「話は変わりますが、のぶ君は以前、スプーン曲げに成功したと聞きましたが本当ですか�」

のぶ「はい」

インタビュアー「超能力をお持ちと言う事ですか�」

のぶ「いえいえ。ハンドパワーです」

インタビュアー「マリックさんと同じハンドパワーですか�」

のぶ「表現の方法は違いますし、マリックさんみたいに勿体振る曲げ方ではありませんが、ハンドパワーですよまさに。力を入れれば誰でも曲げれます。女性なら膝を使えば簡単に曲がりますよ」

インタビュアー「それ、ただ普通に力を入れて曲げるだけではないですか�」

のぶ「そうですよ。ハンドパワーってそういう事ですよ。マリックさんは膝を使わないだけで、力は入れてますよ。だってハンドパワーですから。ただ、彼と僕の違いは、力を入れていない様に見せる演技と勿体振る演技をするかしないかだけですよ」


密かに僕はマリックみたいに、いかにも力を入れていないかの様に曲げれないかと練習したのだが、なかなか上手くはいかず癇癪を起こして家中のスプーンをすべて片っ端から曲げまくり、晩ご飯のカレーを曲がったスプーンで食べた。

それからはスプーン曲げはしていない。


インタビュアー「のぶ君は以前、撃たれた男性を助けた事があると聞きましたが本当ですか�」

のぶ「助けにはなりませんでしたが、応急措置はしました」

インタビュアー「その時の状況を詳しくお聞かせください」

のぶ「最初は高校生の時です。学校…」
インタビュアー「あっ!すみません。最初はっておっしゃいましたが、何度も助けた経験があるという事なんですか�」

のぶ「はい。最近もありますよ」
インタビュアー「すみません。続きをお聞かせください」

のぶ「最初は高校生の時です。学校でも私生活でも人に媚びを売らずに、純粋なままに過ごしてる同級生がいました。彼は美術部に所属していました。誰からも好かれ、絵画の才能は素晴らしいものがありました。肩肘張らず変なプライドも持ちあわせていない彼は、日に日に輝きを増していきました。
彼の作品はコンクールでも絶賛され、学校でも抜きん出た存在になりました。
彼の足は地面から徐々に離れてゆき、遂には翔べるようになりました。
彼ならもっと天高く翔べる様になったでしょう。しかし世の中にはそれを妬み阻む人間がいるのです。
彼が優雅に校庭のまわりを翔んでいると、クラスの窓から何者かに空気銃で撃たれたのです。それも数発。
バランスを崩した彼は僕のクラスの窓に激突しそうになりました。僕は窓を開け、彼の腕を掴み一気に引っ張りました」

インタビュアー「………」

のぶ「なんとか地面には落下せずに、外傷も少なく済みましたが、心に負った傷は未だに癒えていません。あの日以来、彼の画く絵からは輝きが消え毒も消え、誰が描いてもいいような絵しか描けなくなりました」

インタビュアー「…そうですか…最近…も……助けた…とおっしゃいましたが…」

のぶ「社会に出てからもありました。地面から徐々に足が離れてゆき、世界にも翔んで行けそうな人間は片っ端から空気銃で撃たれました」

インタビュアー「なるほど…分かる気がします…。ところで、のぶ君は撃たれた経験はありますか�」

のぶ「まさか(笑)僕は撃つ方の人間ですよ
(笑)」

インタビュアー「そんな風には見えませんが�」

のぶ「空気銃ではないですが撃ちますよ(笑)魅力が抜きん出た女性が居たら即撃ちます!撃つ前にまずは全身を触ります。
ハンドパワーですね。勿体振りながら焦らして焦らしてハンドパワーです。
そしてマイマグナムを撃ち込みます。
しかし僕の銃は、先ほどお話した奴らの空気銃とは違い、撃った後はお互い天高く翔びますが!
昇天ですね」

インタビュアー「なんだかんだ言って勿体振るんじゃないですか!」
のぶ「ケースバイケースです」

インタビュアー「話は変わりますが、笑う亀がご自宅にいるそうですが本当ですか�」

のぶ「はい。映像をお見せしましょうか�」
インタビュアー「本当にいるんですか�本当ならインタビューの構成上、少し勿体振ってもらえたら」
のぶ「勿体振るのが嫌いなんですから仕方ないです。見ますか�幸せになりますよ」
インタビュアー「是非!」

【カラダ記念日】







更正し

入学したなら

マンモス校
『のりぴー』



高相に

ついた代償

高そうだ
『自称の男』


スラックス

脱いだ途端に

リラックス
『優しい時間』


スラックス

脱がせた途端に

即セックス
『やらしい時間』


リラックス

したくて飲むのは

ソラナックス
『むなしい時間』


春の海

相撲の理事は

北の湖
『季語』


後悔を

見せたくないから

非公開
『シャットアウト』


不倫でも

○をつけたら

プリンです
『甘く危険な香り』


上戸彩

と 言ったつもりが

綾戸智恵
『テネシーワルツやねん』


看護師さん

彼氏が居ないよ

ナイチンゲール
『ナース』


「凄くいい」

イッた君が言ったから
6月9日は

カラダ記念日
『カラダ記念日』



片方の

靴だけ届いて聞いてみる

もう片方

取りおいでと

君が言う
『カブト記念日』




【エッセイ集】


知人がニューヨークに行くと言うので、
『デイリープラネット社』に行ってほしいと僕が言う。
「デイリープラネット社�」
「そう。デイリープラネット社だよ。クラークケントがいる新聞社さ。彼に頼みたい事があるんだ」
「はっ�ある訳ないし居る訳ないだろう(笑)マンガだろうマンガ(笑)」

「無いの�居ないの�」

「お前、どうしちゃったの�」

僕はどうもしてないし
僕はおかしくもない。
世の中なんて漫画じゃないか。
とにかく彼に会って
助けてほしい事があるんだ。

【スーパーマンを紹介します】







雪が溶けて3月になった。
雪が溶けても寒さは変わらない。
「寒い寒い」とぶるぶる震えている僕。

淹れたての珈琲より
お燗したお酒より

この風をしのぐのは

「寒い寒い」
と言う僕に
「寒いね寒いね」
と答えてくれる
君の温かさだ。

【春一番】