われらがWFR ★ 早稲田大学山岳サイクリング部動画日記 -20ページ目

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週末は奥多摩・東京近郊の山々をマウンテンバイクで駆けぬけ、休みには全国(世界?)各地へツーリングに行くWFRの日記 メンバー絶賛募集中!

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巣を駆除しない(できない?)のを見て生きる気力が湧いてきた。
こういう何気ないことから自分を前向きに持ってけるといいですよね









追記:SLXのクランク(3段)のアウターのギアが変形して使い物にならなくなった。糞。

5/30 曇り、霧

 東京では4月並みの気温となってしまいました。今年は四月に雪が降ったりと何だかいつもと違いますね。これが温暖化の影響だったりして。まあ、そんなことはさておき、新人一名を連れて浅間尾根に行きました。東京が四月並みということは、奥多摩は東京都心で言うところの冬のような天気でした。半袖一枚では寒すぎます。

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 御前山経由だと新人にはキツすぎると思い、奥多摩周遊道路を延々と登りました。意外とこれがキツカッタ。今にも雨が降りそうな天気で、そのせいかライダー、走り屋、ローディーはあまりいませんでした。ガラガラの周遊道路を進みます。途中から深い霧に覆われ100m先が見えないという、状況になってしまいました。対向車のライトも直前に迫るまで見えません。月夜見駐車場は完全に霧(雲?)の中でした。いつもと違った風景にちょっとテンションが上がったりして…。

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 トーヨーのチェーンリングが曲がっているせいもあって、奥多摩駅から約2時間ギコギコ、ガリガリ、ガチ―ン(チェーン落ちる)しながらのぼるはめになりました。しかも浅間尾根駐車場の気温は6℃でした。もう6月だというのに信じられません。
 震えながら飯を食いいざ出発。尾根道は霧の中に木立が浮かぶ幻想的な風景でした。ヒーリング効果は抜群です。森林浴も加わってリフレッシュされた気がします。オオテラ君もだいぶ山サイに慣れてきたようで、わりといいペースで下っています。しかし路面のコンディションは所によりドロドロでした。マイバイクもいい感じに泥だらけです。

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 祠を覗いたり、猿石の猿の手形を探したり、巨木に圧倒されたりとなんだかんだ道草くって、2時間かけて下ってきました。さすがにこの天気だと登山者もなく、なかなか快適な山サイでした。
 オオテラ君曰く、登りはきつかったが下りは楽しかったのこと。よかった、よかった。

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ドロドロ
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洗車中


ナガシマ記
5月16日 

 新人が2名加わり、WFRは盛り上がってきております。今日は新人一名を連れて奥多摩へ行きました。またOB HIROさんが日の出に来て下さるということで、いつもの日の出に行きました。Hiroさんとは去年の体験ランでお世話になって以来、一年ぶりです。
 軍畑にホリカイ一号で到着し、サクッと梅野木峠までいきました。新人O寺くんの速いこと。将来有望です。ナガシマは前の日の筋肉疲労が抜けず思うようにペースを上げられず、一番遅れで到着しました(情けない)。奥多摩はすっかり緑に包まれ夏へと衣替えを終えておりました。天気はピーカン。心地よい風がさわやかに吹いてました。そうか、去年の体験ランから一年経ったのかと思うと時の流れの速さを強く感じます。大学生活なんてあっという間ですね。
 峠ではフルリジッドに軍手という鬼速そうなhiroさんとBremboが待ち構えておりました。しばらく自転車トークをして出発。頂上には難なく登頂。相変わらず人でごった返しておりました。お決まりの記念撮影をして出発です。

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 出発早々、O寺くんが木の根っこにひっ掛り転倒しました。まあ最初はみんなコケるんですよ。WFRでは通過儀礼見たいなもんですかね。
 今日はHiroさんからは色々テクニックを教授してもらいました。バンクの使い方、急坂の登り方、マニュアルの仕方など。まだまだ修行が必要ですね。痛感しました。O寺くんはイトーさんのマンツーマン指導によりかなり上達しました。この調子です!
 いやいや、あっという間の日の出でした。そしてHiroさん有難うございました。

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おまけ 
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ナガシマです 
 
 午前2:22、シュウイチロウ君から明日は行けないとの連絡を受け、しかたなく今日は一人で山に行ってきました。この時期はハイカーが多いため少し時間をずらすことに。また次の日の演習の発表の準備もしたいので、早朝ランとなりました。

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 6:47軍畑駅到着。実家から約2時間各駅停車に揺られながらやってきました。さすがに人はいない。駅はひっそりと朝のひんやりとした空気の中にありました。即効で輪行解除して出発!風がさわやかできもちい。いつも通り林道をぐいぐい登り、担ぎ、あっという間に頂上へ。さすがにこの時間だと人もいないません。ただし早朝はトレイルランの練習をしている方が多いんです。みんな考えることは一緒ですね。昼前だったのでカロリーメートをかじるのみで、さっそく下りに入る。

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 四月の大風でなぎ倒された木はまだ道を塞いでおりました。早く復旧するといいですね。そして今日はプロテクターをしていたせいか、かなり乗れた気がしました。個人的には最速タイムではないかと思います。
さわやかな風が気持ちよく、下りもあっという間に終わってしまいました。五日市には9:00頃着いてしまいました。ホリカイが到着したのか、五日市はハイカーたちでごった返しておりました。この大人数が奥多摩の山々に入っていくのかぁ。

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 再び輪行してまた2時間かけて、帰りました。ここで思ったのは、午後から授業の日は午前中山サイが出来てしまうということ。山サイで脳も活性化し勉強もはかどるのではないでしょうか。今度やってみよ!


5月3日
参加者:2438さんとngsmと110
高水の予定だったけど、一年生が体力があるとのことで前日に御前浅間(GS)に変更(実は御前山も浅間尾根も行ったことはあるけれども、通しで行ったのはこの日が初)
しかし、予定の時間になっても一年生は現れず、連絡も着かずorz
去年もhassyがドタキャンしてたので、このサークルでは想定の範囲内
寝坊かなと思って、ngsm君に後は任せて2438さんの元へ(やはり寝坊らしかったです)
奥多摩駅に着いた時間は11時位、2438さんお待たせしてすみません
とりあえずGSに向かう
ngsm君はあとで日の出に向かうとの連絡
登りの途中でngsm君を浅間尾根駐車場にに召喚するとちょうど同じくらいの時間に着くとのことで彼を呼び出す(しかし、ngsm君はもう軍畑に着いていたらしい)
登りの最後のあたりから2438さんのペースに着いていけず、110失速
Sri Lankaで5㎏太ったのと最近走れていなかったのが祟ったか。修行が必要である。
大ダワで束の間の体力回復
再び御前山を目指す
途中で浅間尾根駐車場までは山頂を経ないと着かないことに気づく
御前までの激しい起伏を過ぎて山頂に到着


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メシを食う2438さん

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2438さんのサンタ

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山頂で記念撮影

ngsm君が待っているので山頂で急いで弁当を食す

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噂の魔の道、御前キレット


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周遊道路に出て、浅間尾根駐車場で周遊から来たngsm君と本日二回目のご対面

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hassyが欲しがっていたblackのvanilla

110はここで体力を消耗しきってしまって、2438さんとngsm君に遅れを取ってしまう
しかし、浅間尾根はイケイケなコースで下界に出たときは疲れが吹き飛んでいた

五日市で2438さんにチャリダー御用達の喫茶店で奢ってもらい、帰りました

4月30日 (金)☀

 新入生1名、2年生2名が来てくれました。それと現役はツジさん、ハシモト君、タニカワ君、ナガシマの4人。合計7人で日の出に行ってきました。久々の大所帯、中央線最後部は自転車置き場となってしまいました。
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一同 Ikusabata station に終結す


初めて来た人が最初に味わうのが登りのキツサ。頂上はまだかまだかと思いながら登る。「頂上までどのくらいですか」と聞くと。「まだ半分もいってないよ」という返事が返って来て絶望する。峠からはダートでまさかの登り。そして極めつけの階段地獄。山頂に着くころには息も絶え絶え。これが誰もが体験する新歓である(そうらしい)。

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辛そう…

 今回の参加者はみんなそれなりに疲れてへとへとでした(O君は高校時代ワンゲルをやっていたそうでサクッと登ってしまいました)。この光景を見ると自分の新歓の時が懐かしく思えるのです。

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 頂上で写真撮影をしたら、いよいよ下りの始まり!最初はやはり怖い。前につんのめったり、ブレーキを握る手が痛くなったり。でも2回目来ると、前に乗れなかった個所が乗れるようになったり、こけてた所がすんなり行けたりと自分の成長が感じられて面白いですよ。

 五日市に着くと皆さん疲労困憊といった感じでした。お疲れ様です。とりあえず、大きな怪我もなく、コースアウト(去年はいましたね)もなく無事下山できて良かったです。ただ貸出自転車のメカトラが目立っていました(すみません、直しておきます)。


ナガシマ記



追記シュウイチロウ

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下りでは派手なコケもなく無事麓まで辿り着きました。

ボクなんか何度もド派手に(※つんのめってうつ伏せに放り出されて後ろから無人走行となったMTBが襲ってくる)
コケてたのに大したものです。
ま、そんなボクが言うのもなんですが、コケるのも楽しいものですよ、はい。

今回のO君も前々回のT君と同じくなかなかやりおる新人なので入ってきて欲しいもんですね、個人的には。
(というか今年の現役2年が体験ランに参加したの、これが初めてっていう、、スミマセン、、スミマセン、、)





どーも、シュウイチロウです。

最近のWFRはやはり体験ランが多いですね。
山サイ初体験の方々とのんびりとやっています。

先日なんか、3人の体験ラン参加者と現役4人を交えての日の出山でしたよ。
まぁそれはおいおい書くかもしれないとして(誰かが)、、、、


今回のエントリーのネタはこちら
ニュージーランド発の?キャリア、freeloadでございます

どんなキャリアなのか簡単に説明致しますと、
フレームにダボ穴がなかろうが、フルサスフレームだろうが、
どんな自転車にもつけることのできるキャリアとでも言いましょうか。

とにかく、とてーも便利なキャリアなのでございます。


実は既に注文しまして、実際に届いたブツも一通り触ったので
一体どんな代物なのかを紹介できればな、なんて思ってこのエントリーを書いたのです。

ではでは、、、




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箱。
公式サイトにも使われてるイラストがあしらわれております。なんか可愛い。


 
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部品は少ない上、構造はいたってシンプルなので緊張することはないのです。
ここまで組み上げるのに必要なものは4mmの六角レンチのみ、フレームにとりつけるのにも5mmの六角があればいいだけなので、
取り付けはホントに簡単♪。ま、たかがキャリアにしては面倒くさいかもしれませぬが、、、、



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組み上げたら、お次はフレームに取り付けるのです。
固定方法がストラップを巻きつけるだけ、、、、、、
とだけ聞くとそんなんで大丈夫かよ、、と思われるでしょうが(というか思った)、心配ゴム用でした。

締め付け方がリールタイプのプールのコースロープと同じなので、
巻きつけたストラップはちょっとやそっとで緩みませんし、
画像にある通り外すのにも専用のリリースキー(緑の)が必要になる程なのです。

実際問題、ある程度の重量を乗せて長距離を走行した際にどうなるのか、
まだ(やってないので)確証は得られてないので保証はできませんが、個人的には大丈夫なんじゃないかなぁとは思います。
締め付けも結構キツキツにできましたし、なにより二点で支えるキャリアですから。

そこらへんの耐久性とか云々は夏にツーリングにいったときにでも、よく観察してみようと思います。
ホント、欠点というか不安なところはそこだけなのです。



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そんなこんなで、先輩から承ったJudyにキャリアがつきました。
ついでにサイドバックもつけましょう♪

画像は、去年リアのサイドバックを買うつもりが間違えて買ってしまったフロント用のサイドバック。

専用のゴムひも(とその固定穴)がついてるのも嬉しいですな。



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先程、フルサスだろうがなんだろうが設置できると書きましたが、
更にこのキャリアはフロントとリアどちらでも設置できるという優れものでもあるのです。

それを可能にしてるのが画像の3タイプの鉄っきれ。

この長さ、そして角度さえも変えることでフロントフォークにも多種多様なシートステーにも対応することが可能なのです。
(画像は下2枚はわかりづらいですが、長さ変えずに角度を変えた一例)




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ワイヤー・ケーブル類も邪魔になるかなぁと思ってましたが、思ってたよりは邪魔にならないみたいです。
Vブレーキ台座も邪魔にならないですね。



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フロントリアそれぞれに設置した全景。うーん、満足。
このストーク、ダボ穴とかなかったんでキャリアどうしよう、、と思ってたんですがようやく不安の種がなくなりました。

一応、値段は320NZD(ニュージーランドドル)。日本円で2万数千円です。
たかがキャリアにしては高すぎる買い物かもしれませんが、それに見合った代物だとは思います。

具体的なスペック等は上のリンクから公式サイトでみてみてください。

シュウイチロウの拙い英語でも気さくにEメールで返事してくれたので、
何か疑問点とかあったら気兼ねなく聞いていいと思います。

そういえば29erの自転車にはこれ付けれるのかなぁ、、、どうなるんだろ、気になる


4月25日☀

 新入生T君と高水山に行きました。奥多摩は寒くもなく暑くもなく、清々しい陽気でした。いつものように、260円弁当を買って出発。

始まりの激坂がT君を一気にダウンさせました。恐るべし!

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登りは難なくお寺まで、後は弁当を食べて下り開始!
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トーヨーも2年ぶりに蘇生しました。




しかし高水山、あの高水山は見るも無残な姿に変ぼうしていました。↓



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倒木、岩、小枝などが道を塞ぎ、とても山サイなんか出来やしねぇ!何度も小枝がスポークに挟まって、スポークが折れたかと思いました。トレイルとしてはすごくきもちいのに残念。しばらく高水は封印か!?

T君曰く登りは日之出より楽だが、下りが新入生にはハイレベル過ぎるとのこと。やはり新歓は日之出ですかねぇ~


ナガシマ記す
4月11日に体験ランを実施しました。

今回参加してくれたT君は高校時代、毎日自宅から学校までの往復26kmを自転車で通学していたそうだ。しかもmtbを所有しているらしい。かなり有望である。

出発して間もなくゲイリーのRDが逝ってしまった。タニカワ君ゴメン…
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もげた!こんなに簡単に折れてしまうとは…
シングルスピード化して難を逃れた。

新入生にとってはキツイ登り。T君は若干ギブアップ気味。何回も休憩をとり、頂上を目指した。
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WFR名物の担ぎは最後まで一人で担ぎ上げていました。すごい!多くの新入生はここでギブアップするのに。
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記念撮影~無駄にはしゃぐ3年

T君は下りもなかなかでした。自分が初めて山に来た時は、怖くてビビっていましたが、T君は果敢にもトレイルを攻めていました。

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本人曰く一番キツイ新歓だったらしいですが、山サイは慣れてくれば体力もついてきて、楽しくなりますよ! また、一緒に山に行こう!ぜひ!
3月20・21に追い出し合宿がありました。

今年は4年生のニシさんが追い出されます。

初日は快晴、山サイ日和です。河口湖にはまだ雪が残っていましたが、すっかり春の陽気でした。ニシさんは先に山頂を目指しており、現役はホリカイ河口湖で到着(オオニシさんも)。一同木無山を目指して登り始めました。
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登って登って
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待ちくたびれたニシさんが迎えてくれました(すみません遅れまして…)。

頂上での感想……木無山なのに木があるじゃん!!

後はキモチイ下りを楽しみ、(最後の階段はうんざり)、麓へと舞い降りてきました。

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今回はイシダさん、カドタさん、アイカワさん、オオニシさん4人のOBの方が参加して下さりました。お忙しい中有難うございました。

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二日目はニシさんに車で精進湖登山道まで連れて行ってもらい、富士の樹海サイクリングを楽しみました。(ニシさん有難うございました)

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ニシさん

 社会人生活、頑張ってください!!そして、余裕ができましたら、また奥多摩で走りましょう!