各スポーツニュースが報じていますが、ビックリしました。
今日で借金12ですが、まだ50試合ちょっと終わったばかり。
しかも、ここのところ調子は上向きと感じていたので、これからライオンズは上がっで行くんだろうなと思っていた矢先でした。
我がベイスターズも、今まで何人もの監督が休養という道を辿ったけど、初年度のこのタイミングなんてあったっけ?
そこは常勝ライオンズですから、うちとは最下位の意味が違うのかもしれないですね・・。
外から見ていると伊原さんは重苦しいイメージでした。
特に負けがこむと余計その重苦しさが際立ってしまう。
チーム内にもそういう雰囲気が蔓延していたのではないでしょうか?
そして、また負ける。
悪いスパイラルに嵌ってしまった気がします。
休養という決断が、この後、ライオンズにどう影響し、どういう戦いを見せるのか、野球ファンとして楽しみにしています。
中畑監督も、一時期は一部報道でゴールデンウィークに休養・・という話も飛び交いましたが、何とか持ち堪えてます。
それどころか勢いづいてるか(笑)
「辞めることが責任を取ることですか?」
昨年、高校生が送った手紙の言葉は、多くのベイスターズファンが思っていた言葉だと思う。
その言葉で翻意したんですから、最後までちゃんと責任とってくださいよ!
頼みますよ!キヨシ監督!