今日は漫画を読んで影響されて、強気になったつもりでいた

で、あるイベントに参加して憧れの人にあえた

それまで何を言おうとか考えてたけど直前になってすっ飛ぶとか…(~_~;)

会えて嬉しかった事には違いないけど!

サッカーでもFWやってて多くのチャンスを貰ってたのに決めきれなくて逃げてアシスト役に逃げた

ネガティブ発言しかしてないな、ブログで

なんでこんなに小心者に成り果てたのだろう

前を見て進みたいけど、やっぱりやり方がわからない

がむしゃらに進めなくてその場でもがいてジタバタしかできてない

こんな事しか書けない自分も嫌だし、嫌われる要因なんだろうなと自覚もある

どこかに吐き出さないとやってられませんでしたのでここにいたしました、ごめんなさい

慰めて欲しい訳でもなんでもない


どうしたら自分を愛する事ができるようになるのでしょう

課題です


本当やってらんない

iPhoneからの投稿

今日映画の日だった


だから観たかった「悪の教典」を観てきた



感想としては



俺、原作付きの邦画はもう観ない!!!



小説の方が圧倒的に面白かった


時間の問題とか細かい描写がしにくいとか



映画は難しい所があるけども


残念だった



グロさしかなかったよ・・・


そう言う意味では大島の言うことは合ってたと思う



(AKB嫌いだけど)



印象に残ったのは


主にグロ


散弾銃ってあんなにすごいのか


山田孝之、面白い


メインの女子生徒が宮崎あおいに似てた


伊藤英明は合ってた


ぐらいかな


小説が良かったのは


主役の蓮美教諭ことハスミン(伊藤英明)の不気味さとイカれた天才頭脳


そして、追い詰められた生徒や他の教諭の決死の反抗


ハスミンを追い詰めた鍵である命を救おうとした生徒が起こした奇跡


などetc,etc


そして最後に俺の怒りに触れたのがEDの曲


エグザイルのなんとかって派生グループ


雰囲気ぶち壊し┐( ̄ヘ ̄)┌


本当に心の中で「死ねよ、カス!!!」と叫んだよ!


もう嫌い、エグザイル嫌い


あーちょっとスッキリした


あとでまた小説読んで映画をかき消しておこう、そうしよう!




どうも、おひさです。


今日はなんか更新してみます。


特に書く内容決めてません。



何を書きますかね・・・



最近、あの子供の時の日常って楽しかったよな


と、よく思う。



まぁ別に今が楽しくないという訳ではないのだが


むしろ大人に近い今の方が自由がきくから楽しい・・はず。



でも小学生とかの時期って今とは別の楽しさがあったような


やはり知識が増えたからなのだろうか


未知の世界がでっかいからだろうか



わからん


やはり過去を見てしまうのは後ろ向きになっているからかな



てか今日あやふやな文多いな!!


とりあえず、大人なDVDが増えました!!



↑知るか、馬鹿(笑)



結論、現状には満足できてません。


はっきり言えば期限付きの泥沼にいます。



はっきり言うはずが表現が比喩的!?(笑)



そうね、もう少し踏み込んで挑戦してみなきゃって所で自己解決!


最初の文意味なしww



あのですね、電車内とか大学とか外出先にでると



必ず可愛い子いねぇかなっと探します。


うん、確実に問題アリ!!!(笑)



なんか頭悪い文章書いてるな俺・・・大丈夫か?^^;



もう少し日々を観察して成長してみる


これが明日からの目標


放置してたブログも定期的に更新するよう励みんす


なんかよくわからんがやってやんよ!!



駄文にお付き合いいただき、ありがとうございましたm(‐ ‐)m




現在、好きな話があるので紹介


結構長くなってしまうが読んでほしい


といってもまだ未完の物なので半端ではあるが



主人公は少年


少年は日常生活に浮遊感を感じていた


しかし、ある日ある少女と出会う


少女は自分は戦争を止めにここへ来たのだと言う


少年はその言葉の重みがリアルであると感じた


少年は少女に協力するも


事件の核心に触れる前に少女に告げられる


「必要ない」と


少年はいったん放心状態になるが


その街で戦争は始まってしまい


少年は渦中の少女を救いに行く


そこから少年は大きな事件へと巻き込まれていく


別れていた父親の死に際に出会い、少女を救うための希望を託される


その大きすぎる希望に幾度となく少年は悩ませられる


しかし周囲の大人に励ましや教えを受けながら成長をしていく


少女とは再会を果たす


しかし少女はやらなくてはいけない事があるという


少年は「それは本当に君のやりたい事なんだね」と問う


少女はそうだと答え、また少年と離れてしまう



そしてまた二人はおのおの試練を受けて行く



ある場所で少年は少女と再度再会する


少女は大型飛行機の中


少年は自分の機体で戦っている


二人は同じ戦場にお互いがいることを知る


しかし少女は乗っている飛行機が攻撃を受けてしまい


手を離せば落下してしまう状況になる


少女は念じて、手を離す


その念は少年の名を呼び、受け止めてという念


少年はその念を感じる


そして感じるがままに動き、少女を受け止める


少年は少女へとこう告げる


「君の声、はっきりと聞こえた。嬉しかった。

自分がなんでここにいるのか、わかった気がした。

君が呼んでくれたから…」


ここで話はいったん途切れている

というか現在進行形の話だから


でも最後の少女の行動と少年のセリフがとても心にくるものがあった


ただ文章力がないと思うので


この感動をちゃんと伝えられないのは歯がゆい


話を知っている人からすれば「こいつって…(笑)」


と思われるだろう


でもきっと話に触れてもらえばわかってもらえるだろう


この関係は俺にとっても理想に近い。ほぼ理想。


でも本当にこういう時、文才がないともどかしい


ここではタイトルはあえて言わない


本当に興味が湧いたら聞いてほしい


まぁこの文章で湧くのかは謎だけど(笑)

今日は自転車を盗まれました。


8万円もしたやつです。


バイトで頑張って貯めた8万円をやられました。


く…………………………

っそおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉおぉぉぉおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおぉ!!!!!!!!!!!!!


返せぇぇえぇぇぇえぇぇえぇぇえぇぇえぇぇぇえぇ


最近は乗ってなかったけど


乗り心地最高だったんだぞぉお!!!


絶対に探し出してやるし!!!!!!!!!

間違ってた


俺、なんか色々な事を間違えていた


前を向いていこう


俺は俺なんだ


唯一であって


唯一でない


やりたいことは全部やる


道が険しくても


どんなに長くても


俺ならやれる


もうこれで終わりだ


全部終わり