中島みゆきは美しい。歌うことへの姿勢が美しい。
今回で2回目のUPになりますが、まだまだ沢山の秀逸な曲があります。
3回目4回目とジワジワ取り上げて行くつもりでいます。

今回はシットリした曲ばかりを選びました。私の心がそんな曲を求めているんでしょう。
風邪から脱出して身体は元気になったけど、精神的にはまだ回復していないのかもしれません。
案外デリケードなんですよ。さゆのことでも疲れてます。(笑)




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【 ほうせんか 】       漢字では鳳仙花と書きます。
熟れた実がはじけて種を遠くに飛ばすことから、好きなひとのところに行って
すがりつきたい思いを鳳仙花に見立てて歌っているのでしょう。
ちなみに花言葉は 『 私に触らないで 』 だそうです。








【 ホームにて 】   東京とは限らない、、、田舎から都会に出てきて時は過ぎ、
すっかりその土地に慣れてしまったようでも、生まれ育った故郷への想いは
いつも心の中にあるものです。
もっとも 『 故郷は遠くにありて想うもの 』 なんてことわざもありますけどね。(笑)








【 春なのに 】     いわゆる卒業ソングですね。
友達以上、恋人未満ってところでしょうか?ただの片想いかもしれない。
本当はそんなこととっくに気づいていたはずなのに、、、なーんてね!(笑)
卒業の別れは青春の一大イベントですからね。ちょっとUPが遅かった。













           by amanjaku