神「ただいま~」
そういい
机に目をおとすと
うつぶせになってねてる
彼女。
神「風邪ひくで~」
『あ!おかえり!』
そういい微笑むきみは
俺の支えであって。
神「ごめんな。待たせてもうて。
寝とってええんやで?
明日、文化祭やろ?」
『ううん!私がしたいだけやから。
心配せんといて!』
神「ありがとうな。
じゃあ、寝るか!!」
『うん!』
シャワーをさっと浴び
部屋着に着替える。
神「おやすみ」
『おやすみなさい』
すると、すぐに
寝息が聞こえる。
神「心配させてごめんな。
すきやで。。。」
そういい、おでこ
にキスをおとした。