「ステーキハンバーグ&サラダバーけん」(ステーキけん)
鵜野森店で、牛ステーキを食べた人が、腸管出血性大腸菌O157
による食中毒にかかっていたことが分かった。
11月8日に神奈川県相模原市保健所が、「ステーキけん」で
ステーキを食べた客4人が下痢や腹痛などのの食中毒の
症状を示したと発表した。全員快方に向っているという。
さらに、保健所は「ステーキけん」鵜野森店に対して
2011年11月8日から3日間の営業停止にした。
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