驚くほどのお久しぶりですね。


さて、表題の件。



若干今更かなとも思いますが、引き寄せの法則です。

これを実践したのが去年の夏の終わり。


それから、どうしたか。



現在、あの時は考えられないくらいに思い通りの部屋のリビングでこのブログを書いています。

どういうことかっていうと・・・


なんと瞬く間に主人の移動が決まり、お引越ししてしまいました。



実は私が引き寄せを実践し始めてすぐ、これは本物だと思い主人にも勧めたのです。


それから三週間後。

なんと、主人の希望していた部署にあっさりと移動が決まったのです。

これには私もさすがにびっくり。



色々な書籍が出ていますが、一番の私のおすすめはこのお方の著書です。



「引き寄せ」の教科書: スッキリわかる!「思考が現実化する」しくみと方法/アルマット
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自分を受け入れた瞬間、何かが起こる! 「引き寄せスパイラル」の法則/大和出版
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「引き寄せ」の実践トレーニング ~あなたにも必ずある「引き寄せ力」の磨き方/宝島社
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で、今日発売のこのご本も早速購入。


現在、購入キャンペーンやっていますね。

http://cloverpub.jp/okudaira/


その特典がほしくて超久しぶりにブログを書いた次第です。

現金ですね。ええ。



逆説的人生を包み超えて あなたが本当に《幸せ》になる方法 「仮の望み」から「本当の望み」へ―.../ヒカルランド
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でも、本当にすごいですよ。

実際に、実践し始めて驚くほどすいすい物事が進んでいます。


さあ、次はあなたの番。

最近、気にしているもの。

それはホワイトニングです。



お肌ではないですよ。

歯です。


私は美白にはあまり興味がない方です。

むしろ、ちょっと日焼けしているほうが、ちょっとエキゾチックな感じがして私には似合っているような?



歯って、その人の清潔感にとっても影響すると思うのです。


以前、アメリカに滞在していたときに、彼らの歯並びの良さと白さには驚きました。

歯がきれいだと、それだけでその人が美しく見える。



クリニックでの施術も考えたのですが、幼い子供がいる私にはなかなかそんな時間がない。



なので、これでホームケアです。

http://www.3dwhite.com/


シール状になっていて、貼り付けて30分くらい。

そのあと口を水でゆすいで終了。


だいたい一週間前後連続使用でかなりしろくなるらしい。


日本では取り扱いがないので、私は海外に行ったときに購入しております。



また効果はおいおい書いていきますね。




このごろ、思うところがあってちまちま娘のお昼寝中に片づけをしています。


この前片づけたのは、私のチェスト。

その中には何冊かのファイルがあって、久しぶり…大体3年ぶり?くらいに中を確認しました。


雑誌はかさばるので毎月処分するのですが、その中で気になる内容はすべてスクラップしてこのファイルにとじこんでいたのです。





その内容を見てね、もう苦笑です。


内容は、美容雑誌やら発と思われる、「美女とはこうあるべき」「美しい女性となるためには」みたいな特集。


そして、ダイエット特集。




ほかにもメイクの方法やら色々あったのだけど、この二つを見た瞬間、もう脱力。


すんごく恥ずかしい気持ちになりました。





なんというか、痛い痛い

なんというか、ものすごおく頑張っちゃっている人って感じ。




もちろん、美女論とか面白いわけですよ。

いまだに私もコラムなんか読んで、なるほどー、素敵!なんて思ったりします。


でも、当時の自分を思い出すと、なんだかすごく必至なんですよ。

必至に自分をよい女と思ってもらいたいっていう厭らしさ満載。




ダイエットにしても、そう。

内容は大抵一致していて、カロリー計算云々やら、冷えをとって代謝を云々。


今でも、雑誌の特集も目を通すのですが、当時を思い出すとやっぱりこれも必至なの。

それがまるでタイムスリップして当時の感情がそのまんま流れてきて、ものすごく恥ずかしのです。





あれから、妊娠・出産・怒涛の子育てを経て、私もすごく変わったと自分でも勝手に思います。

いいんです、自己満足で。



私が美女と他者からうつるかなんてわかりません。

わからなくていいんです。

ただ、私が自分に対してそう許可すればいいんです。



ダイエットも、信じられないことに妊娠・出産・子育てを経ていつの間にか当時の私が理想としていた体系・体重に近い形に変わっていました。




多分、当時の自分は今よりも自信も自分もなくって、他者からどう映るか、どういう人として見られたいか、で頭がいっぱいだったんだなぁ。


もちろん今でもそういう感情が湧いてくることはあります。

でも、当時よりももう少し余裕を持って、良い意味で自分本位な人になれたかもしれない。





掃除って、面白いですね。